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覚醒剤がインターネット通販から簡単に買えるのは本当か?

2018年05月16日 23時59分59秒 | 覚醒剤

 最近、やたらと芸能人の俳優や、有名女子プロレスラーといった
著名な方々の覚醒剤の使用での逮捕のニュースが後を絶たないが?

ネット販売では覚醒剤はどこで買えるのか?

 誤解の内容に最初に、お断りしておきたいのだが
本稿は覚醒剤の購入を、あなたに指南したり、すすめたりするための
記事では無いので、ここはだけはハッキリさせておきたい。

おそらく、当記事において覚醒剤が購入できる闇サイトの
リンクを貼ったり、教える様な行為をしただけで運営者である
不肖この私めが警察に逮捕されるのは必至だろう。

なので、本稿の主題で論じるのは、あくまでも
「 覚醒剤はインターネット販売業者からでも買えるのか? 」
という考察に、とどめるので。

言わずもがな覚醒剤は「 悪魔の薬 」と呼ばれるが故に
1度でも使ってしまうと脳の構造が変化してしまうので、
なかなか、その強力な依存性からの脱却できない。

何故かと言うと「 身体が欲しがるのではなく、脳が欲しがる様に
なるから 」で、理屈うんぬんの話しではない。

タバコや、お酒を辞めるのとは全く次元が違うので、
覚醒剤は1回でも使ってしまうと人生が完全終了
だということは覚えておいて頂きたい。

で、本題だが覚醒剤はインターネット販売で買えるのが現状である。

これが一昔まえ、インターネットのインフラが整備される30年くらい前なら
「 プッシャー 」と呼ばれる売人とリアルで接触する必要があった。

今でも覚醒剤の受け渡しは直接、会っての現金と現物の交換となるが
販売の取引きはネット通販の形で行なわれている。

覚醒剤入手の難易度とは 」より引用↓

"「 逆探知が不可能な匿名化ソフトを使った『 ××板 』
で探せば、いくらでも入手先は出てきますよ。
ツイッターやLINEでも、『 △△友 』募集と入れればすぐに出てきます 」"

【 引用ここまで↑出典:週刊SPA! 】

いわゆる、裏の掲示板サイトであり、警察から足が付いて
特定を逃れるために海外のサーバーを使っているのが特徴だ。

しかも、利用者達にIPログ( 記録 )を残さないと、うたっているのである。

もっとも難しいのが、プッシャーと呼ばれる覚醒剤の売人の連絡先
つまり電話番号やメールアドレスおよびラインIDを手に入れることだと
言うが、上記のサイトにアクセスさえ出来れば取引が出来る。

闇取引が出来るサイト内にメールアドレスなどを入力する欄が
あり、そこに連絡先を書いて取引きするシステムの様だ。

とうぜん、返信用のメールアドレスは使い捨ての
1回限りのフリーメールであるのは言うまでもない。

無論では有るが、そこのサイト内の書き込みに
「 覚醒剤を売ります 」などとは書かれていない。

闇サイト内での覚醒剤の売買の書き込みは?

 では、裏取引きを行う闇サイトでは覚醒剤に
関する書き込みは、どの様に行なっているのか?

"< 薬物密売の書き込み例 >
野菜1g:6000~
アイス0.25:10000
0.50:18000
P:1本1000
コーク1g:25000

こうした隠語を使うのは、取締り機関の目に留まることを避けるためと、
また、イザ摘発されたときに、言い逃れたいという意図もあるのでしょうか。

上の例で野菜は大麻のこと、アイスは覚せい剤、
Pは注射器( POMP )、コークはコカインのことです。"

【 引用ここまで↑出典:BLOGOS 】

上記の様な書き込み方法で、覚醒剤の購入客を募っているのだ。

むろん、こうした暗号めいたキーワードを使う理由は、
捜査当局からの追求を逃れるためである。

つまりまとめると、こうしたアングラな裏取引きを
おこなう闇サイトさえ見つけ出すことが出来れば
誰でも簡単に覚醒剤が買えてしまうという訳だ。

しかし、覚醒剤は一回でも使ったら、全てを破壊する事が
間違い無いのに、なぜ手を染めて中毒にハマる人間がいるのだろうか?

学校教育で覚醒剤の真の怖さを教えていない

 不肖この私めは覚醒剤を打ったことはないので覚せい剤の
使用感が具体的に、どんなものかは分からない。

しかし擬似的な高揚感を感じる様で、1回目が
一番気持ちよさという快感を覚えるのだと言う。

しかし、そこからが地獄の始まりで
身体はボロボロに蝕まれていく。

1回だけの興味本位や寂しさを紛らわす目的で
覚醒剤を打ち、中毒患者になって良いことは1つもない。

それでも、覚せい剤に手を染める人間が後を絶たないのは
学校教育でその怖さを教え込んでいないからではなかろうか?

むろん最終的には「 本人の責任 」であるのは間違いないが、
学校教育で覚醒剤の真の怖さを、今まで以上に教え込んでいれば
覚醒剤の常用者も減るのでは無かろうか?

覚せい剤を1回でも撃ったら人生が確実に終わる

どうも覚せい剤に手を出す方々を見ていると、本当の怖さを
知らないと言うか......真相を分かっていないのではないか?
と思わざるを得ないのである。

覚醒剤は最初から手を出さないのが超重要

なぜ、覚醒剤が「 シャブ 」と呼ばれるか、
あなたはご存知だろうか?

それは、覚せい剤が人生を骨まで「 シャブり尽くす 」から
シャブだと言われる所以なのである。

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覚醒剤は最初から手を出さないのが超重要

2016年12月30日 23時58分25秒 | 覚醒剤

 

1回打ったら抜け出す自信はない

 今回は以前にも当「 瓦版ブログ 」でも上げたが、
覚醒剤の怖さについて改めて触れてみたい。

今日は、覚醒剤取締法違反の罪で逮捕された
清原和博氏のYouTube動画を拝見していた。

 最近撮られたTVのインタビュー番組の
アップ動画だったが、清原氏は覚せい剤の事を
悪魔、怪物 」と称していた。

またプロ野球選手として活躍していた現役時代も
グリーニー 」とか言う覚せい剤によく似た成分の
興奮剤を使用していたとの事。

この薬物を使うと連戦で疲れが溜まっていた時でも
集中力が増したという。

但し、覚醒剤に関しては、「 引退後 」からの
使用であると、述べていた。

始めの1回目を打たないことが何より重要

 よく言われるのが、
覚せい剤は元気の前借り 」だと言う事。

覚醒剤を使用した瞬間は、大脳辺緑系に作用して
擬似的な幸福感や恍惚感を覚えるのだそう。

この時は、凄まじい集中力が発揮され
何日間も寝ないでいられるのだとか。

これが元気の前借りと言われる所以であるが、
薬物の効果が切れた途端、激しい脱力感
空虚感に襲われ、何日間も死んだように眠るのだという。

 しかし本当に問題なのは、この後の激しい
薬物依存 」である。

私めは覚醒剤なる物を使ったことが無いので
( これからも使うつもりは無いが )知り得た知識でしか
説明できないが私めでも、おそらく
1度でもコレを使えば抜け出せる自信はない。

 タバコやお酒などでもニコチン依存や
アルコール依存症と言う概念は有るが、
覚せい剤の場合は依存度が
これの比では無いだろう。

何故ならば、1度でも使用してしまうと
覚醒剤の場合、体が欲しがるのではなく
脳が欲しがる 」のだという。

 薬の効果が切れると幻聴や幻覚を感じ、
体はボロボロになってゆくが、再び使用することで
また恍惚感に浸れる仕組みになっている。

しかし1回目程は強くは効かない。

これが、覚醒剤の持つ無限地獄の罠では有るが
1回この罠に落ちると常人では
なかなか抜け出すのは難しく、
再犯率が高いのも、この覚醒剤である。

 つい最近では大人気だったチャゲ&ASKAの
ASKA容疑者が覚せい剤の再犯で逮捕されている。
( 嫌疑不十分で不起訴 )

涙を流しながら息子に合いたいと訴える清原氏

 覚醒剤を完全に断ち切るまでは、
自分の子供達にも会わせて貰えないのだと言って
泣いて居た清原氏。

 甲子園に出場していた時代は解説者に
「 甲子園は清原のために有るのかー! 」とまで言わしめた
過去の栄光は地に落ちていると思う。

だが昔から応援してくれているファンの方々のためにも
今が正念場であろうが、頑張って再起を果たして貰いたい。

 何しろ一番大切なのは、繰り返し述べるが
最初から覚醒剤には手を出さないこと 」である。

 戦時中は特攻隊員が恐怖を和らげる為に使用し、
( 全てでは無いだろうが )戦後も一時期は
普通に町の薬局で「 ヒロポン 」という名前で売られていた
覚醒剤は、確実にあなたの人生と、
周りの人々の生活までをも、情け容赦無く破壊する。

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覚せい剤を1回でも撃ったら人生が確実に終わる

2016年02月16日 23時27分37秒 | 覚醒剤

 

「 1回くらいなら大丈夫 」は完全なる見込み違い

 最近、あの球界のスーパースターと言われた、

清原 和博 容疑者( 48 )が覚醒剤の所持で逮捕されてから、

これに関連したニュースが後を絶たない。(´・ω・`)

 

 私めも、この事件には非常に関心が高く、

いろいろとネットで有益な情報を収集しているのであるが、

1つだけ確定的に分かったことがある!

 

 それは、「 覚醒剤 」( シャブ )と言う代物は、1度でも手を出したら、

もう、その強烈な依存性から中毒になり、泥沼から抜け出せない!!

と言う事だ。

 それは、タバコが辞められないとかのレベルのでは無いという。

何故なら、「 脳 」が薬を再び欲しがるからだ。

 

 中には悪意の塊の様な輩も居て、

「 コレは、良く効く風邪薬だよ♪ 」

などとテキトーなウソを付いてまで覚醒剤を

「 だまし打ち( 討ち ) 」して、親しい人間をシャブ中にする

悪魔の様な人間もいるらしい。

 この様な類の極悪非道な人間は、もはや

中世の魔女狩りが行われて居た時代に、

その人の財産が目当てでウソの告発をして、

処刑された人の財産を、せしめる輩と同類では無かろうか。

 最終的には、シャブを買ってくれる覚醒剤の中毒者を

1人でも多く増やして、己の利益を確保するのが狙いなのか、

人の人生を平気で破壊する、この手の人間は、

持っているのが注射器でも、出刃包丁と何の代わりが有ろうか?

 

 もっと凶悪な例では、カラオケBOXに置かれてる

「 ご自由に、お取り下さい 」と書かれている、

サービス品の飴玉にすら、覚醒剤が仕込まれて有ったという。

 

「 人間、辞めますか?それとも覚醒剤やめますか? 」

と問われても、打った後では、おそらく意志の力だけでは無理だろう。

 大切なのは、初めから手を出さないこと!

これに尽きよう。

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覚せい剤は、あなたの人生を破壊する

2016年02月05日 23時30分54秒 | 覚醒剤

 

元プロ野球選手の清原 和博容疑者が逮捕された!

 

 久々の投稿に、なります。(ゝω・) テヘペロ。

 

 さて、今日のお題は、「 覚せい剤の持つ恐ろしさ 」である。

 基本的には、特に覚せい剤などは一回、常習的に使うクセが

付いてしまうと、そこから抜け出すのは容易でないと言われている。

 なぜなら、覚せい剤などの薬物中毒は、その依存性が強烈で、

1回、使用して、その常習性にはまると、『 脳 』が欲するらしいのだ。

 

 そのにハマってしまったのが、清原和博容疑者だ。

覚せい剤を、所持、使用したとして、

覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された清原容疑者。

 これからの彼は、どうなっていくのか?

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