今日車の中でラジオをつけてみると、
偶然恵俊彰さんの番組がやっていてパックンがゲストとして出ていました。
話の中心は、パックンが書いた本「逆境力」についてでした。
恵美さんとパックンの話がとてもおもしろかったので、
そのまま書店に直行してその本を購入し、先ほど全て読み終わりました。
パックンがとても貧乏だったこと、その経験を基に日本の貧困問題について研究した考察などなど、
分かり易く、そしておもしろく書かれていたので一気に読むことができました。
最近、うつ病だったのがウソのように元気になったので、
またかつてのように何か社会貢献できるようなアクティビティーができないか時々考えています。
新型コロナウィルスの情勢もあるのでかつてのような不特定多数の人と会うことを前提にした活動はなかなか難しいので、
具体的なアイディアはまだ全然浮かんでないのですが、できることは必ずあると確信しています。
この本を読んで私の活動プランを具体化する上でのたくさんの手がかりを得ることができました。
パックンてなんとなくスゴイ人だと思ってましたが、とんでもなくスゴイ人だとこの本を読んで率直に思いました。
アメリカ出身のパックンの視点で日本の貧困問題について書かれていることが、
斬新だし、共感できる部分がとても多かったです。

偶然恵俊彰さんの番組がやっていてパックンがゲストとして出ていました。
話の中心は、パックンが書いた本「逆境力」についてでした。
恵美さんとパックンの話がとてもおもしろかったので、
そのまま書店に直行してその本を購入し、先ほど全て読み終わりました。
パックンがとても貧乏だったこと、その経験を基に日本の貧困問題について研究した考察などなど、
分かり易く、そしておもしろく書かれていたので一気に読むことができました。
最近、うつ病だったのがウソのように元気になったので、
またかつてのように何か社会貢献できるようなアクティビティーができないか時々考えています。
新型コロナウィルスの情勢もあるのでかつてのような不特定多数の人と会うことを前提にした活動はなかなか難しいので、
具体的なアイディアはまだ全然浮かんでないのですが、できることは必ずあると確信しています。
この本を読んで私の活動プランを具体化する上でのたくさんの手がかりを得ることができました。
パックンてなんとなくスゴイ人だと思ってましたが、とんでもなくスゴイ人だとこの本を読んで率直に思いました。
アメリカ出身のパックンの視点で日本の貧困問題について書かれていることが、
斬新だし、共感できる部分がとても多かったです。

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