赤城型民家(1) 2017-03-08 | ⑪新里(桐生) 1870年代に建てられた歴史あるかやぶき民家では、竹馬、竹ぼっくり、羽子板など昔ながらの遊びができます。また、さまざまな里山生活体験ができます。(HP)
早川貯水池 2016-10-03 | ⑪新里(桐生) 赤城山南面を集水域として南流する早川の上流を堰きとめ、昭和16年に出来た早川ダムによって形成する溜池です。 赤城南東面の灌漑に活躍 桐生市新里町新川 みどり市大間々町桐原
曹洞宗「常広寺」 2016-09-23 | ⑪新里(桐生) ◎曹洞宗「常広寺の弁財天堂」 昭和29年1月14日「市指定重要文化財」 桐生市新里町山上291-1 ◎曹洞宗「常広寺」 桐生市新里町山上291
山上の多重塔 2016-09-23 | ⑪新里(桐生) 国指定重要文化財 桐生市新里町山上2555 平安時代初期の延暦20年(801年)7月17日に僧、道輪によって建てられた供養塔です。塔には安楽と平和を願う45の文字が刻まれ、当時の仏教文化を知る上で大変貴重な遺産となっています。今日は背景の赤城山は見えませんでした。
関の磨崖仏 2016-09-05 | ⑪新里(桐生) 関の磨崖仏(群馬県指定重要文化財)桐生市新里町関67-1鎌倉時代(1192~1333)頃のものと推定され、赤城山の泥流によって押出された凝灰質の集塊岩に三体の仏像が彫られている。