昨夜は
末っ子が「11時50分に起こしてね。」と言いました。
「どうして?」と聴くと
「わたしのお誕生日をいちばんに迎えたいから。」だって。
末っ子はリビングで寝てしまったので
その時分に起こして移動しましたが
わたしはすっかり忘れていましたよ。
夜中2時半頃あまりの暑さに
目が覚めて冷たいお茶を飲んでいたら
末っ子まで起きてきました。
「12時頃起きたかったのに・・・」
ごめんね。
朝起きたら
「HAPPY BIRTHDAY TO ME ♪」
と歌っておりました。
わたしは「お誕生日おめでとう♪
これでずっとなりたかったテンサイやね~。」
朝
母からFAXが来ました。
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○○ちゃん
10さい(てんさい、天才)おめでとうございます。
お父さん、お母さん、家族みんなに祝福されて
貴女は夢の国から生まれてきました。
みんなに逢えてよかったね
わたしもそうです。
あまり親しくない人には恥ずかしがって
言葉が出ませんがそれは反対ですよ。
せっかく生まれてきているのですから
おはなしする事が今年の課題です。
誰も助けてくれませんから。
お名前のように
白いお花は華やかに・・・
平成23年6月26日
○○○○(母の名前)
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読んだあと
末っ子は「○○さん(母のこと)は、いいこと言うなぁ。。。」
とつぶやいていました。
母よ、ありがとうね。
末っ子は早速お返事を書いていました。
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○○さんへ(母の名前)
○○(末っ子)ももう生まれて10年になりました。
おかあさんも、おどろいていました。
お父さんは「だれのたんじょうび?」とかいってふざけています。
昨日、○○(末っ子)が
「明日はだれのたんじょうび日でしょうか? 」ってきいたら
お父さんとおねえちゃんと○○ねえちゃん(次女)が
「はーい!」って言って手をあげていました。
これからは、いっぱいしゃべります。
はずかしくないようにします。
母と末っ子の絵
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末っ子へ。
10歳おめでとう♪
いつも
知らないうちに成長している末っ子。
ごめんね。
だけど
いつもオカアサンにやさしくしてくれて
うれしいよ。
またいろんなことをいっぱいしようね。
今日は末っ子のお誕生日プレゼントを
オトウサンに買ってもらうため
午後から
お買い物へ。
末っ子は洋服がいい~♪とのことでした。
でも
1枚だけ買って
また別のところで買いたい!で帰ってきましたよ。
帰れば
小学校のお友達、幼稚園のお友達が
お誕生日プレゼントを持ってきてくれましたよ。
末っ子はとても喜んでいました。
よかったね~♪
今夜は
末っ子が行きたいレストランへ。
これはまた明日にでも。