ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の六日目(後半)です。
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引き続きアテネ市内観光。
古代アゴラの次は、アテネ市内観光のハイライト、アクロポリス遺跡へ向かいます。
アクロポリスとは「高い丘の上の都市」という意味らしく、その名の通り丘の上に建っています
イロド・アティコス音楽堂。現在でもコンサート会場として使用されているそうですが、通常は内部への入場は不可です。
ア . . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の六日目(前半)です。
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本日はアテネ市内観光。
ホテルの最寄りの地下鉄駅はLine2のメタクソウジオ駅(Metaxourghio)ですが、街歩きがてら遺跡が集まっているプラカ地区まで徒歩で行くことに。
オモニア広場。
オモニア広場からアティナス通りを南へ進みます。
アテネ観光の中心地、モナスティラキ広場へ到着。
広場にあった . . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の五日目(後半)です。
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キプロス観光を終え、無事ギリシャに到着。
キプロス観光の締めくくりに、北キプロスの情報を。
なお、以下は2018年3月現在の情報です。
基本情報
北キプロス・トルコ共和国(英語名:Turkish Republic of Northern Cyprus :TRNC)、通称北キプロスは、キプロス共和国からトルコ系住民 . . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の五日目(前半)です。
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本日は、キプロスを離れギリシャへ移動。
宿泊していたXanthis Xenierou Innをチェックアウトし、近くのカフェでキプロスへの別れを惜しんで最後のキプロスコーヒー。
空港はラルナカにあるので、ニコシアのソロモス広場(Solomos Square)のバス停からインターシティバスでラルナカへ向かいます。
. . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の四日目(後半)です。
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サラミス遺跡からタクシーでファマグスタへ戻ってきました。
引き続きファマグスタ市内観光へ。
ファマグスタもニコシア同様、観光案内所で観光マップを入手できます。
ラヴリン(半月堡)と城壁。
お土産屋やレストランの並んだ通りを歩きます。
観光前に腹ごしらえ。
St Peter & St Pau . . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の四日目(前半)です。
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本日は北キプロスのファマグスタとサラミス遺跡の観光です。
ファマグスタとサラミス遺跡は北キプロス・トルコ共和国側にあります。
というわけで、まずは昨日のニコシア観光同様、北キプロス・トルコ共和国側のニコシアへ向かいます。
が、その前に朝食。
本日の朝食はマクドナルドへ。
なぜ、わざわざキプロスまで来てマクドナルド . . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の三日目(後半)です。
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キプロス共和国側のニコシア観光を終え、引き続き北キプロス・トルコ共和国側のニコシア(レフコシア)市内観光。
リドラス通りにあるクロスポイントでまずはキプロス共和国を出国し、北キプロス・トルコ共和国へ入国。
さて、北キプロスですが、今回の旅行のために購入した地球の歩き方 ギリシアとエーゲ海の島々&キプロス 2017 . . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の三日目(前半)です。
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本日はキプロスの首都、ニコシア(レフコシア)市内観光。
ご存知の通り、キプロスは南部のキプロス共和国とトルコのみが国家承認している北部の北キプロス・トルコ共和国とで南北に分断されています。
ニコシアは南北両キプロスの首都であり、2018年3月現在、世界で唯一の分断された首都になります。
まずは、南部のキプロス共和国 . . . 本文を読む
ギリシャ・キプロス・北キプロス一人旅の二日目(後半)です。
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北京、アテネと乗り継ぎ、キプロスのラルナカ国際空港へ到着。
本日はラルナカからキプロスの首都ニコシア(レフコシア)へ移動です。
キプロス国際空港からニコシア(レフコシア)へのバスでの移動方法ですが、以下の2つのルートがあります。
・ルート1:空港からニコシアへのシャトルバス利用
ラルナカ国際空港からシャトルバスが出 . . . 本文を読む