先日、香嵐渓の紅葉 を見に行った時に立ち寄った足助屋敷で "からさわてるふみ展「ペン画とイラストで描く足助の世界」" が開催されていた。
"せっかく来たんだから" くらいの軽い気持ちで行ってみたら・・・これがすっかりからさわさんのイラストの虜になってしまった。
まずは、大ーっきなパネルいっぱいに描かれた三州足助の世界に 「おお!」 と圧倒される。
そして近づいて見てみると、緻密なタッチの中に何やらあたたかい温もりがいっぱい詰まったイラストに、思わずぐいーっと引き込まれてしまうんである。田植えをしている人々の懸命な作業でさえもユーモアに溢れている。
昔どこかで見たことがあったような、それでいてとても新鮮な感動。
(もちろん撮影禁止。ネット上でもこのタッチの作品は見当たらなかった)
他にも力作がいくつか展示されていたが、どれもが愛おしく、この人に是非会ってみたいと思い館内をキョロキョロを見まわしてみたがご本人らしき人は見当たらない。
そしたら 「ココにいます」 という貼り紙が目にとまった。
どうやら足助屋敷を出たところにある売店にいらっしゃるようなので、早速訪ねてみた。
からさわさんは想像通りの素敵な方で、まずは感動を伝えたあと、展示されていたようなイラストの絵葉書でもあれば是非欲しいと言ったら、それは残念ながらないとのこと。
その代わりといっては何だが、売店で売られていたものを記念に買ってきた。
展示会場にあったイラストのタッチとはかなり違うけど、"私が買わなきゃ誰が買うんじゃ!" ってヤツを見つけてしまったので。

・・・ね?(笑)
あとこれも。

あとは、自分の干支でもあるうさぎの思わず笑顔になってしまうようなかわいい置物もゲット。
ちょっと厳しい現実も思わずほっこりとさせてしまう。
からさわさんのイラストにはそんな魔法のような愛がある。
"せっかく来たんだから" くらいの軽い気持ちで行ってみたら・・・これがすっかりからさわさんのイラストの虜になってしまった。
まずは、大ーっきなパネルいっぱいに描かれた三州足助の世界に 「おお!」 と圧倒される。
そして近づいて見てみると、緻密なタッチの中に何やらあたたかい温もりがいっぱい詰まったイラストに、思わずぐいーっと引き込まれてしまうんである。田植えをしている人々の懸命な作業でさえもユーモアに溢れている。
昔どこかで見たことがあったような、それでいてとても新鮮な感動。
(もちろん撮影禁止。ネット上でもこのタッチの作品は見当たらなかった)
他にも力作がいくつか展示されていたが、どれもが愛おしく、この人に是非会ってみたいと思い館内をキョロキョロを見まわしてみたがご本人らしき人は見当たらない。
そしたら 「ココにいます」 という貼り紙が目にとまった。
どうやら足助屋敷を出たところにある売店にいらっしゃるようなので、早速訪ねてみた。
からさわさんは想像通りの素敵な方で、まずは感動を伝えたあと、展示されていたようなイラストの絵葉書でもあれば是非欲しいと言ったら、それは残念ながらないとのこと。
その代わりといっては何だが、売店で売られていたものを記念に買ってきた。
展示会場にあったイラストのタッチとはかなり違うけど、"私が買わなきゃ誰が買うんじゃ!" ってヤツを見つけてしまったので。

・・・ね?(笑)
あとこれも。

あとは、自分の干支でもあるうさぎの思わず笑顔になってしまうようなかわいい置物もゲット。
ちょっと厳しい現実も思わずほっこりとさせてしまう。
からさわさんのイラストにはそんな魔法のような愛がある。