三木正夫 好きです須坂! がんばろう!

信州須坂から徒然なるままに様々なことを書き記してまいります。

円高の原因

2011年07月27日 | Weblog
 日本経済新聞2011723 米欧の財政不安で、先進国のなかで最も財政が厳しい日本の円が消去法的に買われる皮肉な展開。経済の実力に合わない円高は、東日本大震災のショックから脱却しようとする日本経済への下押し圧力となる。  指導者や議会が責任ある経済運営をできるかどうかという点で、米欧は民主主義の試練にも直面する。少子・高齢化が進み、社会保障や財政の構造改革が待ったなしの日本にも通じる課題だ。 . . . 本文を読む
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2010年の平均寿命 女性世界1位。男性世界4位

2011年07月27日 | Weblog
日本人女性の2010年の平均寿命は86.39歳で、5年ぶりに前年を下回ったものの、26年連続で長寿世界一を維持した。男性は79.64歳と5年連続で過去最高を更新。順位は前年より一つ上げ、世界4位だった。 . . . 本文を読む
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リーダーシップ  三菱地所杉山博孝取締役社長

2011年07月27日 | Weblog
三菱地所杉山博孝取締役社長‥クロス・セクショナル・タスクフォース(CST)という「社長に直接もの申す」仕組み。社員からの声に対して、見えるかたちでフィードバックすることがリーダーの役目。議論を経た先に、最後はリーダーの判断があるわけですが、今の時代に一人で何でも決めるというリーダーシップが有効なのか、疑問がある。私の世代は「ひとつのことばかり信じてはいけない」と、多様化の中に育った最初の世代でしょう。次々に複雑な事象が起きる今の時代を迎え、その考え方は間違っていなかったと思っています。高度成長時代は、全体が上昇しているわけですから、一人のリーダーが多少判断を間違えても、大きな問題はなかったと思います。しかし、もう過去のような成長はない。そういう時代に、いわゆる「カリスマ社長」一人が、有効な選択肢を採ることができるとは思えないんですよ。 . . . 本文を読む
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2011年07月25日 | Weblog
文部科学省「学校運営の改善の在り方等に関する調査研究協力者会議」の提言「子どもの豊かな学びを創造し、地域の絆をつなぐー地域とともにある学校づくりの推進方策」 . . . 本文を読む
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「人生のちょっとした皮肉Life's Little Irony 」

2011年07月25日 | Weblog
小田島雄志東京大学名誉教授 「人生のちょっとした皮肉Life's Little Irony 」 . . . 本文を読む
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7月30日須坂市の須坂クラシック美術館でWaの会&観光町並みツアー

2011年07月23日 | Weblog
「暮らしと電気」話し合おう 須坂で30日「Waの会」 街並みツアーも 信濃毎日新聞20110723から   ●信濃毎日新聞社は30日、「みんなで話そう! 暮らしと電気」をテーマに、須坂市の須坂クラシック美術館で地域討論会「Wa(輪・話・和)の会」を開く。講師は生活コラムニストのももせいづみさん(51)=東京都。●「Waの会」に先立ち、午後3時から須坂の蔵の街並みを学ぶツアーも開催 . . . 本文を読む
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「未知を歩こう。2011」須坂・町歩き迷路ウォーク   9月

2011年07月20日 | Weblog
「未知を歩こう。2011」須坂・町歩き迷路ウォーク ~大正浪漫、蔵のまちを見て食す~ . . . 本文を読む
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信州須坂 音楽グループ 蔵の杜(くらのもり 音楽)

2011年07月19日 | Weblog
■蔵の杜(くらのもり 音楽)塩崎泰治さん(クラシックギター)と永山浩さん(オカリナ)のデュオとして、 須坂市を中心に演奏活動を行っている。地元の須坂市が蔵の街並みを観光資源にしていることから「蔵」の字を、 木で出来たギターと土で出来たオカリナのデュオであることから「杜」の字を使いユニット名とした。   . . . 本文を読む
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鼓舞されることば2011-07-18 12:35:07

2011年07月18日 | Weblog
中谷章宏氏…壁ではない。それは扉だ。「なんで〓」ではなく、「何ができるか」を考えよう。人生のチャンネル権は自分にある。ピンチの時こそ、いつもどおり . . . 本文を読む
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須坂市のボランティア

2011年07月16日 | Weblog
須坂市で活躍され、新聞等で紹介されたボランティアを紹介します。きらり=「愛情と根気」の26年 2011(平成23)年7月14日(木) 信濃毎日新聞朝刊26ページ   「娘の家庭内暴力がひどくて…」。24年前、女子中学生の母親は「警察や学校には相談できない」と憔悴(しょうすい)しきっていた。須坂市本上町の荒井芳子さん(71)は当時、須高少年友の会(現須高少年警察ボランティア協会)の活動を始めて2年目。相談を受けながら「自分には解決できない」と思った。 . . . 本文を読む
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