Sleeping in the fields of gold

小麦畑で眠りたい

好き♪

2016-06-29 | Weblog



榮倉奈々ちゃんの出ているLohacoのCM。
これに出ている旦那さん役の池上幸平さんが、いいゎ♪

なんか、好き♪

目立たないなんかフツーな感じだけれど、よく見ると綺麗な人。
これ見よがしじゃないとこが、カッコいいな(笑)。


Lohacoも時々お世話になっとります(笑)。
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Brexit→Regrexit

2016-06-29 | Weblog

おい、イギリス人。
EU離脱が何を意味するか、よく考えないで投票したって?

「まさか本当にEU離脱することになるとは」って?


ねぇ、バカなの…?



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蜻蛉

2016-06-25 | Weblog

今日はトンボDay。

朝からやけに空にトンボが舞っている。
羽化したんだね、きっと。

まだあんまり飛ぶのも上手くなくて。
歩いていたら「ぶんっ」って目の前に来るから、思わず黒い物体にびっくりして「うわっ!」と避けたら、トンボでした。

空にいっぱい飛んでいる。
でも、アテクシが子供の頃よりは断然に少ないな。


ふふふ♪
かわいいね。

短い一生だもの。
頑張って夏を生きろよ。

美しい命たち。

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いやはや

2016-06-24 | Weblog

イギリスがEUから離脱するかぁ。

なんだかんだ言ってもギリで残留になるんじゃないかなぁと思っていたのだが。
離脱したからと言って経済が上向くわけじゃないと思うんだがなぁ。
むしろ、今後困窮していく可能性の方が高いのに…。

キャメロンさんがここでさらっと辞任するのは今後を見据えてじゃないのかなぁと。
新政権になって離脱して政治経済が立ち行かなくなったとき「そら、見たことか」と復活できる可能性もあるわけだし。

失策を背負わなくていいもんね。
泥船からは逃げるが一番(笑)。

ヨーロッパは荒れるなぁ、これから。
まぁ、そもそも政治経済の統合っつぅのは、かなり無理なアイディアではあったからねぇ。

イギリス経済は下降していくだろうなぁ。

余波は日本にも来るしなぁ。
迷惑だ。

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懐かしや

2016-06-24 | Weblog

時々、出身校からの冊子が届く。

ちらっと眼を通して捨てるのが常だ。
が、今回は教えていただいた先生方が何人か退任にあたっての寄稿がされていた。

アァ、懐かしいな。
中学校1年の時の担任の駒田先生。
生物の先生だった。へんてこな知識ばかり教えてくれた。昼休みに友人が「郵便局に行きたい」と言うのでそれにつきあってちょっと学校を抜けだしたら、同級生の男子が先生にチクって。その後2週間くらいトイレ掃除もさせられた(笑)。家庭科の時間、自分たちの作ったご飯を食べてもらうために先生をご招待して、その時のメニューが「タラのムニエル」だった。なんてことはない先生なのに、この先生はフォークとナイフで、それは見事にタラの上に乗っているレモンのスライスまで絞ったんだよね。

それを見てね、なんか感動したの。

「あぁ、この人は育ちのいい人なんだな」と思って。
綺麗に食べる人だった。

食のマナーというのは、とても大事なんだよね。
育ちが分かってしまうから。

私はあまり綺麗に食べられる方ではないので、綺麗に食事をする男の人が好き♪

高校の時の担任の女性教師も退任するそうだ。

それから歴史の先生も。

嗚呼。
懐かしいね。

感謝の気持ちの一つも、声をかけられればいいのだけれど。
今の自分はそれができるような身分でないところが、切ない。


先生方、お疲れさまでした。

この年になって振り返れば。
やはり「ありがたい」としか、言えないですね。

人を教えるということは、本当に難しいこと。
完ぺきではない自分が、人に教えることの難しさ。

それでも持てる知識の限りを伝えてくださったことに、感謝しています。


タコの木。
「木にタコが成って、それがぽとんと落ちるんだよ」とそんな絵を描かれましたね?

結構それを信じてしまって(笑)、ほんとのタコノキの生態が(未だに)分かりません(笑)。


長い間、お疲れさまでした。
ただただ、懐かしい日々です。

ありがとうございました。
どうぞご健勝で。


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へん?

2016-06-23 | Weblog

先日、カンちゃんのとこで髪の毛を切った。

四方山話をしていて、何の気なしに「そういえば、この間『風鈴』をだしたよ」と言った。
すると、カンちゃんが「え゛~?風鈴って普通家にあります?集めたりしているんですか?」
「え?風鈴ってそんな珍しい?うち、3つくらいあるよ?別に集めているわけじゃないんだけれど、たまたま。南部鉄器のを2つ出して、飾ったの。でも、上手いこと風の具合を考えないと、ちりんちりんなり過ぎてうるさかったりすんのよー(笑)」

って。
そんな話をしていたんだけれどね?

風鈴、お家にないものですか?

いいもんですよ、なかなか。

梅雨のじめじめした暑さの中なんかでも。
たまにふっと風が吹き抜けて、「ちりん♪」となると、勿論暑さは暑さで確かにあるのだけれど、ひととき清涼感が漂う。

風を音にする。

その発想が素敵じゃないすか、なんとも。

そして、音を取るならやっぱり「南部鉄器」のがいいですね。
江戸風鈴のガラスのは目に涼しいのだが、音は南部鉄器。
余韻がね、なんとも。静けさを漂わせて。

最近は、室内用のしつらえの風鈴も流行っているそう。

でも、アテクシはやっぱり窓辺が好きだけどねぇ。

『今』を楽しもうよね。
できる範囲で、さ。

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なんでせう?

2016-06-23 | Weblog

なんか知らんが。
ここのところ『そぼろご飯』にはまっている。

弁当か?って話だよ。

自分でも分かんないのよー。
なんかやけに「そぼろ」が食べたくなるんだよー、この頃。

別にこだわりがあるわけじゃなくて、豚ひき肉だったり、合挽だったりと色々なんだけれど。
ただね、なかなかいいのがね。

以前、友人からお土産にいただいた「黒糖しょうがパウダー」なるものがあるんよ?
これが便利なのねぇ。

黒糖が入っているのでコクがあって、しかもショウガパウダーも入っているのでお肉の臭みとかちょっと消すのにもいい。
そぼろご飯作るのに最適なんだよ(笑)。
これに醤油とみりんで、ちょろちょろっと。

生姜焼き作る時なんかも、このショウガパウダー便利なんだよねぇ。

しかし、なんだって最近そぼろにはまっているんだが、皆目分からない。

綺麗よね、そぼろ。
なんか、ほら。

卵の黄色があって、お肉があって。

幸せな弁当な感じがするからかなぁ?

ちなみに。
そぼろって漢字あるのか?って思ったら。

「素朧」だって。
ほほぅ。



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strawberry?

2016-06-21 | Weblog

今宵はストロベリー・ムーンと言われる、ほのかに赤く染まった月なのだそうだ。

確かめる。
ベランダに出て、南の空を仰ぐ。

ん~?

曇空の中に朧月ちっくなものが出ているが。
ピンクがかっているといえば、そうかもしれない。

でも、目に見えて「ストロベリー」な感じはしないなぁw。

結構、普通に黄色いんだが(笑)。
ま、いっか。

気持ち、ストロベリー・ナイト。
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遅かれ早かれ、やってくるのさ

2016-06-20 | Weblog

アテクシは決断できない人というのが、分からない。
とにかく「物事を決定できない」という人が、意外に世の中にはいる。
たとえば、レストランのメニュー一つとっても、なかなか決まらない人。

その日の気分とか、体調とかで、大体メニューなんて決まりそうなものじゃないか?
どうしてそんなにあれこれ迷うんだろうと、本当に不思議でならない。

アテクシは割と即座に決められる方で、決められるのは迷う理由がさしてないからなのだと思う。
単純なことはさておき、難しいことにおいて悩むのは、「責任を負いたくないから」だ。大抵のケースで。
「責任を負う」と決めてしまった人間は「迷う理由」がない。

先日、施設に入っている父の「延命治療」についての判断を看護師さんから促された。
「ちょっといいですか?」と話しかけられてから、本題に入るまでの前置きが長く(で、用件は何なのだ?早く言えよ?)と内心イラッと思っていた。父の服を畳んでいる手を止めてのことだったので。

要は、万が一、救急搬送などが必要になった際、家族に連絡を取って病院にやってくるまでに時間がかかるし、施設のスタッフが病院まで付き添うことになる。その間「どの程度の延命治療をするか」という判断だ。

問題は、現状の日本の法律の場合、人工呼吸器や肺へチューブを挿管する気管挿管を一度行ってしまうと「死ぬまで取り外せない」ということである。理想としては、一時的な延命治療はしても、家族やら親戚やらが死に際に会えたら「もう外してください」ということができればいいと思うのだが、日本では現状それができない。一度つけたら、自然死するまで外せない。

だから全く延命措置をしないで死んでいくのを選ぶか、延命治療をして回復の余地がなくとも衰弱死するまで生きさせるか、の2択である。

「ご家族と相談してからでいいですよ」と看護師さんは仰るが、相談する相手も特にいない。
アテクシにはその「ご家族」がいないのだよ。
いざという時には、誰も大して役に立たないのだし(苦笑)。
結局、アテクシが一人で決断するより他ない。

父の病は難病であり、回復の余地はない。現在の医学では原因さえ、不明。
となれば、下手に延命治療したところで介護する方も大変だし、ひたすらお金もかかるし、人としての尊厳を保てるほどの生き方も期待できない。

迷う必要もない。

「延命治療をしない」に○をつけた。

看護師さんは「いいんですか?」と上目遣いに問うた。

「はい」
アテクシは薄く笑って答える。


こういう決断を日々しているのだもの(笑)。
それ以下の決断なんぞ、迷う価値もない。

人間というものにおいては、長さではなく、QOL(人生の質)が大事だと思う。

「人」として生きられないのであれば、生きている価値もない。
時には、死なせてやるのも『愛情』かと思う。




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梅雨仕事

2016-06-17 | Weblog

大層なタイトルであるが。
なんてことはない、風呂場のカビ掃除である。

別にライオンの回し者じゃないのだが、お風呂の防カビ燻煙剤は良いぞ、ほんとに。

天井やバスタブのカバーを外して掃除するのは4か月ぶりくらいなのだが。
前回もこの防カビ燻煙剤を使ったところ。そんなに赤カビや黒カビが繁殖していない。ほほぅ。
天井も目だって黒カビとかはついていない。ただ、年期ゆえにかなりボロくなってる部分は致し方ないのだが。

クイックルワイパーみたいなのにカビ取り剤をつけて天井を掃除すると、あまり垂れてこなくてよいですぞ。
塩素系は目に入ったりすると怖いですからね。

浴室のカビ防止には何より「天井」のカビ掃除が大事らしい。
天井や、換気扇のカビから胞子が降ってくるので、いくら下ばかり掃除しても、元凶の天井や換気扇を掃除しないとダメなんだそうだよ?

カビ取り掃除した後に、1時間半ほど浴室を密閉して燻煙剤をかける。
案外、手軽です。

これを定期的にやれば、それほど風呂場の大々的なカビに悩まされることはなくなりますぞ。

チョコチョコとしたカビ掃除は、やっぱせなあかんけどね。
断然楽よ。

おススメです。
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