2020年~2023年でコロナ禍の創造的休暇を完全に終了させて、2024年は仕事は2017年の水準を目指し、
中文も台湾への家族旅行、レッスン開始前まで意識的には戻す。
中文も台湾への家族旅行、レッスン開始前まで意識的には戻す。
まず昨年のテーマの振り返り…
・言語交換
・楽しく音読毎日30分
・iPad
・仕事とのバランス
・比較しない
それを受けて今年のテーマ
<2024年のテーマ>
①楽しく音読30分の継続
・1400×2P、2700×1P、作文×2P、ノート3項目(レッスン、言語交換、日記)
②ノートは最大で1週間に3つ
・アウトプット大事だがあまり時間も取れない。
・言語交換とレッスン1回を基本として、できれば週1回日記を書きたいが、書けない場合はレッスン2回。何しろ、ノートは3項目に限定
③仕事とのバランス最優先 仕事7:中文3
・気持ちを盛り上げるため2700はとりあえず買ってみた。
・でも仕事や心にプレッシャーが出るような学習はしない。できなくても止む無し。本の音読は今年は緩い期限で行う。
・1400の2週目をやって定着を図るより、単語との出会いが広がる事を優先して、2700はまずは1Pからやってみる。
・1400:週に2つ=78週=2025年7月10日
年内に495までやる。
・2700:年内は週に1つ=52週=年内に468まで。
・作文本はハノンのように、いつでも常に口を動かす準備運動のつもりでずっと続ける。
④台湾へ行く
・コロナ禍の3年間、仕事とのはざまで苦しんだ中文の力を今こそ発揮する時。
2017年の仕事へのエネルギーへ戻しつつ、でも中身重視で、「通じる・コミュニケーション取る」を最大目標にし、限られた時間を密度の濃いものにする。そしてNOプレッシャーで継続性がある事を大事にする。

