(新) 日本の黒い霧

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

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JAL123便墜落事故-真相を追う-あれから32年、一の年へ

2017-08-12 12:30:00 | JAL123便墜落事故

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読者の皆様へ

本日は日航機123便が御巣鷹の尾根に墜落し、多数の乗客乗員がお亡くなりになった日です。一般に報じられている520名の乗客乗員の他、独自の調査により、公務・軍事関係者を中心に、知られざる多くの命が失われたことが判ってきました。

墜落推定時刻は18時56分。ほんの僅かな時間、この時刻にお心を御巣鷹の尾根に向けてください。そして二度とこのような恐ろしく悲惨な事件が繰り返されないようお祈りください。

祈りは必ず通じます。どうか、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

管理人 日月土
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昨年の同日以来、調べられることはほぼ調べ尽くしたと思い筆を置いておりましたが、今年の春を迎える頃より、これまで想像もしていなかった新たな情報が、私の元へいくつも飛び込んで来ました。以前から本ブログで書いてきた内容が、既に読者の皆さんの常識を大きく越えていることは、私も重々承知しております。そして、これ以上、理解を得られないと思われる情報を、敢えてブログで発信し続けることには、私自身も大きな抵抗があります。

しかしながら、次のようなお告げ、あるいは私自身のインスピレーションと言ってよいかもしれませんが、それが波のように押し寄せ、再び本テーマに関して筆を取らざるを得ないと観念しました。信仰のない方には退屈な話かもしれませんが、まずそのお話にお付き合いください。


■123便事件の解明如何により世界の運命は定まるのか?

何とも大袈裟な見出しを付けてしまいましたが、その根拠は下記のお告げ文にあります。このお告げ文は、私自身の言葉でなく、その方面に明るい私の友人が感受したものを再掲したもので、私が直感したものがほぼ的確に表現されています。関心のある方はまずこちらをお読みください。


2020年8月12日の予言

この日までに、一切の呪詛が通らない世界になる。

その時、未だ落ちていない第三の123便があらわれるであろう。そしてその機は、未だ亡くなってはいない512人とともに大阪の地に降り立つ。

その時に、決して人間の手で123便を撃ち落とす、乗客乗員を殺す様なことがあってはいけない。その様な選択をする場合は、火玉による人類浄化がなされるであろう。

お前達に科せられた使命とは、この日までに、一切の殺意を無効にすることと心得よ。

たかあまはらやまにます、くにとこたちより


 2017年6月14日(水)17:30受信
 御筆先・ブースカ明日香

引用 スピリチャル9条の会??boosuka-asuka’s blog



このお告げ文の中には「第三の」や「512人」、「火玉」「くにとこたち(=国常立)」など、多くの読者にとっておそらく意味不明の言葉が使われています。信仰のない方には馬鹿馬鹿しい限りでしょうから、このお告げ文についてはスルーして頂いて構いません。本ブログでも殊更これを強調するつもりもありません。しかし、どうも気になるという方のために、本件及び関連事項に特化したブログサイトを立ち上げましたので、どうぞそちらをご覧ください。

 (真)日本の黒い霧

このお告げ文の要旨は、本日から3年間、2020年の8月12日までに123便事件の真実解明を見ない場合、人類全体に災厄が及ぶという内容です。過去に多くの終末予言が出され、それが実現したかどうかなど実際は分かりませんが、本件で何年も調査を行い、数々の非現実的な事象を見てきた経緯、そして自分自身が信仰の中に黙示録を戴くクリスチャンという立場では、これを一笑に付すこともできません。私も迷っていますが、少なくともあと3年はこれを励みに頑張ってみようと思ってる次第です。そう、今日はその猶予3年の最初の年、「一の年」の始りの日です。


■日航機撃墜計画に関する再考

一昨年同日の記事「あれから30年、真実が語られる時」で、日航機撃墜計画が事前に存在していただろうとの説を書かせていただきました。今回初めてお読みになる読者のためにそれを再掲させていただきます。


現地調査の結果、墜落原因が事故などではなく撃墜によるものである可能性が高まれば、次に気になるのは撃墜の理由、そしてその計画の当事者が誰であるかとういう疑問です。当時の社会事情から照らし合わせれば、

・プラザ合意に向けた米国政府・米国企業の犯罪
・グリコ森永事件隠蔽を画策した、ヤクザ・同和団体など裏社会の犯罪
・トロンOSなど、日本製最先端技術を敵視した外国企業の犯罪

等々、もっともらしい理由はいくつも挙げられます。これについても以前の記事でお伝えしましたが、上記の全てが理由として成立すると見るのが妥当だと私は考えます。どういうことか?つまり、日航機撃墜計画が先にあり、その情報を入手できる特殊な団体・機関だけが、それぞれが抱える問題の処理にこの計画を利用したというものです。また、裏を返せば、撃墜計画自体もこれら諸団体の事情に対処するため、一発で大きな成果を得られる手法として考え出されたというものです。


ここにあげた他にも、日本製核兵器の輸送と、それを巡る諸外国の特殊工作員との駆け引きなど、私も否定できない撃墜理由が囁かれてきます。何故なら、今の段階で核兵器とは断定できないものの、特殊兵器が同機で輸送されていたとの情報が聞こえてきますし、実際に南相木村ダム近辺の空間放射線値は麓に比べて2~3倍高いことを実測しているからです。とにかく、撃墜計画を成立させる諸処の事由はいくらでも出てくるのです。2年前、私はこれらの撃墜理由を統合する説明として、「123便にあらゆる事件関係者を集約させることで、それぞれの事件の証拠・証人を隠蔽できる、そうして表社会に現れた歪みをいっぺんに処理できるし、経済も操作できる。」との仮説を立てました。そして、もうそれ以上の理由はないと信じていました。

ところが、そんな確信もどうやら外れてしまったようです。123便撃墜計画の裏には、実は、そんな世事をはるかに越えた、もっと大きな目的があったようなのです。その大きな目的を果たすために、ある搭乗客が関係してきます。その方の名は、大島久(おおしまひさし)さん、「上を向いて歩こう」で有名な坂本九(さかもときゅう)さんのことです。そして、もう一人、搭乗者名簿に記載されていなかったある搭乗者の存在が、この計画の目的をはっきりと示していることに気が付いたのです。


写真1:ご存知、坂本九さん
    大の日航嫌いの九ちゃんが、どうして123便に乗機することになったのか?


これを説明するのには、少し長い前置きが必要になるでしょう。気は重いですが、「日航機撃墜計画の目的」をテーマに、本ブログで追求していく予定です。


■改めて掲載する、航空自衛隊のF4ファントムの破片

昨年同日の記事「31年目の真実」では自衛隊の現場での不可思議な行動、主に自衛隊員に偽装して現場で活動していた集団について言及しましたが、今もなお、自衛隊本隊が、その偽装集団や123便事件への関与に関して責任ある発言をされないことには、怒りとか、絶望とかを通り越して、「哀れ」という言葉しか浮かんできません。言葉は悪いですが「犬に使われる飼い主」という表現がお似合いのような気がします。

さて、2010年の東京講演会以来、何度も公開している戦闘機破片の写真ですが、32年目の今回は123便の墜落現場近くで回収した、航空自衛隊所属のF4ファントムと推定される戦闘機破片を再掲したいと思います。基礎データとして以下を挙げます。

 重量:1350g (電気秤を使用)
 容積: 550cm3 (水の排出容積を使用。計量精度は粗い)
 密度: 2.45 g/cm3

以上より、計測誤差を考慮しても金属としてはかなり軽く、アルミニウムの密度の2.7に近いです。おそらくアルミニウム合金と思われます。


写真2:航空自衛隊所属のF4ファントム(最近の塗装)
    国際軍事評論家のB氏は、この破片に当時の航空自衛隊の塗装
    の跡が残っているという



写真3:戦闘機破片-反りの凹側
    リベット穴の位置に特徴



写真4:戦闘機破片-横の断面
    丸く反っている。外気導入ダクト部分か?



写真5:戦闘機破片-反りの凸側、
    ゴムのようなものが付着している。破片の一部かは不明



動画1:戦闘機破片-叩いて音を確認
    軽い音がする


このブログを読んでいる航空自衛隊の関係者にお願いします。以上の画像データと物理データから、これがF4であるかないかを判定し、公表してください。また、F4でなければ何なのか、隊の機材でなければどこの国の機材なのか、そして、どうしてこんな物が123便のそばに落ちているのか、日本の空を守る部隊であると自負するなら、説明は避けて通れないはずです。

その説明を32年間やらずして、こそこそと私やS氏の周りに情報部の隊員を張り付けるのはどうしてなのですか?あなたたちは、それでも日本の防衛組織なのですか?それ以前に日本人なのですか?北朝鮮なんぞを相手にするより、こちらが先ではないのですか?

私はこの破片を見てると泣けてくるのです。この機に乗っていたパイロットは命令を忠実に守り、正義を胸に出動し、そして、この山で果てたのです。それがどのような目的であれ、殉死したパイロットが居た事実は公表すべきでしょう。自衛隊とは死にゆく兵士を平気で見捨てる、心を失った組織なのでしょうか?あなた達が何もしないなら、代わりに私がこの殉職された方を心に抱き生きていくしかありません。


■南相木村に展開した陸上自衛隊の部隊名

同じく昨年の記事で紹介した、「南相木小学校に集結していた自衛隊」について、その部隊名が判明しました。それをご報告します。さすがに、地元に黙って部隊の展開はできないでしょうから、果たして、南相木村の当時の村内会報にその部隊名が記載されていました。

 「陸上自衛隊宇都宮駐屯地 第十二特科連隊(当時)」

御巣鷹より離れたこの拠点で連隊が何を任務としていたのか?当時の三佐でこの隊で小隊を率いていた元自衛官より、少しだけお話を聞くことができました。この方は私のブログも読んでおられ、自分たちは民間人目撃者M氏が語るところの、後から山に入った後発部隊の一員であるとのことです。引退してから感じた数々の疑問、精神に異常をきたしたり病気で死んでいった部下への思い、その苦しい胸の内などを証言されています。にわかに理解し難い部分もありますので、その内容は今後整理咀嚼してご紹介したいと思います。

 * * *


断っておきますが、私は自衛隊だけを責めるつもりはありません。この事件の隠蔽には警察も深く関わっています。場所的に群馬県警がよく話題にされますが、その実は山梨県、埼玉県、長野県の各県警、特に山梨県警の公安警察が撃墜計画に当初から組み込まれていたかのような積極的な役割を果たしています。

治安を守るはずの公安警察がテロに加担しているとしたら、認めたくはありませんが、「情けない」という言葉しか出てきません。特に、不都合遺体・不都合破片等の不特定埋設処理(あちこちに埋め棄てたこと)には自分の感情を表す言葉すら出てきません。これは、この愚かな隠蔽に加担した当時の全ての省庁・政府、大企業に当てはまることです。警視庁が派遣した調査隊の殉職者は、この事実を天国でどう思われているでしょうか、やはり、彼らの思いを私が受け止めるしかないのでしょうか?いずれにせよ、当方で探し当てた埋設箇所は必ず公表します。犠牲者の遺骨は遺族にお返しすべきです。当たり前の話です。

あなたたちの関係者は皆こう言います。「組織には逆らえない」と。人であること、日本人であることよりも、組織を立てる方を選ぶのなら仕方がありません。私がその組織とやらに光を当てるのみです。日本の偽皇統に連なる結社連合体、コードネーム「クロカモ」の実体に。

最後に、高松宮の加勢舎人とやら、私の前にはお姿を現されないのですか?できないでしょうねぇ。高松宮様は先の大戦中、帝国海軍の巨艦と共に海中に没せられたのですから。


写真6:徳川家康像
    宗家松平氏も、戦国時代にすり替わった偽家系である。
    影武者・替え玉・成りすましは、もはや日本のお家芸。



SCIO OPERA TUA ECCE DEDI CORAM TE OSTIUM APERTUM QUOD NEMO POTEST CLUDERE QUIA MODICAM HABES VIRTUTEM ET SERVASTI VERBUM MEUM ET NON NEGASTI NOMEN MEUM ECCE DABO DE SYNAGOGA SATANAE QUI DICUNT SE IUDAEOS ESSE ET NON SUNT SED MENTIUNTUR ECCE FACIAM ILLOS UT VENIANT ET ADORENT ANTE PEDES TUOS ET SCIENT QUIA EGO DILEXI TE QUONIAM SERVASTI VERBUM PATIENTIAE MEAE ET EGO TE SERVABO AB HORA TEMPTATIONIS QUAE VENTURA EST IN ORBEM UNIVERSUM TEMPTARE HABITANTES IN TERRA VENIO CITO TENE QUOD HABES UT NEMO ACCIPIAT CORONAM TUAM
わたしはあなたの行いを知っている。見よ、わたしはあなたの前に門を開いておいた。だれもこれを閉めることはできない。あなたは力が弱かったが、わたしの言葉を守り、わたしの名を知らないと言わなかった。見よ、サタンの集いに属して、自分はユダヤ人であると言う者たちには、こうしよう。実は、彼らはユダヤ人ではなく、偽っているのだ。見よ、彼らがあなたの足もとに来てひれ伏すようにし、わたしがあなたを愛していることを彼らに知らせよう。あなたは忍耐についてのわたしの言葉を守った。それゆえ、地上に住む人々を試すため全世界に来ようとしている試練の時に、わたしもあなたを守ろう。わたしは、すぐに来る。あなたの栄冠をだれにも奪われないように、持っているものを固く守りなさい。
(新共同訳 ヨハネの黙示録 第3章8-11節)

キリストの御国にて記す
管理人 日月土
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