三木正夫 好きです須坂! がんばろう!

信州須坂から徒然なるままに様々なことを書き記してまいります。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

国境の町 フランス・ストラスブール

2012年07月22日 | Weblog
国境の町 フランス・ストラスブールドイツとフランスが領有権を争った土地として有名である。現在は欧州評議会や欧州人権裁判所、またEUの欧州議会の本会議場を擁し、ベルギーのブリュッセルと共にEUの象徴的な都市の一つとなっている . . . 本文を読む
コメント

寒梅(新島襄)

2012年07月22日 | Weblog
神州流須高吟道会で教えていただいた漢詩  http://kanshi.roudokus.com/kanbai.html#container 寒梅(新島襄)  庭上一寒梅  笑侵風雪開  不争又不力  自占百花魁   庭上の一寒梅  笑って風雪を侵して開く  争はず また力(つと)めず  自ずから百花の魁を占む . . . 本文を読む
コメント

幸福 月命日にお墓参りできること

2012年07月22日 | Weblog
22日は、母の月命日、父の命日は25日なのであわせてのお参りに菩提寺に行く。神州流須高吟道会創立45周年の記念大会で、様々な感慨を抱いてのお墓参りであった。手を合わせながら、父母を始めご先祖様に毎月お参りができることは幸福と感じた。また、心の安らぎも感じた。 . . . 本文を読む
コメント

急ですが本日21日、11:30から11:50頃、FM湘南ナパサ78.3MHzに出演予定

2012年07月21日 | Weblog
急ですが、私が本日(7月21日)11:30から11:50頃、FM湘南ナパサ78.3MHz「さわやかレジャー情報」に出演します。 ◎峰の原高原などの須坂の観光をPRします。リツート大歓迎です。 . . . 本文を読む
コメント

嬉しいこと あれこれ

2012年07月14日 | Weblog
●須坂みんなの花火大会の煙火師 「この生まれ育ったこの空にこだわらないわけがない」。この地域に対する熱い思いに感謝と感激 ●地産他消(賞) ・関西地区経済人との懇談会で、蔵水が美味しいと褒められた。200円でも大都市のジムでは売れるとのこと。 ・「蔵水」…市内T区の会合で、「蔵水」を使用していただいたこと。市内金融機関取引業者の会合で、「蔵水」を使用していただいたこと。 「蔵水」販売所…蔵のまち観光交流センター、須坂温泉、湯っ蔵んど、高野酒店(須坂病院売店)、金箱商店 、みすずや、池乃清泉亭、藤の家、峰の原高原クロカンコース管理棟、ローソン墨坂南店、蔵屋、升田屋、ニュー東京須坂店、須坂市水道局。 はっきりいって美味しいです。 . . . 本文を読む
コメント

「西堀榮三郎先生の遺言」 異質の協力=共創

2012年07月14日 | Weblog
隊を組んだネパール人や中国人、そして日本人とが共同の目標を持って、一所懸命やった結果だったのだと。先生がおっしゃりたかったのは、人間というのはそれぞれの意識がバラバラのうちはダメで、共同の目標に忠誠を誓うようになれば事は成せるということだったのだと思います。先生はこれを「異質の協力」とも表現されていました。人は皆性格も違うし考え方も違う。その異質なもの同士を束ねるのが、共同の目標という錦の御旗であると。「人の喜びをもって、我が嘉(よろこ)びとする」。 . . . 本文を読む
コメント

仕事の方法  警視庁型とアマゾン型の2種類

2012年07月14日 | Weblog
 科学研究のやり方には警視庁型とアマゾン型の2種類がある、と説いた物理学者・中谷宇吉郎の随筆を小欄で紹介したことがある。結果の目星がついていてその結果を得るための研究が警視庁型、研究対象の何たるかも分からぬまま秘境に分け入るのがアマゾン型――。(日経春秋 20120706) . . . 本文を読む
コメント

カンナプロジェクト 橘凛保代表のお言葉から

2012年07月10日 | Weblog
●感動は時間と共に薄れて行く。人を感動させることはできても、その感動に鎖をつけることはできない。花は、咲いては忘れられ咲いては忘れられを繰り返しても、また、咲いて人を喜ばせる。   . . . 本文を読む
コメント

地域づくり

2012年07月10日 | Weblog
●地域づくりに携わる理由(Hさん) 人は、儲かるか(生活のため)、楽しいか(人のためにするのも楽しい。趣味)で動く。自分は地域づくりは楽しいから行なう。 . . . 本文を読む
コメント

言葉 人物が人物を生む

2012年07月08日 | Weblog
名君 島津斉彬、理非曲直の偉大な人物。西郷、大久保、東郷、大山等の偉人輩出。私心なき政治家を。 . . . 本文を読む
コメント