ムイナックから夜を徹してヒヴァへ。
クーラーなしで車の窓は開けっぱなしで戦車も通るノン舗装の道を走る!
ホテルには早朝到着。
街灯もなく、高い土壁にぐるっと囲まれたホテル。
玄関はドア1枚。
時間も真夜中、予約してあったとはいえ
1人では探し当てるのも、入るのもムリ!
ガイドの案内で泊まる。
本当に<アリババと40人の盗賊>、そっくり(@_@)(@_@)
入り口のドアに、<しるし>をつけた盗賊一味を思い出す。
アルハンブラ程の厚い塀ではないが。
さほど高いホテルではないが、
ガイド父子は知人の家に泊まると言って車を走らせた。
2人の息子を私立の高校(男子)に通わせているのでと。
英会話は型通りできるが読めない。
髪を洗って休む間もなく起こされる。
<日の出>を見るようにと。
ホテルのヨーグルトが冷たくて美味(^^;
クーラーなしで車の窓は開けっぱなしで戦車も通るノン舗装の道を走る!
ホテルには早朝到着。
街灯もなく、高い土壁にぐるっと囲まれたホテル。
玄関はドア1枚。
時間も真夜中、予約してあったとはいえ
1人では探し当てるのも、入るのもムリ!
ガイドの案内で泊まる。
本当に<アリババと40人の盗賊>、そっくり(@_@)(@_@)
入り口のドアに、<しるし>をつけた盗賊一味を思い出す。
アルハンブラ程の厚い塀ではないが。
さほど高いホテルではないが、
ガイド父子は知人の家に泊まると言って車を走らせた。
2人の息子を私立の高校(男子)に通わせているのでと。
英会話は型通りできるが読めない。
髪を洗って休む間もなく起こされる。
<日の出>を見るようにと。
ホテルのヨーグルトが冷たくて美味(^^;