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昭和天皇の戦争責任を問う!!
2015年3月11日 09:41 JST
日本は戦争の加害をきちんと伝えるべきだ!!
2024年2月20日初版発行:アテネ出版(3000円+税)
第533回 反核座り込み行動 核も戦争もない平和な21世紀に!!
言論の自由が欲しい!!
靖国神社を廃止し、国立の戦没者追悼施設の建設を!!
被爆地選出の首相が、なぜ放射能の恐ろしさを語らない?? 再生可能エネルギーの積極的活用を!!
◆9月3日(日)
195、特に今年は関東大震災/朝鮮人虐殺事件100年という中、特集展示は非常に意義深いと思います。
9/1に東京で、若い人たちのデモ/ダイインが行われ、「高齢者中心の活動」というイメージを覆すチャンスが来ていると思います。
(60代、市内、ウェブ、-)
日本が中国に棄ててきた毒ガス問題
いま、戦後50周年の節目に当たり、われわれが銘記すべきことは、来し方を訪ねて歴史の教訓に学び、未来を望んで、人類社会の平和と繁栄への道を誤らないことであります。
わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機に陥れ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。私は、未来に誤ち無からしめんとするが故に、疑うべくもないこの歴史の事実を謙虚に受け止め、ここにあらためて痛切な反省の意を表し、心からのお詫びの気持ちを表明いたします。また、この歴史がもたらした内外すべての犠牲者に深い哀悼の念を捧げます。
上記の研究と、稍々類似している所見をWeiland Leinbrock(C.f.Bac. 141,1939)が報告している。やはり本菌のGravis,mitis,intermediius の非常に多くの株を用いて、塩酸、石炭酸、Trypaflavin,Targesin,Mucidan,Pyocyanase等による殺菌作用を検した。即ち菌の抵抗力に開する研究であって、 驚区べき許り抵抗力の強い事を見出している。然かもGravisが mitisより一層強い事を知り、intermediusは ilやはり、中間に存することを見ている。此 の毒性の大小が抵抗力の強弱に関係があるということは、実際、防疫等に注意すべきことであることは申す迄もないと同時に、本菌の種々の特性を研究する場合には必ず各型の多くの株を用いてみなければ、一般的の事が言い得ないこともこれ等より言い得るように思われる。特に強い毒素を作る型の如きは可なりの特性と思われるのである。
12、戦争は終わっても永遠に人の心を傷つけ、苦しめることを今回さらに実感した。PTSDという病気は初めて聞いたが、話を聞いているうちにとても辛い病気だと知り、もう忘れることがないぐらい怖い症状で、私たち、戦争を経験していない世代も無関係ではない病気だと知った。症状の家族との関係も狂ってしまうほど精神的なダメージを負うと言うことがとても印象に残った。今でも続いている辛い連鎖を断ち切るために、私たちは暴力を振るうなど怖い大人にならず、戦争がもう起こらない世の中にしなければならない。
私は「戦争のない世界」をめざしています。
戦争のない世界は戦争で作り出すことはできません。
戦争は強い方が勝ちます。
正義や道理が通った方が勝つわけではありません。
戦争に負けた方の集団や国家にも必ず掲げた正義や道理があります。負けてその時は服従しても掲げた正義や道理はその集団や国家に残ります。時が経てば一度は引き下げた正義や道理は息を吹き返すでしょう。
戦争は問題を解決できないと私が言うのはそのことです。