アガベシロップレシピ

万能甘味料のアガベシロップ。
健康と美容のために、簡単お料理、一緒に作りましょ!

アガベでフルーツゼリー

2018年08月28日 10時11分15秒 | フードコーディネターが教えるアガベレシピ

まだまだ残暑が続きますが、街中でもトンボが飛んでいて、

暑さの中にも秋の気配が感じられてきました。

秋は果物も色々と出回りますよね。

今月のレシピはリクエストが多い、フルーツゼリーをご紹介いたします。

これから旬になる桃をまるごと使ったゼリーと

ジュースで簡単に作る、口当たりの柔らかい

ぶどうゼリーをご紹介いたします。

ゼラチンも顆粒タイプなので、ゼラチンを戻す作業がなく

手軽にできるレシピです。

お好みのジュースや果物で試してみてください。

また果物の甘さでアガベシロップの量は調整してくださいね。

 

アガベでまるごとピーチゼリー

 

<材料 4個分>

Aのゼリー

桃・・・200g

レモン汁・・・・大さじ1

アガベシロップ・・・大さじ4

粉ゼラチン・・・・・・5g

お湯80℃・・・・・・・・50ml

 Bのゼリー

桃・・・100g

水・・・1カップ

レモン汁・・・・大さじ1/

アガベシロップ・・・・大さじ4~5 

白ワイン・・・大さじ2

粉ゼラチン・・・・5g

セルフィーユ・・・適量

 

<作り方>

Aのゼリーを作る。

 ゼラチンはお湯で溶いておく

 桃は飾り用、ピューレ用、皮と分けて置く。

2皮をむいたピューレ用の桃、レモン汁、アガベシロップをミキサーに入れピューレ状にし、

 ボウルに移して、溶かしたゼラチンを加えて良く混ぜる。

32のボウルを冷水にあてとろみがついてきたら器に入れ、冷蔵庫で冷やし固める。

Bのゼリーを作る。お鍋に水、白ワイン、アガベシロップ、レモン汁、桃の皮を入れ沸騰したら

弱火にして2分ぼど煮て、皮の色が移ったら桃の皮を取り出す。

さらに飾り用の桃を入れさっと煮て取り出す。

 

54を少しさましてから少しずつゼラチンを加え、そのつどよく混ぜる。

65をボウルに移して冷水にあてながら混ぜ、とろみをつける。

7固まった3のゼリーの上に4のももを入れ、6のゼリーを流し入れ

 冷蔵庫で冷やし固める。

 

 

 

アガベで簡単ぶどうゼリー

 

<材料 4個分>

ぶどうジュース(常温にもどす)・・・450ml

粉ゼラチン・・・・5g

お湯80℃・・・・・・50ml

アガベシロップ・・・大さじ2~3

 ぶどう・・・・6粒

 

<作り方>

1粉ゼラチンはお湯で溶いておく。

2ボウルにぶどうジュース、アガベシロップを入れよく混ぜる。

32に1を加えよく混ぜる。

4器に3のゼリー液を分け入れ、冷蔵庫で冷やし固める。

5ぶどうを飾る。

 

<レシピ提供:柳瀬真澄>

 

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アガベでレモネード

2018年07月31日 07時48分20秒 | フードコーディネターが教えるアガベレシピ

今年の夏は今までに経験したことがない暑さですね。

熱中症予防にはこまめな水分補給といわれています。

また汗と共に体の外に出てしまう塩分や糖分の補給も大切です。

今月のレシピは今年の暑い夏にぴったりの

自家製レモネードをご紹介いたします。

レモネードはレモン果汁にシロップや砂糖を加え水やソーダで割った果汁飲料です。

レモンの成分が手軽に摂れるという事で

近年海外でも流行っています。

レモンはビタミンCやクエン酸、リモネン、カリウムなどの抗酸化物質を多く含み、

ダイエットや健康に良いとされています。

特にレモンに多く含まれるクエン酸は

体内で栄養素の代謝を促し、疲労物質の乳酸を分解する働きがあります。

他にもむくみ改善、デドックス、脂肪燃焼、美肌効果、免疫力アップなどの

効果が期待されています。

特に汗を沢山かいて体力も消耗しやすい夏場には積極的に摂りたいですね。

天然の低GI甘味料アガベシロップで作るレモンシロップは

甘さも程よく、さっぱりとしたレモネードが作れます。

基本のレモネードの他にレモンシロップを使ったデザートドリンクもご紹介します。

暑いこの季節ひんやりドリンクをぜひお試しください!


基本のレモンシロップ

<材料>

レモン 3個

アガベシロップ 250g

 <作り方>

1保存容器は煮沸消毒する。

2レモンは皮を塩(分量外)でこすり流水でよく洗い汚れやワックスを取り除く。

31個は皮ごとうすくスライスし、1個は皮をむいてスライスする。

 1個は果汁を絞る。

4皮つきと皮なしのレモン、アガベシロップを交互に重ね、レモン汁加えて蓋をして

瓶を回すようにゆすって全体をなじませてから一晩冷蔵庫で保存する。

 

※レモンの皮に苦みがあるため、皮をむいてアガベシロップに

 漬け込んでもいいのですが、多少の苦みがうまみにもなる為

 1個分は皮つきのままスライスしたものを使っています。

※レモンはノンワックス、防カビ剤不使用のものを使用するのが望ましいです。

 

レモネード

<材料 1杯分>

レモンシロップ 大さじ2

水(または炭酸水)  200ml

ミント、レモンスライス 適量

 

<作り方>

1グラスにレモンシロップ、氷を入れ水または炭酸水を注ぐ。

2お好みでミント、レモンスライスを浮かべる。

 

※お湯で溶けばホットレモネードになります。

※レモンシロップの量はお好みで調整してください。

 

 

すももレモンスカッシュ

<材料 1杯分>

すもも・・・1個

水・・・・・大さじ2

アガベシロップ・・・大さじ1

 

レモンシロップ・・・大さじ2

炭酸水・・・・・・・200ml

氷・・・・・・・・・・適量

アイスクリーム・・・適量

ミント、おろしたレモンの皮・・・適量

 

<作り方>

1すももは半分に切り、飾り用に薄く3枚スライスする。

 残りのすももの皮、種を除きミキサーに入れ、アガベシロップ、水を入れて撹拌する。

2グラスにすももピューレ、レモンシロップ、氷を入れ静かに炭酸水を注ぐ。

3アイスクリーム、スライスしたすもも、ミント、レモンの皮をトッピングする。

 ※お好みのフルーツをミキサーなどでピューレ状にしても代用できます。

 キウイフルーツ、ストロベリー、パイナップルなど旬のフルーツでお試しください。

 

しゃりしゃりレモネードジュレティー

<材料>

水・・・・・・・・・100ml

レモンシロップ・・・・大さじ2

アガー・・・・・・・・・・3g

※アガーない場合は粉ゼラチン2.5gで代用可能です。

 

アイスティー・・・・200ml

アガベシロップ・・・大さじ1

 

キウイフルーツ、ミント、ラズベリー顆粒・・・・適量

 

<作り方>

1レモネードジュレを作る。

 鍋にレモンシロップ、アガーを入れよく混ぜてから水を加え中火にかける。

 沸騰したら2分煮詰めて火を止める。

 

※粉ゼラチンの場合

鍋に水、レモンシロップを入れて中火にかけ、

沸騰直前に火を止め、粉ゼラチンを振り入れ良く溶かし

粗熱が取れてから器に移して冷蔵庫で冷やし固める。

 

2耐熱容器に1を移して粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やし固める。

3濃いめに出した紅茶にアガベシロップを加えて混ぜ、粗熱が取れたら容器に入れ

 冷凍庫で固める。途中凍った紅茶をスプーンで削り細かくして、

 再び冷凍庫で冷やし固める。

4グラスにフォークで崩したレモネードジュレ、

 スプーンで削った冷凍紅茶の順に入れ、スライスしたキウイフルーツ、

 ミントを飾り、ラズベリー顆粒を散らす。

 ※グラスにレモネードジュレ、氷、冷蔵庫で冷やした紅茶の順に注いでも

 おいしくいただけます。

 

<レシピ提供:柳瀬真澄>

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アガベで基本の豚しょうが焼き

2018年06月26日 21時51分08秒 | フードコーディネターが教えるアガベレシピ

連日暑い日が続いていますね。梅雨はどこへ行ったのやら・・・

このまま夏を迎えるのでしょうか。

高温多湿な日本の夏は体がだるかったり、食欲不振になるなど

夏に起こる体の不調「夏バテ」を起こしやすくなります。

今月は夏バテを吹き飛ばす「豚のしょうが焼き」をご紹介します。

 

疲労回復に欠かせないビタミンBが豊富な豚肉と

免疫力を高めて胃腸の調子を整えるジンゲロールが多い生姜の

組み合わせでこれから来る夏を乗り切りましょう。

アガベシロップを使ったコクのある甘じょっぱいタレはご飯が進みます。

 

今回は基本の豚のしょうが焼きとタレに漬け込むタイプの

2つの生姜焼きレシピをご紹介しています。

 

『基本の豚しょうが焼き』は生姜焼き用のロース肉や

厚みのある豚ロース肉にあいます。

ポークソテーのソースにもお勧めです!

ソースにコクがあるご馳走感のあるしょうが焼きが

簡単に作れます。

 

『漬け込みタイプの豚しょうが焼き』は野菜と合わせた炒め物にアレンジしています。

生姜焼き用のロース肉でもいいのですが

炒めもの用の豚小間や切り落としなどでも美味しいです。

すりおろし生姜ではなく、生姜の千切りを後から加える事で

生姜の風味も楽しめます。

お好みのお野菜を加えた肉野菜炒めのソースとしてもお勧めです。

たれに漬け込んだお肉をそのまま冷凍保存しておけば

忙しい時にも便利です。

 

それぞれ違った味わいののしょうが焼きをお楽しみください!

 

アガベで基本の豚しょうが焼き

 <材料2人分>

豚肉ロース肉(生姜焼き用) 6枚(200g)

下味・・・酒 小さじ1、生姜の搾り汁 小さじ1

薄力粉・・適量

 <タレ>

しょうゆ・酒 各大さじ2、アガベシロップ 小さじ4、生姜すりおろし小さじ1

<付け合せ>

キャベツ、スプラウド、トマト 各適量

 サラダ油 大さじ1/2

 

 <作り方>

1豚肉は赤身と脂身の間にある筋に4~5か所切り込みを入れて筋切りする。

 

 重ならないようにバットに並べ、合わせた下味をかけ10分程度おく

 ※途中で上下を返す

 

 焼く直前、全面に小麦粉をふる。

 

2キャベツは千切りにし、スプラウドは根元を切りキャベツとあわせておく。

 トマトは櫛切りにする。

 

3フライパン(テフロン)にサラダ油を温め、

 小麦粉をふった➀の肉を入れ、全面香ばしく焼く。

 

4肉を取り出し、ペーパーでフライパンの汚れを拭き、

 合わせておいたタレの材料を入れ、ひと煮たちしたところに

 肉を戻してタレをからめる。付け合せとともに器に盛り付ける。

 

 

 漬け込み豚の生姜焼


<材料>

豚ロース肉切り落とし・・・・300g

生姜の千切り・・・・1かけ分

サラダ油・・・・大さじ1/2

合わせ調味料・・・しょう油、酒 各大さじ2、アガベシロップ 大さじ1、

生姜搾り汁小さじ2

ピーマン・・・・1個

玉ねぎ・・・・・1/4個

 

<作り方>

1豚肉と合わせ調味料を袋に入れ、軽くもみこんで10分程度置く。

 

2ピーマンは3mm幅、玉ねぎは5mm幅にスライスする。

 

 3フライパンにサラダ油を温め、玉ねぎを入れて油が回る程度炒めたら、

 ➀の肉を加えて肉の色が変わるまで炒める。

 

4肉の色が変わったら生姜の千切りとピーマンを加えてさっと炒め、

 袋に残った合わせ調味料を加えて、煮絡まったら出来上がり。

 

<レシピ提供:柳瀬真澄>

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アガベでローストポーク

2018年05月24日 16時45分08秒 | フードコーディネターが教えるアガベレシピ

蒸し暑い季節到来ですね。

こんな時期はやはりスパイシーなものが美味しく感じますね。

体調不良にもなりやすいこの時期は、薬膳効果が高いと言われている

スパイスを摂る事で事前に予防したいですね。

今月はカレー粉擦り込んた豚のブロック肉で作る

スパイシーなローストポークをご紹介します。

フライパンで焼くので手軽にできる簡単ローストポークです。

ローストポークに添えていただくインド風の薬味もアクセントになっていて

スパイスと一緒に使うアガベシロップもとても相性がいい組み合わせです。

薬味には「アチャール」、「チャトニ」を添えます。

アチャールはインド風ピクルスの事で、アーリーレッド(紫たまねぎ)とトマトを使って、

またチャトニはインド風のソースの事で、

今回は辛いミントソース「グリーンチャトニ」をご紹介します。

いつものローストポークをスパイシーに頂くレシピ。

ぜひお試しください。

アガベでローストポーク

<材料>

豚肩ロース・・・・400g

下味・・・・カレー粉 小さじ1.5、アガベシロップ 小さじ2、塩小さじ1/2、

粗挽き黒コショウ 小さじ1/2

ローズマリー・・・3枝

にんにく・・・・・2かけ

生姜・・・・・・・2かけ

白ワイン・・・・・・50ml

クレソン・・・・・適量

<グレイビーソース>

白ワイン 大さじ1、アガベシロップ 小さじ1/4、塩小さじ1/8

 

<薬味材料>

Aアーリーレッドのアチャール(ピクルス)

アーリーレッド・・・・1/2個

調味料・・・・アガベシロップ 大さじ1、酢 大さじ2、塩 小さじ1/2

 

Bグリーンチャトニ

パクチー・・・・15g

ミント・・・・・1/2パック

青唐辛子・・・・・・1~2本

おろしにんにく・・・小さじ1/4

レモンの搾り汁・・・大さじ1

クミンパウダー・・・・少々

塩・・・・・・・・少々

アガベシロップ・・・小さじ1/2

水・・・・・・・・・大さじ2

 

Cトマトのアチャール

トマト・・・・・小1個

レモン汁・・・・大さじ1

塩・・・・・・・小さじ1/2

アガベシロップ・・・・小さじ1/2

クミンシード・・・・小さじ1/2

 

<作り方>

1豚肩ロースは下味の材料を擦り込み、保存袋に入れ冷蔵庫で1晩寝かせておく。

 焼く前に冷蔵庫から出し常温に戻す。

 ※漬け込む時間がない場合は冷蔵庫で2時間は置く

2フライパンを温めオリーブオイル(分量外)を温め1の豚肉を入れ中火で色よく焼く。

3潰したにんにく、皮ごとスライスした生姜、ローズマリー、白ワインを加え、蓋をして

 途中上下返しながら40~50分弱火で蒸し焼きする。

 焼き終わったら、蓋をしたままフライパンの粗熱が取れるまで放置しておく。

4肉を取り出し、肉汁をキッチンペーパーで漉して、フライパンに戻し白ワイン、塩、

 アガベシロップを加え詰めてグレイビーソースを作る。

 

<薬味の作り方>

Aアーリーレッドのピクルス

1スライスしたアーリーレッツドと調味料を加えて混ぜ、30分~置いて味をなじませる。

 

Bグリーンチャトニ

1パクチーは根元を切りざく切りする。ミキサーなどに全ての材料を入れ撹拌し

ペースト状にする。

 

Cトマトチャツネ

1トマトは小さめの角切りにし、全ての材料と合わせてよく混ぜ、30分~置いて

味をなじませる。

 

<仕上げ>

肉をスライスし、クレソンとともに器に盛り付け、グレービーソースをかけ、

薬味をのせて頂きます。

<レシピ提供:柳瀬真澄>

 

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アガベで焼き肉のたれ&キンパ(キムパプ)

2018年04月25日 01時23分35秒 | フードコーディネターが教えるアガベレシピ

行楽シーズン到来ですね。

新緑が気持ちの良いこの季節、お弁当を持って出かけたくなりますね。

今月はおかずなしで手軽に食べられる韓国の海苔巻き

具に焼肉と野菜を使ったキンパ(キムパプ)をご紹介します。

キムは海苔、パプはご飯の意味で、日本の海苔巻きが由来といわれています。

酢飯を使わずご飯は塩とごま油などで味つけするのが韓国流。

手でつまめるので、お持ちよりパーティーでも喜ばれること間違いなしです。

また甘さが上品なアガベシロップの焼肉だれも一緒にご紹介します。

キャンプなどに焼肉のタレに漬け込んだお肉を持って出かけてもいいですね。

休日はご家族やお友達と美味しい手料理で楽しくお過ごしください。

 

アガベで焼肉のたれ & キンパ(韓国のりまき)

 

 

材料 

<焼肉アガベだれ>

醤油・・・・大さじ3

アガベシロップ・・・大さじ1.5

酒・・・・・大さじ1

ごま油・・・大さじ1

長ネギ(みじん切り)・・・5㎝

おろしにんにく・・1かけ分

胡椒・・・・少々

韓国唐辛子・・・小さじ1/2

 <キンパ  4本分>

ご飯・・・・800g

ごま油・小さじ2.5、塩小さじ3/4

 焼き海苔・・・・4枚

 

A牛ロース焼肉用・・・150g

焼肉アガベたれ・・・大さじ1.5

 

Bほうれん草・・・・100g

ゴマ油・・・・・・小さじ1

塩・・・・・・・・小さじ1/2

 

Cにんじん・・・・・中1/2本100g

ごま油・・・・・・大さじ1/2

塩・白こしょう・すりごま・・・・・各少々

 

D卵・・・・・3個

アガベシロップ・・小さじ1

塩・・・・・・・・小さじ1/2

 サラダ油・・・・適量

 

<作り方>

1焼肉のタレの材料をすべてボウルに入れ良く混ぜる。

 

2温かいご飯にごま油、塩を加え良く混ぜる。

 

3A牛肉は5mm幅に切り焼肉アガベだれを加え良くもみこみ下味をつける。

 サラダ油を温めたフライパンにたれごと牛肉を入れ強火で炒める。

 

4Bほうれん草はさっと塩茹でし、水に浸け色止めし良く水分を絞り、4㎝幅に切り

 ごま油、塩を加えて和える。

 

5C人参は千切りにする。フライパンにごま油を温めて、人参を加えてさっと炒め、

 塩、こしょうで味を調え擦りごまを加えて和える。

 

6D卵をボウルに入れ良く溶きほぐし、アガベシロップ、塩を加えて良く混ぜる。

 卵焼き器にサラダ油を熱し、半分の卵液で厚焼き卵を焼く。

 厚焼き卵を2本焼き5mm角の棒状に切る。

 

7のりは長い辺を3㎝切り、巻きすの上にのせる。ご飯を広げ、中央ににんじん、

 ほうれん草、卵、焼き肉の順にのせる。

 

8巻きすごと手前半分を向こう側へ折り、しずく形に形を作る。6等分に切る。

 <レシピ提供:柳瀬真澄>

 

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