近くの公園の桜が見ごろでした。
外人さんもカメラで桜を撮りまくってました。(笑)
桜
三月にHNをmomoに変更しましたが、やっぱりこれは私の感じではないという
違和感がずっとありましたので、再び元のmintteeに戻すことにしました。
桃の時期の限定変更となってしまいましたが、混乱させて申し訳ございませんでした。
深くお詫び申し上げます。
先日、街で多胡さんが撮影した映像を目にしました。
【佐世保市】Air-Photographer多胡光純「佐世保を飛ぶ」
鳥の目になって、普段は見えない目線で住んでいる土地を見る。
こんな風になっていたのかと意外な発見が多かったです。
この続きの「九十九島編」があると知り、それも見たくなりました。
広大な海と島を空から見るなんて、もうワクワクしてきます。(笑)
場所はパールシーリゾートのビジターセンターで、開催期間は三月末迄でした。
週末は雨という予想なので、お天気の良い26日に早速行ってきました。
こんな感じです。
【佐世保市】Air-Photographer多胡光純「九十九島を飛ぶ」
本当に鳥になった気分でした。
こんなにも優雅に風に乗って、海や島々を見て回れる。
飛んでる多胡さんが見ている目を共有できた素敵な時間でした。
時間的には本編15分、メイキング15分で、多胡さんの言葉がとても印象的でした。
素晴らしい自然があり、その隣にはそこに当たり前に生活している人たちの日常がある。
自然公園の島々の近くの入り江に、小さな漁村があったり、
ただ自然だけがあるのではなく、必ず人と共存している空間がある。
特に佐世保は造船の町、基地の町という面と九十九島の自然の景色が共存する町。
そこに「当たり前に生活している人たちがいる日常」
山を隔ててコロッと変わる景色に驚かれていました。
また「風」についても面白い事を話されてました。
九十九島は北と南の二つが存在してますが、飛んでみてその風の性格が全然違うと。
北は「遮るモノ」が無い分、風の抵抗を直に受けて風を読むのが難しかったそうです。
しかもたくさんの島々にある入り江に惑わされて、自分の飛んでいる位置が解らなくなるとも話されてました。
その分、南は飛びやすい風だったそうです。
地上では解らない感覚に、面白いなぁと感じました。
せっかくパールシーリゾートに来たのだから、ついでに海きららの水族館も入る事に。
ここの入園料は一般は1400円ですが、市民料金は990円で入れます。
窓口で顔写真入りの住所が確認できる証明書を提示すればOKです。
市外の人でバスで来る場合は、500円の一日乗車券だと入館が200円割引になります。
この日のイルカショーが最後の回ということで、最初にそれを見る事にしました。
ショーを動画で撮っていたのですが、記憶メモリカードが容量オーバーになり
結局その分は見る事が出来ずに、そのあとハードメモリに入れた分だけ残りました。
それがこちらです。本当に最後の場面だけでした。(;^_^A アセアセ・・・
http://www.youtube.com/watch?v=humrHqdsIA4
逆光で見ずらかったり、撮影ポイント等が次回の参考になりました。
本当はこの日のショーで、オーバーヘッドキックやキャッチボールが全部成功していたのです。
それを撮っていたのに全部消えてギャフンでした。~(>_<。)~
こんな↓感じで、もっと綺麗に成功してました。
海きらら、イルカのOHキックとエアーキャッチボール
後半部分のキャッチボールは↓の動画で成功してます。
海きらら、イルカ同士のキャッチボール2(日本初!)
ちなみに、水中の中のイルカはこんな感じで泳いでます。
海きらら 水中のイルカ
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クラゲもたくさんの種類があり、その小ささにも驚きました。
海きらら くらげたち
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そしてこちらが先日ニュースになった新種のクラゲです。
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新種クラゲ、世界初の展示
そしてこんな海の生き物も!?
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不気味なタカアシカニや、愛嬌のある亀
そして、海きらら 水槽の魚たち
小魚(鰯?)の丸い群れの輪が神秘的でした。
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久し振りの水族館でしたが、十分楽しんで来ました。^^
帰りに見かけた桜とネコ。
![]()
昨日、桜が咲いてないか公園に見に行ったんですね。
ちょっと肌寒い風が吹いていたので、やりは開花は無理かなぁと思いながらも
「もしかしたら?」という期待で、取りあえず行ってみることにしました。
やはり目の前には枯れた木々が見えてきます。
まだ早かったかなぁ。。。と遠くに目をやると、ピンクの木が見えました。
あれは桃の木?それにしては背が高いよね?
もしかして・・・桜??
はやる気持ちで行ってみると、見事に綺麗なピンクの桜が咲いてました。
この桜は「ヨウコウザクラ」と言うそうです。
天城吉野と寒緋桜の雑種なんですね。
だから寒いうちから早く開花していたのかな。。。
やはり無理だと思っていても、諦めないで信じて行ったら何かしらのご褒美があるんですね。(笑)
一足早い満開の桜を鑑賞できました。\( ^o^ )/
この桜と同じ名前の友人がいます。
もう名前は忘れないかな。(笑)
隣の木の桜は、まだ蕾の状態です。
![]()
サクラ咲く
3月中旬は金星と木星が接近中ですね。
こちらの写真はとても綺麗です。
レユニオン島の海に浮かぶ金星と木星
前記事で書いた夢 おみやげで出された「社会の抜き打ちテスト」の答え ですが、
どうも違っていたみたいです。
昨日見た夢で違っていたことが解りました。
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2012. 3.23.(金) 旧暦 3/2 彼岸明(春) 月齢 0.5
丸の内の商社で働いていた。
いろいろと忙しく働いていた感じ。
タケヤマさんに誰かが何かを借りたいみたいで
私が代わりにそれを探しているんだけど、うまく探せないでいた。
タケヤマさんが「中央の引き出しの中」にあると言ったのを、
私は勘違いしていたのか違う引き出しを開けて怒られていた。
机の上にワインが置いてありコルクに小さな穴が開いてて、
そこから勢いよくワインが噴出していた。
私はこぼれてて勿体ないので、そのワインをラッパ飲みしていた。
二度寝して寝た夢
どこかの施設にいた。
人間とサルの掛け合わせみたいなアバタ―みたいな手足が長い生き物が
たくさん運ばれてきた。
何かの展開があったが、よく覚えていない。
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やはり「社会」は「会社」なんですかね。(笑)
私は勘違いして違う引き出しを開けたみたいです。
「タケヤマさんが『中央の引き出しの中』にあると言った。」
この言葉が、とても気になりました。
『中央の引き出し』って何だろう?
タケヤマさんというのがヒントになっていると思います。
竹の山?
私が知ってるタケヤマさんは漢字が違いますが、多分「竹」と「山」がヒントかな。
竹と言えば竹の中から生まれた「かぐや姫」。
山は富士山ですかね。
そしてかぐや姫は、月に戻った「月の女神」でもあると思います。
竹は節があるんですよね。
その節が「引き出し」で、その真ん中の引き出しに捜しているものがある?
もしかしたら探し物は「永遠の命」かも?と思えますが、
私は「永遠の記憶」なのではないかなと感じました。
竹の節の引き出しが、その都度の生まれ変わりの人生の記憶だとすると、
節で区切られているから「思い出せない」。
そんな節、とっちゃえ♪という意味なのではないでしょうか?
机の上のワインも意味がよく解りませんが、
真っ直ぐ上に向かってワインが噴出していたのです。
その様子って、やはり上に向かって突き抜けるイメージですよね。
竹の節を突き破る。
節でいろいろと分けちゃダメなんですよ。
季節も、節分も、分けちゃダメなんだと思います。
だから別れていた節を1つにする。
それが答えなのではないかなと思えました。
2/18に見た夢も記憶に関する夢でした。
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2012. 2.18.(土) 旧暦 1/27 月齢 25.8
ユキコさんと学校かどこかに居た。
いつの間にかスキーで競争みたいなものをやっていたかで、移動していた。
場面が変わって赤坂の会社らしき場所へ行くが、赤ちゃんと一緒に移動することになった。
赤ちゃんはとても小さくて、手の平に入るくらいだった。
赤ちゃんの頭の持ち方で、後ろのツボの天柱部分二箇所と下の背骨部分一か所を
持つように教えられて指で支えて持っていた。
(昨日知ったが、天柱部分は海馬があるんじゃない?)
キリストさんみたいな感じのおじさんが何かを話していて、
興味があって見ていたら何者かが侵入してきた。
私の手に持っているのが赤ちゃんからデジカメに変わり、
カメラを引っ張られて中のメモリを盗まれた。
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赤ちゃんの頭の海馬の中から、これまでの「記憶」を盗んだのかな。
節で分けられているから、記憶が今世限りなんだと思います。
だからその節を取っ払って、筒抜け状態にすると記憶は蘇りますよね?
今日は3/24で、旧暦では3/3なんですね。
3/24は、「3(山)をリセット」でもありますよね。
そして3/3は、耳(33)の日です。
山はピラミッドでもありますから、
耳のお掃除で古いピラミッドをリセットして、新しい山で新しい耳になる。(笑)
きっと節で区切られていて今まで聞こえなかった耳が、
リセットで筒抜け状態になり、よく聞こえる耳になるんじゃないかな。
だから現実世界で私が出来る事は、この写真を撮る事かなと思いました。
オルゴールのネジを巻いて、あたらしい音を聞きながら写真を撮りました。^^
今日はブログ開設から1033日目でした。
節目の日なのかもしれません。
前記事で書いた夢 おみやげで出された「社会の抜き打ちテスト」ですが、
私の答えが見つかりました。
こちらです。
実はお昼に、こちらへ昨日撮った写真を載せて記事を書いていたんですね。
![]()
書いているうちに「あれ?、もしかして地球が右に傾いているのと、
この水瓶座の位置とは同じじゃない?」と思ったのです。
星座のマークは、12星座のシンボルマークを参照してください。
水瓶座と獅子座を直線で結んだのが、地球の地軸と似ているなぁと。。。
だったら、水瓶を真上に持って来れば、水瓶座の時代となるよね?
北が水瓶座、南が獅子座だったら、真っ直ぐな直線で水も下に流れていくし。。。
そうか、その写真を撮って、ここに載せればいいんだ。
そう思えたのは、母の「おみやげ」がヒントでした。
お土産という字は「土から産まれる」つまり、「その土地から産まれる」ですよね。
水瓶座が真上の現実を、私の土地から「産み出せ」ばいいんじゃない?(笑)
そう考えて今日、この水瓶座が真上に来る写真を撮ってここに載せました。
それで現実世界でも「水瓶座の時代」へとスムーズに流れていくかなと思えたので。
「8時」の時間が気になったので、夜の8時にUPすることにしました。
普段は毎日の自分の日常を見つめる事に重点を置いてますが、
たまに「日付限定」でこんな「抜き打ちテスト」とか来るんですよね。
だから、その時は私の現実世界で私が出来る何かをする日なのかなと感じてます。
夢の中で「社会」のテストだったから、外の社会で起きている日常を見て
「坂本竜馬」から始まった近代史は、メーソン関係?
よく解らないけど、魚座から水瓶座の時代に移る時期にきているという意味かなと。
水瓶座の時代より転載。
魚座の時代
キリストが登場してから現代まで。歴史の教科書の大半を占めている部分である。西洋ではヘレニズム文明を母体にローマ帝国・ササン朝ペルシャ・神聖ローマ帝国などが生まれ、イスラムの興隆。一方中国では漢・隋・唐・宋などが栄え、そこにモンゴルが現れて世界帝国を作る。その後中国は明・清などが出て、ヨーロッパはイタリア・フランス・ドイツ・スペイン・イギリスなどの強国が競い合い、今度はスペインやイギリスが新大陸までまきこんだ日の沈まない帝国を作る。それが民主主義・民族主義などにより細かく分断されていき、魚座の時代の終わりを告げる2度の世界大戦を経て現代に至るのである。この時代の特徴は魚座の神秘性に基づき、人類が物質のみでなく精神をも重要視するようになった時代である。
水瓶座の時代
今から始まる新しい時代である。水瓶座の革命作用により価値観が大きく変り、魚座の時代には物質に従属するものと考えられていた精神や霊というものが、むしろ重要視され、物質と精神が等しく評価され、その融合の中に新しい生活の価値観が出てくる時代であると推定される。
私が外に出て「感じた」ものをここに載せることが、私のテスト解答ですよね。
そういう意味で私の答えが最初の画像の「水瓶座が真上の時代」でした。
真北の水瓶座
真北が水瓶座の星座時計
真南のしし座
魚座中心(魚座が真上)の星座時計では、水瓶座の上に影で大きなリンゴが映ってます。![]()
この巨大リンゴが水瓶の水を堰き止めていたと思います。
だから一部の巨大の富を持つものと、大多数の貧しい労働者に分かれていた。
このリンゴ、よく見るとブドウの集まりのようにも見えますよね。![]()
影の支配者は、リンゴの形をした葡萄酒なのかも。(笑)
そして魚座が上で、真下の乙女座を支配している図そのものですね。
それが水瓶蛾が真上にくる星座時計では、リンゴの影も移動してるんですよ。![]()
なんと牡牛座の影となってます。
真上に映った外套の光は「太陽の光」みたいですね。^^
星座のマークで気になるのが、石の漢字に似ている「山羊座」と
対角線の69に見える「蟹座」。
石は山羊だったんですか!
69の陰陽マークは双子だと思ってましたが、蟹座だったんですね!
いろいろと面白いなぁ。。。