三木正夫 好きです須坂! がんばろう!

信州須坂から徒然なるままに様々なことを書き記してまいります。

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政治課題

2011年08月31日 | Weblog
片づけねばならぬ政治の課題は多数ある。創造的破壊。 . . . 本文を読む
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地域と経営者

2011年08月25日 | Weblog
日本経済新聞110819から 万平ホテル。創業者の佐藤万平は1906年に三笠ホテルの建築監督も務めた。ライバルホテルの建築を担ったことに、山田支配人は「町の発展だけを考えていたのだろう」と語る。 . . . 本文を読む
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2011-08-23 19:52:52

2011年08月23日 | Weblog
実践と学問の融合 . . . 本文を読む
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2011-08-21 17:28:58

2011年08月21日 | Weblog
誇りは持つが、意固地にならない。 . . . 本文を読む
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政治経済 国家と経済

2011年08月16日 | Weblog
日経110816 歯切れの良さへの危うい喝采は有権者の不満の高まりの裏返し。国家が民意を束ねる機能を失えば、非力なリーダーしか生まれない。ミクロの楽観 マクロの悲観。 . . . 本文を読む
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リーダーシップ 寺島実郎氏 「21世紀のリーダー勇猛型より指揮者型」

2011年08月16日 | Weblog
リーダーシップ 寺島実郎氏 「21世紀のリーダー勇猛型より指揮者型」   かっては、まなじりをけっして先頭に立ち、「俺についてこい!」と旗を振りながら部下を率いる勇将型のリーダーが戦果を上げた。しかし、いま求められているのは、オーケストラの指揮者型のリーダーだろう。パーツ、パーツの能力を最大元に生かして、全体としてシンフォニーをつくり上げる。組織をシステムとして動かせるリーダーです。 . . . 本文を読む
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「蕎麦は信濃を以て第一と為す」  「詩本草(柏木如亭著。岩波文庫)」  信州須坂そばの郷

2011年08月15日 | Weblog
「蕎麦は信濃を以て第一と為す」  「詩本草(柏木如亭著。岩波文庫)」 《蕎麦》  蕎麦は信濃を以て第一と為す。その香味、他州の及ぶ可きに非ざるなり。 嘗て書を墨坂大夫の後園に読む。厨下頻頻としてこれを供す。因て「蕎麦 の歌」を作る。云はく、 江都は人世の極楽国 口腹何を求めてか得べからざらん、 時新の魚菜奢靡を尚び 燕席争ひ供して勅を奉ずるが如し 昇平の士女愁を知らず 食前方丈公侯に擬す 信山の蕎麦物の敵する無し 相魚駿茄遜ること百簿○墨坂 底本に「黒坂」とあるが、草稿「墨坂」、草稿傍注「スサカ」と あるのに拠って、底本の「黒坂」は誤刻と判断し、「墨坂」に改めた。現、 長野県須坂市。千曲川沿いの堀氏一万石の城下町。 ○大夫須坂藩家老駒沢清泉を指す。この年71歳。如亭は文化3年(1806)44 歳の秋、清泉のもとに寄寓した。  (注) 関係の掛け軸の写真が蔵のまち観光交流センターに掲示してあります。 . . . 本文を読む
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自責の念 仏文学者桑原武夫

2011年08月14日 | Weblog
日経春秋 20110810「温泉宿の廊下から、ぬれ手拭(てぬぐい)をさげて、山々を遠望していると、一種の自責といっては大げさだが、何かなすべきよりよきことを怠っているといった感じをまぬがれない」。休暇をとって何日か高原で過ごすと、ふとこんな気持ちが襲ってくることはないか。 ▼文章のたたずまいが少々古めかしい。じつは終戦の4年後、長野県の志賀高原に滞在していた仏文学者・桑原武夫が記したものだ。40代半ばになった彼は「そうした圧迫感は年とともに薄らいできた」と続けている。焦燥にも似た感覚は、若さが持つ特権でもあると言いたかったのだろう。 ▼文章のたたずまいが少々古めかしい。じつは終戦の4年後、長野県の志賀高原に滞在していた仏文学者・桑原武夫が記したものだ。40代半ばになった彼は「そうした圧迫感は年とともに薄らいできた」と続けている。焦燥にも似た感覚は、若さが持つ特権でもあると言いたかったのだろう。 . . . 本文を読む
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月影の いたらぬ里は なけれども 眺むる人の 心にぞすむ 法然上人

2011年08月02日 | Weblog
月影の いたらぬ里は なけれども         眺むる人の 心にぞすむ                      法然上人 . . . 本文を読む
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絆 日本の未来強くするのは「絆」 漢字一文字アンケート 

2011年08月02日 | Weblog
日本の未来強くするのは「絆」 漢字一文字アンケート . . . 本文を読む
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