今日は久々に良い天気となりました。
妻は朝から運転免許証更新の為、予約してあった「70歳以上の高齢者講習」に出掛けた。
私は来年が更新時期なので、この講習は来年になるのかな。
さて、「自転車」で何処かに行こうと思ったが、何故か面倒になった。
どう言う訳か「窓拭き」を始めだす、結局18枚を掃除しました。(続きはまた・・)
これで午前中は終わった。
暖かな日、勿体ないので午後は「散歩」です。
例によって、「鳥さん」に会えるかな・・・
しつこいけれど(笑) また「カワラヒワ」の大群は居るのか確認に行きます。
居れば、晴れているので良い写真が撮れるかもです。
着くと居ました。
大木のテッペンに止まっています。
下の写真を見て、何かと思ったら小さい虫が飛んでいますね。
下から仰ぐので顔が良く見えませんが、何とかこんな感じで撮れましたね。
もう「鳥さん」はいいや・・・
一段と紅くなっています。
スマホでは、7675歩、5.3kmだった。
そして、変哲もない日が過ぎて行きます。
白い一日:井上陽水
『氷の世界』は、井上陽水 氏の三枚目のアルバムで、1973年12月に発売された。
「白い一日」はその中に収録されています。
作詞:小椋佳 作曲:井上陽水
レコードは保管してあります。
こちらもどうぞ!!
白い一日 ~ 落書 IV:小椋佳