JH7BMF Ham Radio diary

DXCC - Honor Roll Challenge from Mobile

VP8STI 信号の欠片は捕まえましたが....

2016-01-23 10:20:03 | DX

10MHZのRTTYで受信出来た VP8STI の画面。

10.142KHZ附近で何かピロピロ聴こえるな〜と思って聴いて(見て)いたら微かに映った

VP8STI の文字!!!

その直後の怒涛のパイルアップ!!!!!

とても送信する気になりませんでした!

14MHZのCWでも微かに聴くことができましたがQSBで安定しない。

以前、交信出来た時と比較するとだいぶ信号が弱く難儀しそうです。

何処かのバンド・モード何でも良いのですが出来ればRTTYで!(無理だろな〜!)
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K5P 10MHZ RTTY

2016-01-22 23:39:42 | DX

10MHZRTTY、例の10.136KHZ附近の業務?RTTY信号の少し上でCQを発見

どうも10MHZ帯のRTTYはK5PもVP8STIもDWN指定がお好きな様で今回もDWNを指定。

10.133.5KHZ位でしつこく呼んでいたらAGN?AGN?

ID 5連送でコールバックがありました。


10MHZもコンディションが安定していない様で(拙者の電波が弱いので!)不安になり

いつもは 「QSL UR 599 TU」で返すのですが今回は


QSL UR 599 599 DE JH7BMF JH7BMF HW COPY? としつこい様に送りました。

これが逆効果?JH8:?!に化けたりAH7BMFに化けたり!

で、QSL UR 599 599 DE JH7BMF TU で返したら

TU JH7TMF K5P DOWN

最初のコールバックだけが確実と判断してオンラインログサーチの判定を待っていたら合格でした!?

20JSTに7.080KHZでRTTYを受信しましたがこちらは85%が文字化け状態で諦めました。

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K5P 14MHZ CW & 24MHZ RTTY

2016-01-21 22:29:42 | DX

K5Pですが、最初21SSB・18CWでの交信で始まり、次いで21CW・10CWと続きました。

2日間のインターバルの後の本日、だいぶ空いてきた様で14CWをWKD。

28MHZのSSBは良く聴こえていましたがJA1の大御所が呼んでいる状態では無理!

諦めて昼食を摂りながら24MHZをワッチしていたら24.900のRTTYがスクリーンに表れました。

CQの出し始めだった様で誰も呼んでいない。UP12KHZで呼んでいるのですがQRZ?すら返ってこない。

そうこうしていると2〜3局がコールし始める。

3局目位に7エリアの2文字OMにコールバック。

QSX周波数が判明し、13KHZ位まで上がって呼んでいたら何とかコールバックがありました。


QSBが激しく文字化けもあったのですが経験上、拙者のコールサインと自己判断しました。

オンラインログサーチで確認できました。KH5のRTTYはKH5K/KH5P/KH5Jの全てでMODE-NEWでした!
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依然IC-760/50Wは不調(故障)のまま

2016-01-20 21:01:53 | DX

先週の土曜日に虎の子のIC-760がこんな表示でNGになったのは既報の通りですが

今日、再度電源SWをONにしたら


今度の表示も!?!?!

IC-760は1500KHZからの受信は出来る筈ですが、これでは.....!?桁が違います。

もう困ったものです。
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新たな運用地点候補 その壱

2016-01-19 22:40:37 | DX

従来からの運用地点が高校の新設工事のため利用出来難くなってきました。


新しい運用地点を探して昔の運用地点の傍に。

難点は自宅から10分弱の時間を必要とする事。

電波の飛び・外来ノイズの量と質、今後の検証が必要です。
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