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2014年6月8日、日曜日YouTubeにgooボタンが付いていたので登録♪継続は力なり!を最優先。内容は投げやりかも。

Twitter社が赤字の理由を脱却か

2017年05月19日 21時43分05秒 | Twitter

 

これって要はGoogleアドセンス広告?

 昨日あたりからTwitterのログイン画面でTOP画像の様な
お知らせ 」ダイアログが表示される様に、なった。

「 ツイッターコンテンツが掲載されるサイトへの
訪問履歴に応じて、ユーザーに取って、より関連性が高い
ツイートや『 広告の表示 』を開始する予定です 」

もし、この通りになればGoogleアドセンス広告コード
スニペットそのもの......ということは?

このgooブログにも管理画面に、たまにGoogleアドセンス広告が
表示されるが、この広告自体をツイッター全体で本格的に
取り入れる可能性も出てきた。

遂に赤字体質からの本格脱却か

 2017年3月末現在、ツイッター社の累積赤字額は
約2927億円にも及ぶらしい。

何故こうなってしまったのか?

Twitter社は2013年11月の株式上場以来、1度も
黒字化がなく赤字体質から脱却出来ていない。

 これはTwitterイズムと言おうか、ツイッター社の
企業理念を構築している創業者である、
ジャック・ドーシーJack Dorsey 」SEO【 40 】の
メンタルが大きく関わっていることに
疑いの余地は無い様に思える。

Jack Dorsey David Shankbone 2010.jpg
By David Shankbone - Shankbone, CC 表示 3.0, Link

 すなわちツイッター社の基本方針は
ユーザーの利便性を最優先に考え広告は最小限に 」との
企業理念のもと、会社全体の収益の9割以上を
広告に頼っているにも関わらず、
広告の表示を最小限に抑えて来た。

 かつ、開発費にも惜しみなく利益の約半分を
投資しまくった結果が、この赤字体質のTwitter社を
作り上げる原因となった。

だが、そのような赤字体質とは裏腹に、
Twitterの利用者数は2017年5月現在で
日本国内で約4,000万人、全世界では
3億2,800万人と、増加の一途を辿っている。

以前から当瓦版ブログでも主張してきたように、
ツイッター社が赤字体質から脱却するには
「 広告を増やすしか無い 」と申し上げてきた。

強制的な有料化も手っ取り早い戦略だが、
ユーザー離れの影響が大きすぎる気もする。

ジャック・ドーシーCEOの経営理念でもある
ユーザーに優しい短文投稿サイト 」は、私めも
基本的に共感するが、基本的に無料で開放している以上
どうしても収益は広告に頼るか、そうでなければ
上位版か複数アカウントの御利用は有料 」と
しなければ赤字は必然である。

極端に広告が多くて利便性を著しく損なうサイト構成は
問題だが現時点のTwitterなら、まったく問題ない。

 40言語に対応した世界的な企業でもあるツイッター社は、
既に「 集客 」は完了しているのであるから、あとは
Twitter社が黒字化になるくらいの広告を増やした所で、
ユーザーの離脱が著しく起きる恐れは、おそらく無い様に思う。

ツイッター社が慈善事業団体でない以上、利益の追求と
黒字化への方向転換は喫緊の課題であろう。

赤字ぐせを脱するための40の逆転思考 社長! その発想が赤字の原因です!
クリエーター情報なし
株式会社青月社

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今日の〆の和歌を詠む♪【 57577 】

「 ツイッター黒字化狙うつぶやくも広告増やし利益を増やせ 」

※ 「 ッ 」「 ー 」で一拍( 1文字 )

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Twitterで新アカ作ってみた

2017年05月09日 23時56分20秒 | Twitter

TOP画像はAC画像でダウンロードして加工編集して作成。↓

イラストダウンロードサイト【イラストAC】

フリーエージェントを何ちゃら、みたいな

 本日はTwitterの新アカを1つ作ってみた。

まぁ、何だかんだ言って一昔前に流行った
21世紀のフリーエージェントを目指す生き方を、
あなたも
♪ 」的なアカウント。↓

 これを新たに作った理由は、以前の
「 お小遣い稼ぎましょう 」系のアカウントの
自動つぶやきツールが、どうしてもロックが
何回も掛かってしまい、170以上もストックしてある
「 つぶやき集 」が勿体なかったので、作成した次第。

 現在、合計17アカウントのTwitter アカだが、
凍結だけは最新の注意を払って運用している。

ちなみにTwitterツールのフォローマティックの場合、
自動つぶやきの「 Y 」は、まずコレが検知されて
凍結に繋がる事は無い感じで、永久を含む凍結処分を
喰らいやすいのが「 自動フォローツール 」の「 X 」で
あるから、1回凍結食らったら、もうそのアカウントでは
Xツールを使わないのが無難かと。(^_^;)

今日の締めの和歌を詠む♪【 短歌57577 】

「 ツイッター
考えだした
アイディアが
素晴らしきこと
ジャックドーシー 」

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SNSツイッターあるある

2017年04月22日 23時15分42秒 | Twitter

 

「 どんなビジネスをされているんですか? 」

 たま~にTwitterやFacebookのDMで、
決まりきった定型文の様に
あなたは、どんなビジネスをされているんですか?
と質問される方が、いらっしゃる。

この質問を受けた瞬間、
「 来たな!?メルマガへの登録の、おすすめか~ 」
と瞬時に悟る。

無論、コレのみが目的でないが十中八九、最終的には
私のメールマガジンに無料で登録して貰えれば、
お得な情報を差し上げますので是非!!
」となる。

 大まかな流れは、こうだ。

相手「 どんなビジネスを、されていらっしゃるんですか? 」

私め「 ネットビジネスではアフィリエイト全般ですかね。 」

相手「 そうなんですか。私は◯◯◯をしているのですが、
お得な情報をお教えいたしますので
無料で私のメルマガに登録してください。
決して損は、させませんっ!!! 」

勿論、その後は無料オファー案件や
情報商材の売り込みと言った
メルマガアフィリエイトで稼ぐのが
最終目的。(^_^;)

実は、このブログのサイドバーを、ご覧頂ければ
メルマガ登録用のLP( ランディングページ )が
貼り付けてあるので私めもメルマガは発行している。

( 最近、配信はサボりまくっているが........ )

 で、なにが言いたいのかと申せば
DMでのメルマガ読者を勧誘するのも
1つのセールスの手法で有り否定は、しない。

が..........

コッチが何度も「 検討しておきますよ~ 」と、
やんわり断っているのにも関わらず、
やたらと、しつこく迫る相手には辟易する。

そういう読者獲得の為のDMだけは、きっちりと
何度も、しつこく送ってくる相手に限って、
フェイスブックの「 いいね!」は1回も押さない。

要は相手を集客の対象としてしか見ていない証左
( evidence )である魂胆が超ミエミエで、
ムチャクチャうざいっっっつ!!!!!(-_-;)

 集客に熱心なのは大いに結構な事だが、
脈のない相手 」に、いくらしつこく読者登録を迫っても、
効果は薄い。

これは女性を口説く時も同じである。

私めも昔は、セールスで新規の飛び込み営業を
やっていたから、しつこく食い下がる事は何度も
やってきたので、自省している。

見込み客でもない「 脈のない断りの客 」に、いくら
その場で契約を迫っても、何を言っても
買わないものは買わない。

これは、メルマガの登録自体が無料であっても
原理は同じである。

相手に読者登録を、させるには?

 では、メルマガアフィリエイトを成功させる為には、
どのようにして読者数を増やしていけば
良いのであろうか?

ざっくりと、結論から申し述べるなれば
相手が自分から登録したくなるような
魅力的なLP( 読者登録の為のページ )作りと、
プレンゼント特典( 餌 )の付帯である。」

 無論、読者登録してもらっても、
肝心のメルマガの内容自体がクソなら、速攻で解除される。
( 無論、高品質なメルマガで有っても解除は、つきものだが )

だから、コピーライティングスキル( 広告分を書く能力 )を
磨くことも大切だが、しつこく付きまとって
登録してもらおうなどとは考えるべきではない。

 ちなみに、メルマガの読者を増やす方法としては、
メルぞうや激増などの無料レポートを投稿したり、
または読者増サービスに投資してメルマガのリストを
買う 」方法もある。

しかし、懸賞プレゼントなどで集めた「 懸賞リスト 」だけは
マジ最悪なので止めておいたほうが良い。

何を隠そう以前に、この私めがこの懸賞リスト1万2千500通を
譲り受け、それ宛にメルマガ配信をした所、
反応が0に近かった上に「 リスト不存在やエラー 」などもあり、
痛い経験をしたからである。

 考えてみれば、
「 無料登録でプレゼント!温泉旅行1泊2日にペアで2名様♪ 」
などと言った名目で集めたリストに、いくら承認( オプトイン )付きの
ものであっても「 あなたが稼げる方法を伝授! 」なんてメルマガを
配信しても、属性が違いすぎるだろう。

送られた相手にしてみれば「 なんのこっちゃ 」と
いったところなのでは無かろうか。

今日の〆の和歌♪( 短歌57577 )

「 懸賞で
集めたリスト
意味無しよ
しつこくしても
嫌われるだけ 」

※ 「 しょ 」で一拍( 1文字 )

懸賞2048 / 無料応募で豪華賞品が当たる!
クリエーター情報なし
omuletgame Inc

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ツイッターが凝った設定を仕掛けてきた( 誕生日風船 )

2017年03月04日 23時09分49秒 | Twitter

 

TOP画像の仕掛けって最近だな

 ツイッター社が凝った仕掛けを、
演出してくるようになった。(^o^)

なんかTOP画像の風船が下から一杯、
上がってくるグラフィックが今月に入ってから
見られる様に♪

あなたが、お使いの端末では如何であろうか?

 これはこれで目を楽しませてくれるので、
個人的には嬉しい仕掛けの1つでは有るが、
これもCEOに復帰した「 ジャック・ドーシー 」氏の
発案に拠るものなのであろうか?

短文投稿サイトの赤字脱却の道は

 よくニュースなどで報道される時にTwitterは
「 短文投稿サイト 」という表現で扱われる。

では、その利用者数は、どれ位なのか?

 という塩梅だが、以前として言われているのが
日本国内の利用者は若い方が多いと聞く。

だが、ツイッター社が抱える問題として
「 赤字体質 」が依然として立ちはだかる。

では、この赤字地獄から抜け出す妙案は
果たして有るのか?

広告数をYoutube 並に増やせば一発で解決

 私めは経営のプロではないので、
確かな事は言えないが、巷で言われているのは
広告の量を増やせば収益は改善するのではないか?
という事が言われている。

しかし、Twitter社は「 利用者の利便性を考えて 」
広告を増やす事を、ためらっている。(^_^;)

だから、コレだけのユーザー数( 顧客 )が居るのに、
収益が、なかなか改善しない。

サスガに無料で使えるシステムを
「 ハイ!明日から有料にするんで金払えないやつはサヨウナラ 」
なんてことをやったら利用者は激減するだろうが、
広告を増やすくらいでは、そんなにユーザー離れは
起こさないのものと思うのだが?

今日の〆の和歌( 短歌57577 )

「 ツイッター
赤字体質
脱却を
広告増やし
黒字化ねらえ 」

※ 「 ッ 」「 っ 」「 きゃ 」で一拍( 1文字 )

※ 3月6日追記 この風船は登録した誕生日に
上がる仕掛けらしく、スマホ表示だと
画面上に溜まった風船を「 タップ 」すると
割れるのだそう♪^^

あなたも誕生日を登録されて、御試しあれ!

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相互フォロー100%アカは「 釣り 」だったのか?

2017年02月07日 23時33分54秒 | Twitter

 

#ツイッターあるある

 普段から日常の中で、私めも愛用させて頂いている
短文投稿サイト「 ツイッター 」^^

ツイッター 」を手がけるTwitter社の創業者、
ジャック・ドーシー 」CEOが2000年の6月に、この
構想を思い付き温め続けて2006年にスタートさせた。

 いまや、その名の通り「 飛ぶ鳥を落とす勢い? 」で
急成長を遂げたツイッターのユーザー数は全世界で
3億1千万人以上にも上る。

だが、「 広告などによるマネタイズ 」( 収益化 )が
あまり上手く行っていない様で、上場を果たしても
赤字続きなのは効果的に広告などを導入していない
からだと言われている。

 実際の収益の9割前後を広告収入が締めているが、
それでも実際にツイッターを使うと画面内に表示される
広告数が驚くほど少ない事に気づく。

閑話休題。( 前置きは、この辺で )

 で、今日はTwitter社の収益の話ではなく、
相互フォローアカ 」についての考察である。

あなたがツイッターを使われていらっしゃるのなら
ご存知かと思うが、よく目にする
絶対確実!相互フォロー100%!!絶対に返します♪ 」
という文言がウリの鳥アカウント。

実験的に、これらの「 ユーザー名 」でツイッター内で検索を掛け
片っ端から、この類の鳥アカウントを「 フォロー 」しまくってみた。

 結果、フォロー返しをしてくれた鳥アカウントも
僅かに有ったが、それ以外の鳥アカは
2~3週間、待てど暮らせど
「 フォロバ( フォローバックの意で要は相互フォロー ) 」
は一切なし......(ToT)

この手のものでキッチリと表記通りにフォローを
返してくれた「 100%相互フォロー確実 」な鳥アカは実際には
実質「 5%前後 」くらいであった( 笑 )

 

今日の〆の和歌( 五七五七七 )

「 鳥アカが
さえずっている
確実に
返しますから
響き虚しく 」

※「 っ 」で1拍( 1文字 )

 まぁなんつーか、この様な鳥アカウントを
運用されていらっしゃるユーザーさんは
「 釣り 」目的でされていらっしゃるよりは、
「 ログイン 」すらしていないんじゃないか?
と思われる。

「 100% 」をウリ文句にして2週間以上も平然と
フォロー返しの無いアカウントは、全て
リムった( removeはがす、取り去るの略語 ) 」
のである( 要はフォロー外し )が。(^_^;)

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