墓地・墓石・石材 静岡県伊東市 株式会社 石井石材のSo Soなブログ

伊東市・東伊豆を中心に墓石・建築石材の取扱い、現代仏壇・仏具の販売をしております。
So Soは「まずまず」の意。

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だいたい有名な方のお墓です。

2013年07月19日 12時04分01秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

パリのペール・ラシェーズ墓地を歩いていると、大げさではなく、だいたい有名な方のお墓があります。

ふと写真を撮ったこのお墓、調べてみるとDominique Vivant Denonという方のようです。
フラス人芸術家だそうです。



こちらの方もそうでした。(写真左)
Arsène Houssaye
フラス人作家だそうです。



日本で例えるならば青山墓地でしょうか。
大きさは約1.7倍ほどありますが。


静岡県東部・伊東市・東伊豆町・メモリアルパーク花の郷墓苑あしたか(沼津)
墓地・墓石のことなら
株式会社 石井石材
担当:営業部 石井
TEL:0557-51-2122
FAX:0557-51-3009
Mai:ishiya@gold.ocn.ne.jp
HP:http://www.ishii-sekizai.co.jp/

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屋根があるお墓

2013年06月26日 13時12分20秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

フランスのパリ モンパルナス墓地で出会った屋根のあるお墓です。


かなり大きいお墓ですが、落ち着いた色合いをしているので、見た目よりも圧迫感は感じられませんでした。



加工の方法を変えたメリハリのあるデザインですね。



異なる色の石を使用したお墓です。
赤い石は使い方によってはくどくなりがちですが、上手にまとまっています。



ガラスと金属で囲われたお墓です。
狭小墓所ですが、ガラスを使用することによって開放感がありますね。


一言で屋根と言っても大きさや形状、使用する石の色などによって印象が変わりますね。


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ショパンのお墓

2013年06月18日 12時12分47秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

パリのペールラシェーズに眠るショパン。

言葉は不要、ただ感じて下さい。


















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個人的に好きなヨーロッパのお墓

2013年06月04日 16時20分06秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

フランスのモンパルナス墓地で見つけた個人的に好きなお墓です。


砂岩の優しい色合いと、さりげない曲線が全体的に温かみを感じさせます。



黒いみかげ石に、ハッとするようなシャープなステンレスの十字架。
手前の花壇も、わざと片方だけコア抜きの跡を残してある辺りにセンスが伺えます。


落ち葉込みで満点なお墓です。
良いデザインがいかに自然の中に溶け込むかを教えてくれます。


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ボードレールのお墓 @モンパルナス墓地 パリ

2013年03月31日 08時40分52秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

ひさしぶりのヨーロッパレポートです。

モンパルナス墓地でひときわ沢山の花で彩られているのは、フランスの詩人シャルル・ボードレールのお墓です。


家族と共に刻まれていますね。


意外と小じんまりしています。


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モリエールのお墓 @ペール・ラシェーズ墓地 パリ

2012年02月05日 10時27分36秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

以前、訪仏した際の話です。

フランスを代表する喜劇作家のお墓は鉄格子に囲まれていて近づくことはできませんでした。


俳優の江守徹さん(本名:加藤徹夫さん)はモリエールから芸名をとったそうです。


ロマン・デュリス主演で『モリエール 恋こそ喜劇』という映画もありました。


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黒い石のお墓 @モンパルナス墓地 パリ

2012年02月01日 16時04分39秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

以前、訪仏した際の話です。

黒いお墓の写真を集めてみました。

平らな面こそ石の目(模様)を最も綺麗に出せるので、このようなデザインは非常に理にかなっていると言えますね。


左右非対称のカッティングをしたお洒落(?)な墓石。


故人の写真を嵌めこんだシンプルながら存在感のある墓石。


上部に輝く金色の十字が荘厳なイメージを与えながらも、手前には花壇を配置するなどの妙は、さすがヨーロッパの石材店ですね。
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工事前 工事中 @パリ フランス

2011年12月18日 14時47分40秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年、10月に訪仏した際の話です。

墓地を歩いていると、当然ですが工事前の状態や工事中の状態に遭遇することがあります。

こちらは埋葬したばかりなのでしょうね、いくつかこういった状態の墓所を見ました。


墓石の前部がくり抜かれています。恐らく植栽を植えるためのスペースなのでしょう。


こちらは石材店(?)でしょうか、足場を組んで補修工事を行っていました。


私が行ったペール・ラシェーズ墓地とモンパルナス墓地はシンプルな墓石もありましたが、芸術品と呼ぶに相応しい墓石も多くありました。
そういったお墓の施工や補修工事なども見たかったです。
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サン・ジェルマン・デ・プレ教会 Eglise Saint Germain des Pres @パリ フランス

2011年12月11日 12時02分48秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年、訪仏した際の話です。

外国に行ってすべきこと。それは宗教建築を見に行くこと。そして、できれば中に入らせてもらうこと。

パリでは数多くの教会へ行きました。
基本的には全て自由に入館でき、入場料などもありませんでした。

教会はそのどれもが壮大で、厳かな気持ちにさせてくれます。
様式や建設された時代によって装飾や構造が異なるようです。

こちらは駅名にもなっているパリ最古のロマネスク様式の教会です。
サン・ジェルマン・デ・プレ教会








どの教会にも共通していること、ステンドの美しさ!
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植栽の美しい墓地 @パリ フランス ~ バラの花咲く欧風霊園 花の郷墓苑あしたか @沼津

2011年12月04日 08時02分15秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年、訪仏した際の話です。

ヨーロッパでは植栽の美しい墓地を目にします。

中にはあまりお参りに来られていないのか雑草が生え放題な墓所もありますが、今回掲載する墓所はいずれもしっかりと管理が行き届いており石との調和もとれた美しいお墓です。














ここからはかなり強引な展開になります(笑)


ご家族だけで、これだけの植栽を管理をするのは難しいと思いますので、こちらの霊園がお薦めです。

沼津市にあります『メモリアルパーク 花の郷墓苑あしたか』です。

<特徴>
●1000区画を越える中から自分らしい墓所をお選び頂けます。
●ゆき届いた管理体制。
●充実施設の管理棟。
●全区画バリアフリー。
●大型駐車場完備。






下記URLをクリックしてCMをご覧下さい。

グリーン墓所(1.43㎡)
http://cmizer.com/movie/94817

芝墓所
http://cmizer.com/movie/94852



<アクセス>
東名高速道路「沼津インター」より車で5分。
国道1号線「江原公園交差点」より車で9分。
JR東海道本線「沼津駅」より車で13分。
地図1(←クリック)
地図2(←クリック)

※カーナビゲーションをお使いの方は『静岡県沼津市足高126-13』で検索すると便利です。
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オランジュリー美術館 ~Musée de l'Orangerie~

2011年11月23日 20時35分23秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年、訪仏した際の話です。

オランジュリー美術館と聞いてもぱっと来ない方が多いと思いますが(私もそうでした)、モネの『睡蓮』を所蔵している美術館といえばなんとなく凄さが分かると思います。

『睡蓮』


意外と大きい。


写真OK。


その他にも...

セザンヌや、





ユトリロなど錚々たる画家の作品が収められています。





決して大きいとはいえない美術館ですが、見応えは抜群でした。
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チーズの種類の豊富さに驚く

2011年11月20日 10時08分53秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年、訪仏した際の話です。

フランスといえばワインとチーズなんてイメージをしておりましたが、まさにその通りでした。
チーズは日本でいうところの漬けもの(?)感覚なのでしょうか。

ショーケースにずらりと並ぶチーズ。


パッキングされているものの、芳醇な香りが漂っています。


グラム売り(?)されているものもあり、とにかく日本で買うよりも安い!


そして美味い!


見ていて飽きない!


興味のあるものばかりで、買うのに時間がかかりました(笑)


ちなみにこちらのお店はボン・マルシェという少し高級な(?)スーパーでした。
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ペール・ラシェーズ墓地内

2011年11月13日 15時35分33秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年訪仏した際の話です。

今回は個々のお墓ではなく、ペール・ラシェーズ墓地内をご紹介します。


ここは数多くの偉人達が眠っている墓地です。


43ヘクタールの広さを誇り、パリ最大の墓地です。(ちなみに東京の青山墓地は26ヘクタール)


パリから確か20~30分地下鉄で走った辺りにあります。


多くの緑に囲まれて、地元の方々には良い散歩コースとなっているようです。


しかし参拝者の方々が多いこと、中には日本人の方もいらっしゃいました。


もし行かれる方は、事前に周到な下調べをしていくことをお薦めします。
当日行って探そうと思っても広大な墓地で、アップダウンもありますので絶対に厳しいです。
ちなみに私は通訳の方にガイドをお願いしました。


ここ↓でバーチャルツアーなるものができるそうです。
興味のある方はクリックして下さい。
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墓地の小物

2011年11月09日 12時15分33秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年訪仏した際の話です。

お墓に備えてあり気になったものがこちらです。


こちらにも。


こちらにはたくさん。


近づいてみると...


手の込んだものも。


墓地近くの石材店(?)で販売されていました。


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フランスといえば…

2011年11月06日 10時08分12秒 | ヨーロッパレポート
営業の石井です。

昨年 訪仏した際の話です。

フランスの飲み物といえば…そうですよね、ワインですよね。

よーし、飲みますよ。本場で飲み倒れますよ!


どれにしようかな…


発泡ワインのランブルスコも良いな。






そうだ、わたし下戸でした orz...

というわけで水を飲みます。


ものすごい数の水が置かれています。
ガス入りもありますし、フレーバーが加えられたものもありました。
高いものだと¥2,000以上の水も…お酒の方が安いですよね(笑)


スパンコール付のこんな可愛いボトルも!
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