ほぼ週刊イケヤ新聞ブログ版

コピーライター・ミュージシャン池谷恵司の公式ブログです。
私的メールマガジン「ほぼ週刊イケヤ新聞」のブログ版です。

1月18日(水)のつぶやき

2017年01月19日 01時49分26秒 | tweet
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新春 渋さ知らズ知らズ O-East 2017 写真をアップしておく

2017年01月18日 11時56分46秒 | Works

なんというか、渋さ知らズ新春ライブに行くのが恒例になってしまった。

集団即興の醍醐味を教えてもらったバンドだが、音楽は最高だし、

まだまだ進化するし、いつ見に来てもも示唆に富んでいて素晴らしいです。

 

 

 

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1月17日(火)のつぶやき

2017年01月18日 01時48分16秒 | tweet
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箱根駅伝のロゴは今年も変えられなかったのか?

2017年01月17日 09時17分16秒 | DIARY

 

たぶん10年ぐらい前だろうか、このロゴを見た時に

これは完成度が高いなぁと思ったのだった。

日テレのインハウスのアートディレクター布村順一さんのデザインらしい。

https://twitter.com/nunomurajunichi/status/148596252236460032

 

これだけ完成度高いロゴだと、次の年が辛いだろうなと思って毎年密かに観察している。

数年前までは変えてみたり、戻ったりといろいろ試行錯誤していたように思えたが、

今年はもう、ずっとこれからいくのだ、という決意が感じられるぐらい、このロゴで

しかも刺繍までしてしまって、結局この10年、これを超えるロゴデザインがなかったんだなと思わせられる。


来年はもうこれで決まりなのか、それとも新しいロゴを出してくるのか?

 

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1月16日(月)のつぶやき

2017年01月17日 01時46分52秒 | tweet
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1月15日(日)のつぶやき

2017年01月16日 01時49分44秒 | tweet
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1月14日(土)のつぶやき

2017年01月15日 01時49分48秒 | tweet
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初詣がわりの森山威男ライブに行ったらAOSABAが三人いたのだった

2017年01月14日 22時09分42秒 | CD&コンサートレビュー

 

本当はピットインの年越しライブに行って、板橋文夫オーケストラと渋谷毅オーケストラ、菊地成孔、オーケストラリブレを見たかったんだが、
徹夜はキツイってことで、年明け、森山威男ライブに行ったのだった。

サックス川嶋哲郎、トランペット類家心平、ピアノは何と日替わりで初日板橋、二日目山下洋輔で、
普通ならどっちかに行くと思うんだが、あえて外して三日目の田中信正にいったら、
AOSABAのメンバーが二人、しかもチューバとドラムのリズムセクションが来ていて、
俺も入れてAOSABAが三人もいて驚いたのだった。

演奏は素晴らしいの一語に尽きる、特に森山さんのドラムは国宝もので、
その音色の美しさ、どしゃめしゃフリーをしても音は限りなく美しい。

そして類家心平のトランペットはさらに進化を遂げていたような気がする。

また来年も初詣しようと思うのだった。

 

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1月13日(金)のつぶやき

2017年01月14日 01時48分06秒 | tweet
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1月12日(木)のつぶやき

2017年01月13日 01時49分43秒 | tweet
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1月11日(水)のつぶやき

2017年01月12日 01時49分11秒 | tweet
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逃げるは恥だが役に立つ5 共同経営と考えるという視点

2017年01月11日 02時33分19秒 | DIARY

逃げるは恥だが役に立つ5 共同経営と考えるという視点




逃げるは恥だが役に立つ5

最終的には共同経営と考えるという視点が示される。

給与の出る家事は、雇用主と被雇用者の発想だったが、
夫婦なのだから共同経営という考え方は真っ当に思える。

となると、どうなるか。

仮にだが、計算しやすくするために
星野源の給与が手取り 40万だとしよう。
(京大出身で仕事ができるシステムエンジニアであることを考えるとそのくらいか、そんなないか)
そして家事労働が20万だとしよう。

共同経営の企業だと考えると
営業利益が40万、そして総務事務家賃光熱費などが20万だと考えられる。

それを二人の人員が分担してやっている。

となると、あとは分担の問題だし、みくりが外で働くということは
社内総務時間=コストを減らして、営業利益を上げることになる。
これはある意味正しい。
ただし総務の仕事のクオリティは下がる。
二人の労働効率が月 60万相当であれば、バランスの問題となる。

つまり星野源が 40万、みくりが外で10万を稼いでくる
となれば、総務にかけられる時間=コストは半分になるのだから、
そのクオリティは半減する。四角い部屋を丸く掃く、弁当の品数が減る。
当然だ。

しかし共同経営として、営業利益を上げることはできる。
なぜならみくりの家事労働の時間計算は最低賃金×労働時間になっているが、
彼女の仕事のクオリティが高ければ、もっと営業利益が出せる。
たとえばフルタイムで働いて家事ができなくなっても、家事労働を外注すればいい。。

例えば星野源が 40万、みくりが 30万を稼げば月70万の利益となる。
となれば 20万を家事代行に外注してもプラス10万が増加する。
みくりも 40万稼げば、家事を代行してもプラス 20万だ。
単純労働では難しいかもしれないが、付加価値の高い労働、
高度な頭脳労働、あるいは起業、または不労所得などを狙えばそれはありうる。

単純に発想すれば、 そういう考え方もあるような気がする。

いずれにしても、大事なのは家事を見えないものにしてしまうのではなく
お金でカウントできる労働と考えて合理化するのがいいと思う。

いったん終わります。

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1月10日(火)のつぶやき

2017年01月11日 01時48分58秒 | tweet
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1月9日(月)のつぶやき

2017年01月10日 01時51分48秒 | tweet
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1月8日(日)のつぶやき

2017年01月09日 01時48分44秒 | tweet
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