雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

4/19 選挙をやりたい? 選挙をやる益ってなんだろう?

2019-04-19 16:10:53 | 動物の心理
消費税は食品以外ならもっと上げてもいい。

4/19 トンネル内にスピーカーを設置して渋滞なんかを防ぐ

2019-04-19 16:08:52 | 動物の心理
これについて書きたいのだけど、まだ書いてない。

4/19 智と珍しい取り合わせ

2019-04-19 16:07:49 | 動物の心理
4/19 vs

4/19 こういうところが智の好きなところ

2019-04-19 16:06:57 | 動物の心理
4/19 vs

4/19 この顔 智 かわいい

2019-04-19 16:06:00 | 動物の心理
4/19 vs

4/19 これ素晴らしいね さすが、佐川だ

2019-04-19 14:02:55 | 動物の心理
人の乗らなくなって電車にも仕事を提供するし、

タクシーだって、地元だから道や人をよく知っているし。


これが広がるといいね。

4/19 12時前のニュースで

2019-04-19 14:02:30 | 動物の心理



4/19 12時前のニュースで


14週で帝王切開で生まれた男の子が258g。


聞き落としがなければこの体重。

今この子が3000いくらかに育ってと言ってたけど


医学の進歩ってすごいね。


親も嬉しいだうね。

よかった!


4/19 育休に3週間 スーさんのパートナー

2019-04-19 14:02:04 | 動物の心理


4/19 育休に3週間 スーさんのパートナー

なんて言ったかな、彼の名前。

土曜日のまとめてにも出ている人だ。


でも男が育休をとって、奥さんに協力するって素晴らしいことだ。


その昔は育児って女の”仕事”だった。

昔ではない。

ちょっと前の話だ。

この彼は普段から話を聞いていると、かなり家事ができそう。

子供って夫婦の子なんだから、


今、下でトレラが足の裏の骨を攻撃している。

どこの骨でも電磁波で攻撃すれば痛いのだけど

その骨は普通に触ったとき手に触れない。

でも電磁波を向けられると、そこに骨があるんだってわかるのよね。


子供って夫婦の子なんだから、両方でケアして当然に思える。


そのくせ、子供のしつけがなっていないなんて一方的に女性が責められる。

私の友達にもそういう理由でおん出されたおかあさんがいた。

祖母、つまり父親の母が家の中を仕切っていたようだけどね。


昨日か、スーさんの相談で義理の母が子供の名前をつけるのがって相談があった。


うちなんか全部祖父がつけた。

母は昔の人だからなんとも思っていなかったようだけど。


なんとかさん、家事には慣れているようだけど、子供の弁当だとか

毎日やると大変な家事とかあるよね。

奥さんがイラつかないように、相談するところは率直に相談して

頑張ってください。


今、ecoutez って言いながら、傷のひどいところに電磁波を向けている。





4/19 科捜研の女 団れいさん ああやって冤罪が生まれる

2019-04-19 14:01:33 | 動物の心理



4/19 科捜研の女 団れいさん ああやって冤罪が生まれる


夕べは団さんが科捜研の女に出た。

役職は見ていなかった。


でも自分の推理が絶対で、早く事件を解決するために

科学的に生じる疑問は無視する。


科学的であろうとなかろうと、ここがね?なんでだろう? っと思えるところは

誰が見ても納得になるまで操作しないと。

そりゃ面倒だろう。

だけでそれだからと言って、適当にそこらの人を犯人に仕立てるのは、犯罪やで!!


先日の冤罪、警察か、検察かが証拠としてあげていた袖を提出しないで

保管していたとか。犯人とされた人は燃やしたと言っていたとか。

燃やしたら存在しないはずだから、隠して保存していたってことだよ。

もうここで共犯ではなくて、一個の犯罪だよね。


冤罪のまずいのは真犯人がほぼみつからないことだ。


医療関係でミスが裁かれるのなら、

警察・検察も冤罪を出したときは、裁かれるべきだ。


先日も誰かがそう指摘していたよね。


4/19 町に大量のミツバチ 少しは慣れてください

2019-04-19 14:00:53 | 動物の心理

4/19 町に大量のミツバチ 少しは慣れてください


分蜂って春先毎年起こる。

ミツバチは攻撃されないと刺さないと小学校のこと習ったけど

ハチミツは好きで食べるくせに、ミツバチは嫌い? 怖いって

どういうこっちゃ?


私はパリでミツバチに似ているけど、ミツバチほど評価されていない

糞ハチが冬のある日、室内にいた。

寒くて、腹減って、動けない。

出がけで世話できないけど、とりあえず内にあった

カステラみたい菓子の塊を与えて出かけた。

帰宅したときはハチは見当たらなかったけど、カステラのダンゴが1個

部屋の植木鉢の側にあった。

そしてそんなこと忘れていた6月のこと。

バス停でバスを待っていたら同じ種類のハチがいた。

そのハチはプンプン私の側を待って、私はあのハチ?なんて思った。

なつかしそうに、うれしそうにプンプンしているように感じた。


虫って人間が想像する以上に人間を見ていて

ひょっとしたら、人間の言葉を犬みたいに理解するかもと

思っている。


私はたまむすびのたまちゃんのように虫が好きとは言えないのだけど

虫 = 殺虫剤とは考えられない。


その昔、キリスト教の通信講座を受けていたとき、人間に害をなすものは

殺さなければと回答されて、キリスト教にゲッソリしたものだ。

これはキリスト教に害をなすもの、我が国に害をなす人、国は・・・

に通じるからだ。


トレラやその仲間は絶対に理解しない。

糧にするために私に電磁波を向けて、傷を攻撃している連中だ。

トレラは同棲して、子供まで作った女性を結婚していないから

マ ファンム(妻)ではないと言った冷酷な男だ。

こんな男は何科であれ、医者になる資格なんかない。

協力しているシブヤ、下の店、301にいるとされている女、202の住人等々

あんさんがたは共犯の犯罪者なのだ。