ブログ紹介 OKATHON BLOG 2018-11-22 | study OKATHON BLOG 友達のブログ紹介です✨ シンプルだけどユーモラス、大変な経験もいろんな情報も落ち着いた口調で小分けして書かれてて はじめて知ることもわかりやすくスッと入ってきました 関連リンクをすぐ見られるようにしてくれてるのも親切です ぜひぜひ
映画「KICK-ASS」 2011-01-14 | study 巷で大評判の「KICK-ASS キック・アス」ようやく観ました。 2011年明けての映画鑑賞一発目。それはもうすばらしかったです。 それぞれの動機や背景が丁寧に、でも冗長にならない最高の塩梅で 織り交ぜられてて、117分あっという間。 モチーフは「ヒーロー」なんですが、ストーリーに悪い意味での「子供ぶりっこ」ノリが無くて 志高い大人が熱く、真剣に誠実に物語を伝えようとしているのに感動しました。 いきなりの大当たりっぷり、おみくじ大吉だっただけのことあるわ。大好きです
イメージトレーニング 2010-07-30 | study でっちあげた「パルムはピノの母船」説(説?)イメージをペインターの訓練もかねて 描いてみました。頭の中ではもっとギャラクシーなんですが、まずはここまで。
映画「第9地区」 2010-05-12 | study 気になってた映画「第9地区」をようやく見てきました。 レディースデーだったのですが、もしこの映画がメンズだったら ベタぼれです。すばらしかったです。 そうそう、ポップコーンは小屋が焼かれる前に食べ終わっていたので そのへんも大丈夫でした。
没後400年特別展「長谷川等伯」/東京国立博物館 2010-03-20 | study 超短期開催展ということもあり、またもやかけこみで。 国宝の「松林図屏風」はむかしテレビかなにかで知った時 絶対いつか実物を見たいと思っていたものなのです。 寸法とか紙のぐあいとか、他の作品とは違う雰囲気とか 大人気で大混雑ではありましたが、実物との対面は感慨深いものがありました。 本当に本当に見られてよかった。長生きはするものです。 ーー 音声ガイドはアナウンサーの松平定知さんによるものでした。 端正な良い声で「恵比寿が大黒のヒゲを引っぱっています」の一節に ありがたさと笑いをかみしめる幸せ。「布袋が仲裁に」何その状況。 もう一回言います。長生きはするものです。マジで。
いち丸ちゃん 2009-02-19 | study ネットでマンガが読みたいな~とウロウロ検索してたら、メディアファクトリーのWEB 第13回コミックエッセイプチ大賞/受賞作品紹介ページに行き着きまして いながきちえこさん作「なぜなにいち丸」「丸の内OLいち丸」に速攻ハートが釘付け HPはこちらいち丸のへや。全てのハイセンスっぷりに超惚れぼれです。おもしろい~
横浜トリエンナーレ/フィッシュリ&ヴァイス 2008-11-28 | study 横浜トリエンナーレも行きました。これまで作品集買ってるばっかりだった 大好き作家フィッシュリ&ヴァイスの展示を!実際に!見られましたよ~。 熊とネズミ(きぐるみ)が超デコラティブなお屋敷の中で、ウロウロうごめく映像作品と 彼らが毛布に身を任せて寝息をたててるオブジェ。 凡庸なモチーフやイメージがじわ~っと重なって、いつの間にものすごく変なところに 連れてってくれる。そんな彼らの世界が大好きな私は、ただただ興奮して見入るばっかりでした。 写真OKとのことで、さっそく待ち受けにしてご満悦。 そして今思い返せば。これらは昔の映像作品「ゆずれない事」でこの熊とネズミが言ってた 「芸術制作で一儲け~!」「上流階級の仲間入り~!」的な事が叶ったその後、だったのかな? あと大琳派展の教訓で、薄着を心がけたら大正解でした。
大琳派展/東京国立博物館 平成館 2008-11-17 | study もう終わる~ということで、こないだかけこみで見てきましたよ。 作品点数はもちろん、作家別で同じ主題の展示方法が圧巻でした。有名な風神雷神も 見比べてみると、私は宗達のがおおらかで一番好きだわということがわかったり。 ーー ショックだったのは、会場内の椅子にちょくちょくビバークしないと体がキツくって 以前は普通にまわれた平成館を、一気に見るのが出来なくなってたことです。 規模の大きな展覧会には、万全の体調と薄着で臨め!ということもガッチリ学びました。
そのとき歴史を二度見 2008-11-14 | study こないだ織田信長のカット描きました。 政策ザックリ説明。 資料をいただいたものの、歴史はとんと本田ダメ世。ネットで信長まわりをぶらぶらチェックしてたら。 「爆死」って見えたんですよ。え今爆死って言った?とPC二度見=前のページへ戻る。 『日本史上初の爆死による自害。』 織田信長に「裏切ってもそれくれたら命助けるナガよ?」(適当)と言われてた「茶釜」と一緒に。 そんな松永久秀という人物に行き当たりまして、これがもう悪かったらしい。稀代のワルin戦国。 見ればワルワルエピソード満載で有名なんですね。肖像画も凄い形相のおじいちゃんだし。何この人。 不謹慎ながらあんまりでちょっと笑ってしまったので、お正月にでも何か読んでみようかな。 大人の趣味「歴史」にいっちょかみチャンスになればと思ってます。
リズム天国GOLD 2008-09-21 | study DS「リズム天国GOLD」をちびちび遊んでいます。アドバンスの頃から好きなゲームなのです。 ゲームのしくみもグラフィックもテキストもまた素晴らしくて、リズム感訓練もそうですが 仕事というものに対する姿勢や熱意みたいなのも、勉強させてもらってる気持ちです。 そしてジャケにちらっといる、丸い頭のコーラスメンが本当にツボです。 わーって歌うと歯と舌が丸見えになるんですよ。かわいすぎです。