食物アレルギー交流会inDAITOへ参加して来ました。
親子での参加も定着しつつあり、またお父さんの参加も!
保育所の対応
それぞれ1~2歳児の子どもさんが多く、保育所への入所も希望され探されているが、アレルギー児への対応は保育所に寄ってマチマチで、安全性や保育士の知識は不安が多いものとなっているようです。
A保育所では、アレルギー児でも皆と同じテーブルで食事をし、保育士も付けることはできない。2歳児は自己責任です。と、説明を受けたとのこと。
一方B保育所では食事の時間は机は別にして保育士を1人付けます。と回答。
アレルギー対応への危機感や安全への配慮を統一して保護者が安心して預ける事が出来る様にしたいものです。
防災時の市の対応
大東市として防災時の対策として食料を各地域に分散して備蓄していますが、やはりアレルギー児への配慮のある備蓄内容ではなく、各家庭での備蓄が必要となって来ることがわかりました。
また、東日本大震災でアレルギー児に対してどの様に対応したか、情報収集することにもなりました。
勉強会も企画しよう
専門家を呼んでアレルギーについての勉強会も企画して、食物アレルギーの恐さについてもっと多くの人に知ってもらい、子どもたちの安全について考える機会を持ちたいと、今後企画して行くことになりました。
次回は11月28日
保護者の直の声を聞ける素敵な時間でした^ ^
親子での参加も定着しつつあり、またお父さんの参加も!
保育所の対応
それぞれ1~2歳児の子どもさんが多く、保育所への入所も希望され探されているが、アレルギー児への対応は保育所に寄ってマチマチで、安全性や保育士の知識は不安が多いものとなっているようです。
A保育所では、アレルギー児でも皆と同じテーブルで食事をし、保育士も付けることはできない。2歳児は自己責任です。と、説明を受けたとのこと。
一方B保育所では食事の時間は机は別にして保育士を1人付けます。と回答。
アレルギー対応への危機感や安全への配慮を統一して保護者が安心して預ける事が出来る様にしたいものです。
防災時の市の対応
大東市として防災時の対策として食料を各地域に分散して備蓄していますが、やはりアレルギー児への配慮のある備蓄内容ではなく、各家庭での備蓄が必要となって来ることがわかりました。
また、東日本大震災でアレルギー児に対してどの様に対応したか、情報収集することにもなりました。
勉強会も企画しよう
専門家を呼んでアレルギーについての勉強会も企画して、食物アレルギーの恐さについてもっと多くの人に知ってもらい、子どもたちの安全について考える機会を持ちたいと、今後企画して行くことになりました。
次回は11月28日
保護者の直の声を聞ける素敵な時間でした^ ^