今日、ヘルパー中に寄った書店で、ふとこの本

が目に留まった
『1歳から100歳の夢』
何か惹かれるタイトル。表紙。
思わず、即買い。
中を見てみると、
1歳から100歳までの人が、自分の夢を書いている本。
今日は31歳の誕生日。
31歳のページをめくってみた。

俺の夢は何やろう。
夢っていつから意識しなくなったんやろう。
俺は、この仕事に就くことが夢だったんだろうか・・・
いろいろ考えてしまった。
たった一度きりの人生
この本に書かれている人が、自分の夢を語る時に口にするコトバ。
たった一度きりの人生。
一度しかない自分の人生
誕生日にふさわしい本やね。
一度しかない
31歳をどう生きようか。
もう一度、自分の人生を振り返ってみる。
自分の楽しみ。
苦しみ。
生き甲斐。
辛いだけの職場なら、いるのは時間の無駄かも。
たった一度の人生の時間がもったいないかもね。
自分の夢、探します。