今朝見た夢です。
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2012. 5.31.(木) 旧暦 4/11
いろいろと夢を見ていたが、あまり記憶にない。
一番印象に残っているシーン。
「そうか!」と納得して、CDを鳴らしていた。
トレイにCDが載せられて、格納されて行くシーンが、特に印象に残ってた。
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目覚めた時は「 (・・?;) え? 」という感じでした。
でも昨日の夢の(二度寝の夢)の内容が、今朝になって理解できた気がしたのです。
私もその家に一緒に向かっていたが、
電気・水道・ガスの開通を連絡していなかった事に気付き、
水が使えなくてはお風呂にも入れないからと、結局ホテルに泊まることにした。
この昔住んでいた横浜のアパートは「希望ヶ丘」にあります。
つまり「希望」の「新次元の家」に移行している途中という意味ではないでしょうか。
でもまだ「電気、水道、ガス」が開通していない。
今までの「仕組み」の古い次元では、電話すれば「誰かが来て、やってくれていた」。
そういう仕組みだったから。
それが「依存」という形だという事も、気付かずに便利に使っていた。
でも新次元では「古い仕組み」は解体されて無くなる。
自分たちでそれぞれを「創造」していかなくてはいけない。
何も「電気、水道、ガス」を自分たちで作れということではないと思います。
これは「例え」の話です。
いきなりそんなことは出来ないので、意識だけでもチェンジしないとという事かな。
意識を変えないと、新しいものは「創造」されませんからね。
それで「電気、水道、ガス」って何だ?と思ったのです。
電気は「新しい次元の周波数?」
水道は「たえず流れて循環する水の、空っぽにする頭(容器)?」
この二つは、昨日書いた記事と重なります。
周波数変更で、古い携帯を新しい周波数対応機種に移行するようにチラシを貰った。
これは人間にも言える事ですよね。
自分の「古い周波数」を新しい次元の周波数に対応できるように「移行」して下さい。
そういう事だと思った。
自分が今まで出したり受信したりしている「古い周波数」のままでは、
新しい世界に移行できないんですよ。
新しい次元は「希望」。つまり先にある未来ですよね。
未来に続くか、絶滅の道を選ぶかは「今の自分自身」だということです。
誰かが「選別」している訳でもない、自分自身の「今」歩いている道が
どちらかに続いているという事だと思います。
だから「足元を見て」自分の周りをしっかり見ろ!と言われていると思う。
その為に「頭を空っぽ」にして対応できる器(身体)にしないといけない。
そうするには「自分の中」にしっかりと軸足を持つ。
これ、言葉で書いても「具体的にどうしたらいいのか」よく解りませんよね。
私が体験している事で説明すると、「夢」なんですよ。
私が毎日、日常でやっている事の修正すべき事柄を「夢」で受信している。
そんな気がします。
もちろん何気なく話している「人の言葉」だったり、人の行動だったり、
そうした日常からも自分が気付いて修正すべき事柄は見せられている。
ただ、私の場合は「夢」が一番受信しやすい。
だから意味がわからなくても、取りあえず夢をメモする事が大切だと思えます。
そして必ず「解る日が来る」と思います。
ゼロ感の普通な私でも、なんとか解るようになりましたから。(^-^)vブィ
解釈が間違ってたら何度でも似たような場面を見せられるし、
解ろうとする「気持ち」さえあれば、なんとか理解できるようになると思ってます。
そして判断基準は「自分の内側、つまり『夢』とか、自分の中を中心」にすること。
それが軸足を自分の真ん中に置くという事ではないかなぁと感じてます。
自分の解釈が間違って右に向いたり、左に行ったりの連続ですが
修正する事が大切かなって思えるから、それは「想定内」ではないかと思います。
それが「経験」という部分になると思うのです。
経験して解ったことや感じたことが大事だから。
「自分で自分を信じる事」これが一番大切な事なんですよね。
でも自分という軸足がないと、イマイチこれが良く解らない。
それが今までの放浪して「さ迷ってた私」だと思えます。(;^_^A アセアセ・・・
あっちに良い水があると聞けば行って教えを乞い、
こっちに体に良いモノがあると聞けば、またこっちに来て、
そこが「一番良い」と信じて、その色に染まって「そこにずっと留まって」いた。
でも自分の色ではないんですよ。
他人の色に染まった色を、自分の色と勘違いしていた。
自分の色は何色なんだろ?
そこから、自分の方へと戻っていかなくてはいけない。
それが「夢」で今の自分をしっかり見せられている、修正すべき自分だと思う。
そういう視点で考えて行ったら、夢の内容もなんとなく理解出来てきます。
そうやって間違っている自分を少しずつ修正しながら道を歩いて行けば、
必ず「希望の未来」へ続く道へと合流できると信じてます。
そこで夢の話に戻りますが、三つ目の「ガス」って何の事だろうと考えたのです。
電気、水道は何となく解ったけど、ガスっていうのがイマイチ浮かばない。
ガスだから「温める火」ですよね。
それは「お風呂」だったり「食事」などに使える火。
火は日でもあるんですね。
燦々と照らす「太陽」の日。
電気が「新しい次元の周波数」で、
水道が「受信する為に、空っぽにする頭(容器)」だとすると、
ガスは「心を温める」→「人を温める」→『音』かなって思ったんです。
それで今日の夢が
「そうか!」と納得して、CDを鳴らしていた。
トレイにCDが載せられて、格納されて行くシーンが、特に印象に残ってた。
格納されるCDは、受信した「音」ではないかなと。。。
新しい次元で、頭を空っぽにして容器を作り、音を受信する。
それが出来て初めて「新しいモノが創造できる」環境が整う。
それが「電気、水道、ガス」の開通なのかなって思ったのです。
あとは受信したら「音」を出さなきゃ意味がない。
CDは音を出して初めて役に立つもの。
その音は準備が出来た人たちには、テレパシーで送る事ができると思う。
それが「循環する世界」であって、新しく産み出す世界なのかなって思えます。
だから今の私の状態は「電気、水道、ガス」がまだ不通なんだよね。
自分で開通できるように、自分から変えて行かないといけない。
新しい周波数の次元に移行出来るように、自分を見つめて修正して変えていく。
頭を空っぽにして「受信できる」器に変える。
受け取った「音」は、自分から「発信」していく。
昨日の夢のホテルは、多分新しい次元に移行出来てる人たちじゃないかな。
ホテルは「電気、水道、ガス」が整った環境に「短期的に間借り」する状態だから、
つまり、一人立ちできるようになるまで、指導してくださる先輩みたいな存在かな。
赤ちゃんのお母さんみたいな存在かな。
だから昨日の夢でも、赤ちゃんが最初の夢に出ていたと思う。
この赤ちゃんは「私」の事を指していると思えたから。
赤ちゃんは「溝」に落ちても、自分で這い上がる事ができないよね。
お母さんが「ひょい」と持ち上げて溝から掬い上げてくれるから
赤ちゃんは危険な所から抜ける事が出来る。
でも、早く自分で溝から這い上がるようにならなくちゃと思うよね。
トキだってもうすぐ飛び立って一人立ちしようとしているんだから。
p(^^)qガンバロウ!











