とみぃ@ぎふ

リコーダーや花、FC岐阜の話、
そして、
愛犬のボーダーコリーの話などなど…

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Technics SU-V7

2006-08-30 | PCやカメラ、インターネットなどの話

お気に入りCDではなくて、お気に入りオーディオですが…^ ^;
我が家のプリ・メインアンプ(こういう言い方も、最近はしないのかなぁ…)。
中学生時代はオーディオが好きで、色々な電気屋さんを回っていました。
とても手が出ませんでしたから、見るだけでしたが…。
(JBLのパラゴンがあるお店へ行って、聴かせてもらったこともあったなぁ…)

大学生のある日、名古屋の某有名質屋さんで見つけたのがこのアンプ。
中学生時代には手が出なかったこともあって、即購入。

かなり傷やら汚れがついていますが、以来ず~っと現役で頑張っています。
80W+80Wの出力は、我が家サイズならば十分過ぎる。

今ではもう見かけなくなったPhono(レコードプレーヤー)入力。
「new Class A」が点灯しなくなっています。そのうち修理しよう。

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カメラータ・ケルン~ヘンデル・リコーダーソナタ~

2006-08-29 | CD寸評


 さらにカメラータ・ケルンをもう1枚。
 こちらは、リコーダー吹きにとっては定番とも言えるヘンデルのソナタ集。
 改めてよく見ると、VOL.2とあるので、VOL.1はリコーダー以外の楽器のソナタ集だったのか…。
 とても伸びやかな演奏で、リコーダーの音色も素直。一部の曲は、A=403HzのBressan(Hans Schimmelという人の作)だそうです。Hans Schimmelという製作家は、よく知らないですが、良い音色です。


Camerata Koeln(カメラータ・ケルン)
G.F.Haendel
Sonatas for wood-wind instruments Vol.2

  • Sonata d-moll (Fitzwilliam)
  • Sonata B-Dur (Fitzwilliam)
  • Sonata g-moll Op.1 No.2
  • Sonata a-moll Op.1 No.4
  • Sonata C-Dur Op.1 No.7
  • Sonata F-Dur Op.1 No.11
  • Sonata G-Dur (Fitzwilliam)
  • Trio F-Dur
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9月の観たいTV番組(備忘)

2006-08-28 | リコーダー・古楽の話

ブログで備忘とは…という声が聞こえてきそうですが…^ ^;

9月11日(月)8:00~8:55 再=9月12日(火)1:15~2:10

   
【BS-hi】■タリス・スコラーズ

※ア・カペラのグループ。CDは持っていない(レコードはあったような気がする…)ので、久々に聴きたい。

9月13日(水)8:00~8:55 再=9月14日(木)1:15~2:10

   【BS-hi】■メメルスドルフ&シュタイアー

※リコーダーのペドロ・メメルスドルフと、このブログでも何度か登場しているフォルテピアノのアンドレアス・シュタイアー。以前もやっていたらしく、録画してあるのを見せてもらったことがある。素晴らしかった♪~。今度は自分用に録画。

9月19日(火)8:00~8:55 再=9月20日(水)1:15~2:10

   【BS-hi】■ローレンス・ドレフュス&櫻井茂

※ヴィオラ・ダ・ガンバのデュオ。正直言ってこの2人はよく知らないので、楽しみ。特にマレーのシャコンヌをやるらしい♪~ 

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Win Depth

2006-08-27 | PCやカメラ、インターネットなどの話

いゃあ…なつかしいソフトを見つけてしまいました。
むか~しは、MS-DOS用だったと思うんですが…
(今MS-DOSと言ってどれくらいの人が分かるのか…)
DepthのWindows版があったとは!!
さっそくDownloadしてみました。

何とまあ、懐かしい…10数年振りじゃあないですか!
シューティングは、歳の関係で限界ですが、
時々は昔を思い出してやってみよう。
DownloadできるBio_100%のサイトはこちら
Bio_100%は、他にもフリーのゲームソフトを出していた。
Windows版での復活を期待したいところ。

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プリエッタのその後…

2006-08-26 | 身近な花や木

1か月前に切り戻したプリエッタ(その時の記事はこちら)。
こんな感じにまで戻りました。
切り戻し過ぎた1株はダメにしてしまいましたが、
1株だけでもこんなにこんもり♪~

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カメラータ・ケルン~Vivaldiのリコーダーコンチェルト~

2006-08-25 | CD寸評


 カメラータ・ケルンばかりですが…^ ^;
 ヴィヴァルディのリコーダーコンチェルト集。
 これも、1枚ず~っと聴き続けるのは体力が必要ですが、1曲1曲はとても良い、ということで…。
 もともとリコーダー用ではなかったらしい曲も入っていて、リコーダー吹きにとっては難曲ばかりですが、どれも、時々思わず練習してしまう…。


Camerata Koeln(カメラータ・ケルン)
A.Vivaldi
The Concerto for Recorder

  • Concerto C-Dur RV444
  • Concerto F-Dur RV442
  • Concerto a-moll RV445
  • Concerto c-moll RV441
  • Concerto c-moll RV443
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Sting と Lute ?

2006-08-23 | リコーダー・古楽の話

 StingがLuteとコラボレーション、という記事を見つけました。
 「Flow my tears」は、「涙のパバーヌ」というリュート曲が元ですが、Jacob van Eyckがリコーダー独奏用の曲としても残しています。
 Stingは、THE POLICE時代しかよく知りませんが、どんなアルバムになるのか、楽しみです。まだ予約開始もしてないようですが、是非購入して、じっくり聴いてみたいと思っている1枚。

 以下、公式日本ページからの引用
 

■リュートと歌によるクラシック・アルバムを10月にリリースする予定だと発表
 スティングが、クラシック音楽のニュー・アルバム(タイトル未定)を、クラシック・レーベルのドイツ・グラモフォンから10月にリリースする予定だと発表しました。このアルバムは、全編にわたり16世紀の音楽がリュートとスティングの歌のみでプレイされているそうで、ボスニア出身のリュート・プレイヤー、Edin Karamazovと出会ったことから、スティングが持っていたアルバムのアイディアが実現したということです。スティングは、リュートのための曲を多く書いたことで知られる16世紀の作曲家、John Dowland(最も有名な曲は「Flow My Tears」)の長年のファンで、今回のアルバムでは、彼の曲がプレイされている模様です。ちなみに、今から約2年前にスティングは、ギタリストのDominic Millerからリュートをプレゼントされたということです。
2006/05/31更新

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鵜飼いを遠目に見て…

2006-08-22 | 岐阜のあれこれ

長良川河畔は、昨年美しく整備されました。
以前は自動車の往来も多く、
河畔から鵜飼いを観る雰囲気ではなかったのですが、
今はこのとおり。

夜になるとこのとおり。
漆黒の金華山
その上に浮かぶ岐阜城
長良川の水面に浮かぶ船
なかなか良いもんでしょ?

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Andreas Staier(アンドレアス・シュタイアー)のライブ放送

2006-08-21 | リコーダー・古楽の話

 今日やっていたAndreas Staier(アンドレアス・シュタイアー)のライブ放送を録画して見てみました。
 正直言うと、期待していたほどの“ライブ感”については今ひとつだったのですが、装飾もテンポも、当然ながらCDとは違っていて、「やっぱりライブは良いよな~」と思った次第。
 実際に生で聴くと、また違っていたんでしょう。

 お気に入りCD’sで紹介した彼のCDのページはこちら
 (彼の他のCDも、そのうち紹介します。)

 最近は、ほとんどコンサートに行かなくなってしまった。
 直近では去年11月の花岡和生さんのコンサート。
 その前は…何年も前のポール・オデット…。
 お金と時間があれば、たくさん行きたいところですが…><

 

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2年目のリトルチュチユ

2006-08-20 | 身近な花や木

 今年も頑張って咲いています。植え替えをしたものの、SUNTORY FLOWERSのHPで紹介されている写真や去年と比べると、花の勢いは衰えている様。
 小さくて黄色い花がたくさん咲くし、花がら摘みは基本的に不要(ここが一番のポイントだったりする^ ^)なので、来年はもっと買い足そう…。

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