うさぎのしっぽ

トールペイントの大好きな「おけい」のページです。
家族のうさぎたちの日常をお届けします。

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2017年12月31日 | その他雑記
こんにちは、このブログのオーナーは、人間のおけい(年齢不詳)と「もも」と「くろ」(二人ともお月様に居住中)です。
試行錯誤でバナーを作ってみました。どうぞよろしく。

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最新記事は、この↓にあります。
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吊り雛

2016年08月18日 | 古屋加江子先生
時期も何も無視した作品を描きました。
古屋先生の本より「吊り雛」です。
小さな作品16個と枠の作成です。

枠の四隅にはセリアで購入した和風の金属を付けています。
何と言う名称なのかわかりませんが、これを付けると ザ・和風 となりますね。
和箪笥の角についてる アレ ですよ。

16個のお雛さんたちですが、細かな作業の連続です。
でも、そんなには難しくはありませんでした。
しいて言うと小さなところのD/Lがめんどくさいかな?
小さな作品なので1個1個が仕上がるのも早いし、時間をおいて描けるので細切れにしか時間が取れないときにはいい気分転換になりました。



もうすぐ名古屋のイベントがありますね。
私の夏休みが来る~~~。って言う感じです。
私の中の夏のイベントは、コレです。




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貝殻とアメリカンブルーの夏物語

2016年07月31日 | 白井里美先生
7月24日にABCクラフト枚方店で開催された白井里美先生のセミナー作品【貝殻とアメリカンブルーの夏物語】です。

初めて描く貝殻。
テクスチャーペーストを使っての貝殻とヒトデの質感と砂浜のざらざらした感じの表現の仕方を教えていただきました。

夏らしい涼しげですよね。
波の音が聞こえてきそうです。

アメリカンブルーとブルースターの花も涼しさを醸し出していて、清涼感いっぱいです。
でも、アメリカンブルーのお花には苦戦しました。

先生の作品と違う点が1点。
ベースの色と砂浜部分のベースの色の彩度が近いので、遠くで見ると境目がわかりくいため、
『白いラインで砂浜部分を囲ってみてもいいかも』とアドバイスをいただき、囲ってみました。
砂浜がはっきりしていい感じになりました。

昨日ABCクラフトで購入してきた貝殻で白井先生みたいにディスプレーしてみたけれど・・・、イマイチ?
なので、ガラス瓶や小さなパールやビーズを配してみました。
それでも、
センスがない・・・、そういうことで・・・・。


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桜のギフトボックス

2016年07月10日 | 田中加代子先生
ペイントクラフト№74に掲載されている田中加代子先生の【桜のギフトボックス】

下処理もなく、桜の花びらはステンシルで描いているので、とても速く仕上がります。

ただ、このギフトボックスは一人1個までという限定だったので、いい時期に描いたのかもしれません。
でも、接着剤がはみ出していて、B級品としか言いようがありませんでした。

そこがちょっとばかり不満です。

でも、描きたいと思っていたものが描きたい素材にかけたので良しとしましょう。

でも、プレゼントには使えません。

やっぱり残念
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倉敷サビエルセミナー

2016年07月10日 | 出口むつみ先生
7月2日(土)に倉敷市で出口先生のザビエルセミナーがあり、参加してきました。

ペイント塾で春、秋、冬の3シーズンの風景のセミナーがあり、
倉敷でのセミナーは、その夏バージョンとのことでした。

ペイント塾の作品より手数を減らしてグッと簡単にしてあるとのことでした。
先生は、今回の作品は風景が一番難しいかなとおっしゃっていたのですが、会場では一番の難関は、やはり【朝顔】。先にセミナーのあった会場で受講されていた方々のブログでも【朝顔】に苦戦されていたようです。

花びらの切れ切れがうまく入らず、お隣の方とともに『切れ切れが入らないグルーブ』と出口先生に言われてしまいました。
ちなみに、『切れ切れ入り過ぎグループ』とか『切れ切れの感覚が一定グループ』とかあって、なかなか良い加減に切れ切れを入れるのはむずかしいのです。

セミナー時間中におおよそ半分くらいは描いて帰れましたので、毎日少しずつ描いて何とか完成になりました。

【朝顔】を描くのは2回目です。
先生には「前にも描いたでしょ~。」と言われましたが、その都度が初めて状態なので、
中心に向かって、花びらの切れ切れを入れていく方法がわからず、悪戦苦闘したわけです。

さて次のザビエルセミナーはどこで受けましょうか?

来年も倉敷であるといいな。
このセミナーのおかげで、娘の所にも寄れました。
倉敷にあるカフェにも連れて行ってもらえ、楽しいセミナーでした。


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3匹のひつじの住むおうち

2016年06月26日 | 田中加代子先生
こちらもやはり田中加代子先生の作品。
ペイントクラフトデザインズvol.3に掲載されている「3匹のひつじの住むおうち」

憧れの3階建て。
3階部分は屋根裏部屋みたいになっているのだろうか。
でも3階からパン?
2階からミルク?
一輪車に乗っかている鶏はなに?

外灯の感じが大好きです。
にわとりさんの色も大好きです。

これもやっぱりwelcomeですね~。

この素材は昔描いた作品をジグソーでカットして作りました。
色もリムバーで落としました。


思いである作品はそのままにしますが、
恥ずかしくて見ていられない昔の作品は、リメイクしていこうと思います。
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4匹のうさぎのウェルカム

2016年06月26日 | 田中加代子先生
ペイントクラフトデザインズvol.1に掲載されている田中加代子先生の「4匹のうさぎのウェルカム」
和室の座布団に座っているうさぎ4匹。

生け花しているうさぎ。
お茶を楽しんでるうさぎ。
柏餅食べてるうさぎ。
それから、白米のご飯をよそっているおかあさん(?)うさぎ。

後ろには壺や和箪笥。

めちゃめちゃ和ですね~~。

こういうの好きです。
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子羊たちのお茶会

2016年06月08日 | 田中加代子先生
昨日の「子羊たちのクリスマス」の姉妹作品と思われる「子羊たちのお茶会」です。
作者は、田中加代子先生。
こちらもペイントクラフトに掲載されている作品です。

描いたのは1年前くらいかな?

掲載作品より一回り大きな板に描いたら、中心が左に寄ってしまいましたので、
バランスが悪くて、右端のひつじの横に急きょ片手鍋を描きました。

動物ものの作品は描いていてほんわかします。
特にひつじやうさぎは・・・。
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子羊たちのクリスマス

2016年06月06日 | 田中加代子先生
田中加代子先生の作品です。
ペイントクラフト№65に画像が掲載されています。

以前にひつじさんのお茶会の作品を描いたのですが(これはブログに載せていなかったみたい・・・。)その作品のきっと姉妹作品なのかな?

田中先生のもこもこした羊さんのもこもこした羊さんの絵が好きです。

もちろんうさぎもですが・・・。

もう一つ描く準備をしている作品があるんです。

そして、あの作品をこれに描こうと思っている作品もあるんです。

これを読んだ方は、なんのこと?と思われるでしょうが、今、描くのが楽しいのです。
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ベリーのフレーム

2016年06月06日 | 出口むつみ先生
これは出口先生の何年か前のカレンダーの8月作品です。
1~6月と7~12月の2つの期間に分かれて販売されたカレンダーですが、何年のカレンダーだったのか?・・・忘れました。

カレンダー作品をフレームに合わせたので、原画より少し大きく拡大して描いています。

フレームはどうしようかと思いましたが・・・、刺繍を描くのは合わないと思い・・・、ステンシルシートを使ってみることにしました。

シンプルでいいかも~。
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Please catch my heart ♡

2016年05月08日 | のむらひろこ先生
ゴールデンウィーク後半に描いた作品。
のむらひろこ先生の「Please catch my heart
ペイントクラフト№67に掲載された作品です。

久しぶりにこんなに鮮やかな色をたくさん使ったような気がします。
確かにパレットの上にははっきりした色合いの色ばかりが並びました。

のむら先生の動物作品を描くのもかなり久しぶりで、
「こうだったかしら?」「これであってるかしら?」と思いながら
インストラクションとにらめっこしました。
教わったはずの描き方なのに、筆はためらっているばかり・・・、なさけない・・・。

先生の作品は花形のプレートですが、手元にあった素材を使ったので、フレームのデザインを考えなければならず・・・・。

悩んだ結果、絵に使われた色で仕上げました。

最近は、落ち着いた色というかおとなしい色というか、そんな系統の色ばかりでしたので、
こんな色もやっぱりいいな~。と思ったのでした・・・。

ゴールデンウィークも終わりましたね。

この期間に3作品が描けたので、私は満足の10日間でした。

息子たちも昨夜、今朝とそれぞれの地に戻っていきました。

明日から、日常が始まります。



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Spring Time

2016年05月05日 | 鈴木慶子先生
本日2回名の更新。
今日で、ゴールデンウィーク中半は終了です。
明日1日勤務して後半に入りますが、よくよく考えたら普通の週末と変わらないことに、本日気づくわたしでした。

それでも私の中ではゴールデンウィーク後半。
何を描こうかと、ペイント雑誌をめくる!めくる!
描きたいものがあり過ぎて、迷う!迷う!

ゴールデンウィーク中半に完成した作品。今朝完成なので、ニス塗りはまた後日です。

ペイントクラフト№66に掲載されている鈴木慶子先生の「Spring Time」



ピンクは大好きな色です。じぶんの服には着ませんが、小物とか雑貨とかに注し色として使いたくなる色です。
アメリカンカントリーっぽい建物と風景に、ピンクのバラとピンクのリボン。
ずーと描きたかった風景です。

このコスメボックスもオリーブのプラークとともに購入したものです。
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Olive

2016年05月05日 | 白井里美先生
ゴールデンウィークも後半に入りますね。
息子ふたりが帰省してきています。
娘は祝日が関係ない職場勤務のため、帰省はできず・・・。

20代後半と30代前半の息子ともなると、家族みんなで出かけるところもなく、昼食と夕食の用意を除けば、いつもの生活のまま。
自由気ままにトールを楽しませてもらえるゴールデンウィークとなりました。

といっても、私のお休みはカレンダーどおりですので、2日と6日は仕事です。

2日と6日を挟んでゴールデンウィークは3部(前半、中判、後半)構成。

それぞれにトールを楽しみます。

まずは、前半・・・。

ペイントクラフトデザインズvol.4から白井里美先生の「Olive」。


この変形八角形のプレートが可愛いです。

この素材はセトコの素材で、地元にあるカインズホームで扱っていたのですが、新装されてからはトールペイントのコーナーが無くなり、手に入れられなくなりました。
あの時に購入しておけばよかったと思っても、あとの祭り・・・・。
もう一つほしい素材がありましたので、思い切って取り寄せました。

その素材は、中判で使用しましたよ。
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ユリのウェルカムプレート

2016年04月30日 | 西尾久美子先生
ウエルカムボード&ウエディングボード70に掲載されている西尾久美子先生の「ユリのウェルカムプレート」です。

この本には描きたい作品がいっぱいですが、この作品は見たときからいつかは描きたいと思っていて、早々に素材も準備していました。

ユリのデザインが大好きです。

でも、本物のユリの香りは、どうも苦手です。(良い香りでも立ち過ぎると・・・、ダメです。)

welcomeプレートですが、Weddingボードに仕立てたら素敵でしょうね。

我が家の3人ともその気はまだないらしく、わが子のための作成はまだまだみたい・・・。


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クリスマスローズのリース(パープル)

2016年04月27日 | 白井里美先生
私が通っている鳥取のお教室で描かせていただいた普及協会の作品。
白井里美先生の「クリスマスローズのリース」
1日教室で何か月かかったでしょうか。

ピンクのクリスマスローズも描きたいと思いますが、
しばらくは違う作品で一息つきたいと思います。
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