阿智胡地亭のShot日乗

日乗は日記。あちこちでShootする写真日記。お遊びもあり。

「“御柱”~最後の“縄文王国”の謎~」 NHKスペシャル

2016年06月29日 | メディアからの引用記事
NHKスペシャル 古代史ミステリー「“御柱”~最後の“縄文王国”の謎~ 2016年6月26日
【番組内容】
7年目ごとに行われる諏訪の御柱祭。これほどの規模の巨木の祭りは、日本のどこにもなく世界でも例がない。御柱とは何なのか?祭りの中に潜む古代史のミステリーに迫る。 
諏訪大社は当然だが、みしゃぐじ様の祠、穴山の大曲などなど。阿智胡地亭にはなじみの場所が画面の随所に現れた。
黒曜石が他の土地との重要な交易品であることは知っていたが、諏訪が最後の縄文王国だったという説は初めて知った。

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2回目に発芽したシャンツアィが2本伸びています。

2016年06月29日 | 花・草・木・生き物
佐賀市のN君からもらったシャンツアイの種をまいたが、10粒を3回に分けて芽生えたのは3本。
種は少したたいて水に10時間ほど漬けて土に蒔くのだがなかなかむつかしい。最初の一本は途中で勢いがなくなり
新たにこの2本が伸びています。


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アボカドに若葉が萌える

2016年06月29日 | 花・草・木・生き物
古い葉が朽ちてゆき 新しく若葉が出てくる。植物の日々の変化を見ていると「始めあれば終わりあり」を何の違和感もなく感じる。

 楽屋ネタ。
 

 
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灘区高徳町の「魚とし」でランチ

2016年06月29日 | ウォーキングの後の楽しみ
家中に新しいメンバーを迎えるイベントがあって、長く二人で外を歩くことがなかったが好天のある日、
一カ月以上ぶりにウォーキングにでかけてランチにした。灘区高徳町の「魚とし」は元は魚屋さんだったらしい。女将さんと息子がやっている。
一人は刺し身定食、一人は白身魚のフライ定食をオーダー。それぞれ1280円と1000円は高めのようだが中身が充実しているせいかお得感がある。
それぞれに小鉢二つと三つと旨い味噌汁にご飯がつく。



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アガパンサスとルリマツリ(瑠璃茉莉)の青色

2016年06月28日 | 花・草・木・生き物




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ある日のランチは「トマトソースパスタ」

2016年06月28日 | ある日のランチ
トッピングは青梗菜、茄子、鶏肉。
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ノカンゾウの花が咲いた。

2016年06月28日 | 花・草・木・生き物
花は一日だけで夜にはしぼみます





ノカンゾウ(野萓草)

■特徴・分布・生育環境
「萓草(かんぞう)」の名はありますが、ユリ科の草本です。漢方薬として有名な「カンゾウ」は「甘草」で、マメ科の草本で全く別種です。
長さ50~70cm、幅1.5cmほどの細長い剣状の葉を、地際から叢生させます。
夏に高さ60cm前後の花茎を立て、橙赤色の花を数個つけます。花被片は、長さ7cmほどで6枚です。ただし、花色には変異が多く、赤色の強いものもあります。
ほとんど結実しません。
仲間(同属)のヤブカンゾウでは花が八重咲で、葉が幅広で花もやや大型です。
中国に分布するシナカンゾウ(別名:ホンカンゾウ)(学名:Hemerocallis fulva var. fulva)を基本種とする変種であるとされています。
本州以西から中国に分布します、   
多摩丘陵では、日当たりのよい草原や田畑の縁の草地などに時々見かけます。
■名前の由来
「カンゾウ」の名は、漢名の「萱草」を日本語読みしたものです。「野」は野原に生育するといった意味です。
「萱(かや)」は、屋根を葺(ふ)くのに使われる「カヤ」などの総称で、細長い葉をもつ植物にも使われる名前です。
属名や和名のワスレグサは、花の蕾(つぼみ)を調理して食べると、心配事をすべて忘れる程美味しいことからきているという説と、その美しい花を見ると憂さを忘れることからきているという説があります。
■文化的背景・利用
万葉集に、萱草(わすれぐさ)として4首ほどに詠われています。
古今集にも5首ほどで「忘れくさ」として詠われています。たとえば、
 「かた時も 見てなぐさまむ 昔より 憂へ忘るる 草というなり」
があります。
「ちょっと見ただけで、慰められるけれど、昔から 憂いを忘れる草と言われているね」
といった意味です。

平安時代の「倭名類聚抄」に「萱草」として「和須礼久佐(わすれくさ)」の名が現れています。
江戸時代の「本草綱目啓蒙」にも「萱草」や「ワスレグサ」の名が現れています。
■食・毒・薬
花の蕾を熱湯で湯がいて天日干ししたものが生薬「金針菜(きんしんさい)」で利尿などに効能があるとされます。
花や若葉は食用にできます。特に、春に、葉を根元から採取して基部の長さ2~3cmほどの白い部分を、生のまま酢味噌をつけて食べるととても美味しいものです。
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世界で初めて 歩ける椅子、その名も「アルケリス」

2016年06月28日 | メディアからの引用記事

From Youtubeここ日本で、世界初となる“歩ける椅子”が開発されました。 直接身体に付けられるその椅子は、「archelis(アルケリス)」と名付けられました。千葉大学フロンティア医工学センターの川平洋准教授・中村亮一准教授が中心となり、株式会社ニットー、西村拓紀デザイン株式会社、日本高分子技研株式会社が共同で開発を行ったそうです。 中腰でも座っている感覚を得られる 直接足に取り付けられるというアルケリス。 耐荷重が集中する構造部には、町工場で長年培ってきた加工技術を盛り込んだ金属パーツを使用しているといいます。 160625archelis_2 「ドクターやナースが、長時間立ちっぱなしである」アルケリスはそんな医療現場の背景から開発されました。 手術の中には先端数ミリでの動作が求められる場合もあり、「体幹の安定」が手術の安定性に大きく影響を及ぼすといいます。

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カブトムシ元気です。

2016年06月27日 | 花・草・木・生き物
一匹なので手持無沙汰のようです。


 楽屋ネタ。生後10日。
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ノモトファームさんが収穫したワサビは香りも良く辛さも期待通りです。

2016年06月27日 | ゲストルーム
ワサビとワサビの葉、

シャンツアイ

かぼちゃ

枝豆も沢山頂きました。全て水耕栽培による収穫物です。
 ワサビの葉は熱湯をかけて刻んでおしたしにしました。それをとろろと和えておいしく頂きました。
生育状態をじかに時々見せてもらっていたワサビは上出来のワサビで摩り下ろしてイカサシをおいしく頂きました。



シャンツアイは鶏肉の照り焼きを包んでバルサミコ酢で。これまた旨し!

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