三木正夫 好きです須坂! がんばろう!

信州須坂から徒然なるままに様々なことを書き記してまいります。

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日経2011/1/11付から抜粋   ドラッカーの予言 「遺産」生かし未踏の域へ  

2011年02月27日 | Weblog
日経2011/1/11付から抜粋 (三度目の奇跡)第1部 私は45歳(10) ドラッカーの予言 「遺産」生かし未踏の域へ     各地に広がるシャッター商店街は今や衰退・日本を象徴する風景だ。しかし約60年前に全国で初めてアーケードの名を冠した静岡県沼津市の「名店街」には不思議と空き店舗がほとんどない。 . . . 本文を読む
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須坂の桜

2011年02月26日 | Weblog
◎須坂の桜 ・三栄書房発行「大人の桜旅 2011」  一度は見に行きたい絶景の桜名所九選   吉野山/弘前城/角館/置賜さくら回廊/三春滝桜と福島の桜/高遠城址公園/須坂 市さくらめぐり/高山村五大桜 ・三栄書房発行「麗しの桜撮影ガイド 一本桜300景」2010年発行 . . . 本文を読む
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信州須坂わざわざ店

2011年02月26日 | Weblog
須坂市では、わざわざ行きたくなるようなお店をわざわざ店と呼んでいます。http://www.city.suzaka.nagano.jp/enjoy/kankou/maze/pdf/maze_map.pdf . . . 本文を読む
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夫婦とは

2011年02月26日 | Weblog
夫婦とは ●毎日、10分間の会話が大切(Iさん) ●戸の開け閉めで妻(ここが大切)の機嫌が分かるように(Xさん) ●サラリーマン川柳(2011年2月)…川柳が読めるうちは問題なし ・物忘れ 増えて良くなる 夫婦仲・妻からの 視線に欲しい 温暖化 ・ノー残業 妻のストレス 増加中 ・あやつれぬ ネット・携帯・ 妻・子ども ・風呂の順 2番じゃダメかと 追い出され ・我が家でも 影の総理が 幅利かす   . . . 本文を読む
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言葉 ●デザイナー 水戸岡鋭治氏(JR九州関係デザイン)…僕はいいものを一生懸命真似しているだけ。 

2011年02月26日 | Weblog
●デザイナー 水戸岡鋭治氏(JR九州関係デザイン)…食の記憶は強烈。僕はいいものを一生懸命真似しているだけ。天才であれば、発明みたいな全然違う感覚でモノができるわけだけど。今風に磨いていく。「コンセプト」を「概念」とは訳さず、「志」と置き換える。  . . . 本文を読む
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政治とは 景気と選挙

2011年02月21日 | Weblog
●信濃毎日新聞新聞110221 「米選挙分析の第一人者で政治評論家のチャーリー・クック氏は、景気の行方が大統領選を左右すると分析」←景気を含めた現状への不満が現職に不利になる。 . . . 本文を読む
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「第1回地域再生大賞」準大賞に選ばれた「県立柏原病院の小児科を守る会」

2011年02月13日 | Weblog
神戸新聞から須坂病院を支援する我々に示唆に富む内容●医療崩壊を声高に訴えるのではなく、医師と患者の相互理解に力を入れる。●軽症なのに夜間救急を利用する「コンビニ受診」を控えようと呼びかけて、患者側の意識を変えた。07年度の柏原病院小児科の時間外受診者は、前年度からほぼ半減した。●母親たちが子どもの急変に慌てず対応できるよう、家庭での診察に役立つ冊子を作成、発行部数は10年10月末で約4万8千冊に達した。●地域の医療の現状について、子育て中の母親と話し合う座談会を始めた。●医師に感謝の気持ちを手紙で伝える運動 . . . 本文を読む
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日本の債務残高、『先進国史上』で最悪水準 16年にも

2011年02月12日 | Weblog
◆日本の債務残高、先進国史上で最悪水準 16年にも 日本の公的債務残高が先進国の歴史上、最悪の水準に迫りつつあることが分かった。国際通貨基金(IMF)によると、地方も含む一般政府の債務残高は2009年に名目国内総生産(GDP)の217%に達し、統計で確認できる1875年以降で最悪となった。このまま債務が増え続けると、5年程度で第2次世界大戦直後の英国を抜き、先進国史上、最も悪い状況に陥る可能性がある。 . . . 本文を読む
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新刊『安岡正篤 心に残る言葉』

2011年02月12日 | Weblog
『安岡正篤 心に残る言葉』(藤尾秀昭・著)から  致知から●【萬燈行】 ●【思考の三原則】 ●【学問は人間を変える】 ●【健康の三原則】   . . . 本文を読む
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政治 怖い空気

2011年02月12日 | Weblog
日経春秋 110211 「空気」とは何か――。「それは教育も議論もデータも、そしておそらく科学的解明も歯がたたない“何か”」なのだと、山本七平は有名な「空気の研究」に書いている。たしかに世間に漂う空気というものは、しばしば分別も理性も超える。 . . . 本文を読む
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