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Clover ブログ

趣味あれこれ

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2012-06-19 | 日記
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「アマリリス・ポット」

2011-11-13 | 日記
オランダ直輸入のアマリリスポット。



鉢に球根が植わっている状態で販売されるので自分で育てる楽しさもあります。

今回はレッドライオンとピンクパラダイスを購入しました。



週に1度150cc程度の水をポットのスポンジ状の部分に入れ、日差しの良い場所に置くだけです。
日々忙しい男性人でも育てることが出来ます。



アマリリス(ヒッペアストリム)はギリシア語のヒッペオス(騎士)とアストロン(星)からなりますが、由来は不明です。
ちなみにアマリリスは古代ギリシャやローマの詩に登場する羊飼いアマリリスの名前から来ています。



一週間で玉ねぎのような球根から芽が出てきました。

また引き続き開花までの進捗をお伝えします。



「富士登山記念ポストカード」

2010-10-03 | 日記
先月のことですが会社の店舗の方から絵葉書が届いた。

見ると富士山頂上から投函された絵葉書でした。



投函して頂いた方とは仕事で電話でのやりとりをしていて、顔もろくに知らない付き合い。

PCの障害対応がなかなか改善できずにいた時に、改善まで導いてくれた方です。



この絵葉書は期間限定で山頂から投函できる貴重な印が押してあります。

もともと御殿場に住んでいて、毎年富士山に登るそうです。

私は登山の魅力を知らないのでほとんど行きませんが、頂いたことに感動しました。

現在はラミネートを施し、大切に保管しています。


「AEDセミナー受講」

2010-07-03 | 日記
健康保険組合関連で会社の会議室に医師を招いてさまざまなセミナーが開催されます。

前回は「メンタルヘルスセミナー」でした。今回は「AEDセミナー」です。

いつも少数の参加者ですが自分は積極的に参加しています。

AEDとは、Automated External Defibrillatorの略で「自動体外式除細動器」です。

この機器の役割は、突然死の原因となる異常なリズムを起こした心臓に電気ショックを与えて、正常なリズムに戻す器械。



セミナーで学んだ内容を下記にまとめました。

1.倒れた人を見つけtら、「大丈夫ですか?」と何回か肩をたたき意識があるか反応を見る。

2.大きな声で応援を依頼し、近くの人に「119番救急車をお願いします」と伝える。

3.さらに別の人に「AEDを持ってきて下さい」と伝える。

4.顎を上げ気道を確保し、「寝ているか?心停止しているか?」を耳を口に近づけ胸が上下して呼吸しているか確認する。

5.人口呼吸は現在では行われないようです。

6.意識と呼吸がなければ心停止なので心臓マッサージを行う。

7.心臓マッサージ(胸部圧迫)は胸の真ん中を肘を伸ばし、手を重ねて1分間に90回くらいの速さで30回単位で行う。

8.心臓マッサージの速さは、「うさぎとかめ」の童謡歌に合わせると1分間に90回のペースになるそうです。

もしもし かめよ かめさんよ
せかいのうちで おまえほど
あゆみの のろい ものはない
どうして そんなに のろいのか

9.AEDが届いたら、まず電源を入れパットを右肩と左わき腹に貼り、電源コードをAED本体に接続する。

10.AEDのアナウンスで心停止かどうかの診断が始まり、アナウンスにより電気が放電される。

11.このように心臓マッサージとAEDを救急車が到着するまで繰り返す。




病院外での心臓発作による心停止は年間5万人(1日150人)。

心停止の場合、5分以内に救うと病院退院率が上がるそうです。

ボールが当たるなど弱い衝撃でも心臓しんとうになるケースがあるそうです。

このような行為は医師でない私達もできなくてはいけないことなのだと感じました。

いつ身近に発生するか分かりませんので、一回は講習を受けることが必要です。



「EM シャンプー アンジェ 500mL」

2010-02-27 | 日記
沖縄土産に頂いたシャンプー。

容器の底に丸いボールが入っている。最初「カビ」かと思ったが調べてみると奥深いものだと知った。

沖縄で開発された地球環境にもやさしく、赤ちゃんにも使える低刺激シャンプーで香りも良い。



EM菌とは

EMとは、EffectiveMicro-organisms=有用微生物群という意味で、有用微生物群を80種余り集め共存させたもの。

そして謎のボール・・・



EMセラミックボールとは

EMセラミックスがシャンプーの中にあることにより水のクラスターーが微細化し、浸透性の良い水になる。

その結果マイルドな洗浄成分を使っているにもかかわらず、すぐれた洗浄力を発揮でき、さらに栄養成分を髪内部にまで効率よく浸透させると考えられる。

EM菌の力

EM菌は”有用な微生物の集まり”。

”有用な微生物”という表現よりも、一般的によく使われる”善玉菌”の方がわかりやすい。

”善玉菌”とは”悪玉菌”の活動を押さえ込み、その場を健全な状態に整える働きを持っている。

微生物による有機物の分解は、作用が人に有用か否かで”発酵”、”腐敗”と呼び名が変わります。

例えば、ミルクを微生物が分解するとき、”善玉菌”によって発酵するとチーズやヨーグルトのような健康によい食品に変身します。

一方、”悪玉菌”によって分解されると悪臭の発生とともに腐敗し、口にするとおなかをこわしてしまいます。

EM菌は有機物(有害物質も含む)を発酵させ、役に立つ物質を生成し、またその環境を浄化する力を持っています。

EMは悪玉菌をやっつけますが殺菌剤ではありません。場の微生物の勢力を”悪玉菌優勢”から”善玉菌優勢”に変化させるものです。

EM菌のこれまで

EM菌は20年近くも前、琉球大学農学部 比嘉照夫教授により開発された。

当初は農業での利用を主体とし、土壌改良、作物の品質向上を目的に研究され、その結果すばらしい成果をあげている。

しだいに、微生物が作り出す酵素や抗酸化物質が生活のあらゆる場面で有効であることがわかり、EM菌の利用範囲は社会生活全般に広がっている。

利用者は農業、畜産業、水産業にとどまらず病院、理容店、花屋さん、クリーニング店、ペットショップ、食品加工業や飲食業、清掃業etc.などの民間事業者はもちろん、行政機関もEM菌を積極的に取り入れています。