絵を描こう 旅に出よう

いつもわくわくしていたい

まだ胎内の孫に初対面

2020年09月11日 10時47分16秒 | 日記
妊娠6ヶ月の娘に会った。ひさしぶりの再会。お腹に触ってみる。一人の人間がここに入ってるのかー。もう魂は宿っているのだろうか?
自分は3回経験したわけだけど、また別の感動だねー
11月のはじめ頃、帝王切開で産まれることになっている。それはわたしは未経験。産まれたらしばらく手伝いに行く予定。2020年はほんとに激動の一年だなー。
1ヶ月働かなくていいように貯金しておかなくてはね。
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せめてカフェで旅の本でも見る

2020年07月20日 09時29分08秒 | 日記
きのうは7月になって初めて雨の降らなかった日だった。そろそろ梅雨も開けるのでしょうか。
きょうは休日、向かえのガストでモーニング。
我が家が見えます。左右の木は枝垂れ桜です。枝垂れ桜に囲まれたお家です。


こうしてカフェで朝ごはんを食べたりすると、旅人の気分になりますが、そうでなくても、あの家に引っ越してから、旅人気分で暮らしています。エアビーエンビーのアパート暮らし、という感じです。
でも、私たちはみんな地球に遊びに来た旅人。
わたしの今回の旅もあと十年もあるかどうか、やり残したことやらないとね。

きょうの夜は久しぶりに娘に会います。コロナから避難して夫の実家のある九州に住んでいる。仕事で東京に帰宅してきたらしい。またすぐあちらへ行く。妊娠6ヶ月のお腹を見なくちゃ。孫はまだピンとこない。女の子だって。出産のときは私があちらへ行くことにしようかな。
孫が生まれる前に、夏には宮古島の灯台へも行っておきたいのですが・・・東京の人が地方へ行くのはとても嫌がられているらしいからねー
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早口でしゃべろう

2020年07月13日 06時41分27秒 | 日記
きょうはパン屋はお休みで、久しぶりに朝ドライブ。24時間営業のドトールが堀之内にあります。うちからは20分ほどかかりますが。
今朝も梅雨空。
楽しいパン屋ライフ、と言い切れない大変な日々。それでも、新しいメニューを考えるときは少しばかりわくわく。100%肉体労働ではないのです。
腰痛が二週間ほど続いています。右側です。少し座り過ぎかもしれません。このごろ英語の勉強と称してアマゾンプライムで映画を見続けているのです。残念ながら日本語の字幕だけで、英語のキャプションはつかないのですが。早口だわー、映画のセリフって。三歳の子どもの言ってることも聞き取れないなんて!でもあと少しという気もする。おそらく同じ映画を十回観れば、というか、十回聴けばいいかもしれません。

早口で思い出しましたが、最近、毎日のように、少し認知症が始まってる女性とお話するのですが、彼女のお話が、名詞があまりにも出てこないことに驚きます。固有名詞も普通名詞もです。あのー、ええっと、ほらあれ、とかがやたらに多くて話が途切れて、何を言っているのかわからないのです。辛抱強く聞いているのですが、正直辛い。話の内容も、私の知らない人のことも多くて。私は傾聴ボランティアしてる感じです。77歳の彼女は昔は銀行で働いていたキャリアウーマンだったのです。お年だけど美人です。悲しいね。
一方、youtubeで聴くユーチューバーたちの話し方が、とてもとても早口なのです。メンタリストDaiGoさんとか、イケハヤ大学さんとか。慣れてくると、心地よいのです。普通のアナウンサーの2から3倍速。とうとうと淀みなく出てくる日本語。おそらく、一分間に、先ほどの認知症初期の女性の百倍の情報を発してる。いや、価値からすると千倍。聴き慣れるとちゃんと理解できる。
どうすれば口の筋肉と脳の回転を鍛えればいいか?私は一人暮らしで、一人仕事。訓練するには独り言を言うしかないのであります。というわけで、パン工房の私は、ボケとツッコミ、一人二役、なぜかたいてい関西弁。「何やってんねん、アホちゃうん」「そやかてしゃあないやん」「あかん、こんなぺっちゃんこのパン、ありえへん」「あんたはいつになったらちゃんとできるん!いいかげんにしーや」
てな具合。ネイティブの関西弁ええでー。

たどたどしい、という形容詞、言葉のスラスラ出ない様子をよく表してますね。
ちなみにたどたどしいを、英語でいうと、falteringなどが出てきます。
日々の努力あるのみ。ボケないように筋トレ脳トレ。

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2020/06/14

2020年06月14日 03時32分02秒 | 日記
パン屋さんになって一ヶ月半、だいぶ慣れてきたように思うけど、迷いはたくさん。今後の販路拡大をすべきかどうか(すべきなのは当たり前)、価格はこれでいいのか、(やけに安いのもあり、高いなーと感じるのもある)、配達はどうすべきか、一人のお客様のために一時間待ち続けるのはどうなのか、など、お人好しだなーと思ったり、親切に対応しようと思ったり。揺れ動く日々。
イラストのお仕事ももらったけど、あまりに何回もやり直しが要求され、最初から言ってください!と叫びたくなるのをぐっとこらえて何度も描き直す自分に、ほとほと、自分への思いやり、セルフコンパッションはないのか!と一人つっこみ。依頼者の方は何もないところから、私の絵を見ながらイメージを固めていってるわけで、どんどん新しいイメージが湧いてきてしまうらしい。二週間、暇さえあれば取り組んできてまだできてないのに、ギャラのお約束は一万円。おいおい自分、ボランティアしてる身分じゃないだろう。早い段階でお断りすべきだった。嫌われる勇気!
でも、朝はパン屋さん、午後は絵を描く、という人生の最後の計画が実現してる、と思うと嬉しい。パンの発酵を待つ間に、アトリエのピアノを弾いたりしてると、とても幸せな気持ちになる。だから、自分の絵本にそろそろ真面目に取り組んで、一年かかってもいいから、私の70年の人生の哀しみと愛を詰め込んだ物語を、作ろうよ。
こうやって文字にしてると、もやもやした気持ちがすっとしてきます。私とは違う感性のクライエントさんも、天から遣わされた切磋琢磨のための貴重な天使。そう思うことにしよう。
でも、次はギャラをふやしてもらいます!

3月の個展でたくさん絵を買っていただいて、そのあと、メルカリで作品が突然売れたり、イラストの依頼が来たり、すべて微々たるものだけど収入は収入。本当にありがたいと感謝してます。
新しい住まいは、一時的な宿だと思ってるので、よそよそしい。我が家、というスィートホームにはなりえない。猫や家族がいないからかもしれない。誰にも気を使わず暮らせる自由な生活。もう一人暮らしはやめられない気もするんだけどね。
いとこが亡くなった。87歳だった。小さい頃から仲良くしてたお姉さん、寂しいです。
ああ、こんなこと書いてたらふる里が懐かしくなった。
神戸に帰りたいなー。
なが~い旅してきた。

川のせせらぎが聞こえる。
この家は川のそばにあるのです。雨が降ると、水の音が大きくなります。

★★★★★★★

ある町の、川の辺りの三角屋根の小さなお家に、おばあさんが一人でくらしていました。
長い間、一生懸命生きてきて、たくさんの嬉しいことや悲しいことがありました。子どもが三人、一人は先に天国へ行ってしまったけど。あとの二人はそれぞれ遠いところでくらしています。

ある日、おばあさんは、川の流れてゆく水の歌を聞きながら、一つの決心をしました。
クローゼットの奥にある、ダンボール箱に詰まった50年分の日記と、いろんな人からのお手紙を全部捨てることにしたのです。
窓辺のゆり椅子に座って、箱から日記帳を一つ一つ取り出して、じっくり読んで、ゴミ箱に捨ててゆく。
お手紙は、お母さんから、お姉さんから、夫のお母さんから、お友だちから、いろいろあります。死んでしまった人からの手紙もあります。
二十歳のころのおばあさんは、若くてかわいくて、少しおバカで。三十歳のころは愛する夫との半分楽しい、半分辛い暮らし。三人の可愛い子どもたちを一生懸命育てました。
四十歳から二十年間は夫と二人、人生の試練のオンパレード。娘が死んだときは自分の半分が死んだなと思ったっけ。でもあとの二人の子どもたちのために、元気に、生きた。二人のの子は立派に大人になった。
六十歳、一人で生きる道を選んでシンプルシングル。そのためには働く!夜も昼も。
気づくと70歳。

何日もかかって全部燃えるゴミの袋に捨ててから、おばあさんは、「さあ!これで私には未来だけがあるわ!」と、ゆり椅子から立ち上がって、窓から川を眺めたのでした。川にはカワセミがすいっと飛ぶのが見えました。
おしまい。



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夢、叶ってる?

2020年05月04日 06時35分24秒 | 日記
きのう、朝日の当たる工房でパンを作りながら、「毎朝、少しのパンを焼くおばあさん」、っていう計画、叶ってるじゃん、って思った。

ベンチタイムのパン生地

焼き上がったクリームチーズのプチパン

玄米ご飯が入ってるのが特徴です。

昨日で5日間、パンを製造販売。材料費を計算して引くと、一日平均6000円の利益。まぁ、家賃とかは別にして、だけど。(昨日は一番多くて一万円)
とくに広く宣伝してるのではなく、知り合いの方にお知らせしてるだけで、このスタート。素晴らしいね、皆様応援ありがとう。
週に5日、夜一時間と朝4時間、このペースでパンを作り、空いた時間は絵を描いたり絵本を描いたり、長いお休みは旅をしたり、うんうん、いいね!
2020年は、私にとっては新しいスタートの年だった。
なんと、秋には孫もできるとか。そっちはまだピンとこないんだけど、娘から胎児の写真を送られてくると、ただのピーナツみたいな写真が、可愛く見えたりして。自分の遺伝子を残したいという本能みたいなものは薄いんだけど、嬉しくないかと言われると嬉しい。でも、子育ての大変さを知ってるから、これから収入の安定しない娘夫婦(二人共フリーのミュージシャン)は大変だろうな、なんて思ったり。
いまは、私の人生の計画の中には、孫の面倒をみる、という案件は入ってないですけど、どうなるかしらねー


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2020/04/24

2020年04月24日 07時01分47秒 | 日記
こないだは落ち込んでたけど、
あれからとても元気になりました。
今は、新しい引っ越しとか、パン屋さんの仕事とか、とても楽しみです。

今朝は気持ちのいいお天気。
この頃、外を歩くと、山や丘の新緑がいつもの春より美しい、と感じます。人間の世界の混乱とは関係なく、季節は間違いなく流れていきます。
もうコロナのニュースは、いい加減にしてほしいなー、という感じ。もうすぐ5月のゴールデンウイークに入ります。緊急事態宣言が伸ばされるのだろうねぇ。
まだ開けているお店に、個別にお叱りがあるらしい。富士山五合目への道路も閉鎖。湘南の海へも「来ないでください!」とのことです。
県をまたいでの移動もだめ。

娘は妊娠したので、荒川区の住まいから夫の実家のある九州に避難しています。早く行っておいてよかった。果たして東京に戻って来れるんだろうか。

娘の妊娠?
あらー、どさくさに紛れてわたしは初めての孫が、できたんだねー、こないだお腹の中のCT写真がラインで送られてきました。お腹の中に、ピーナツみたいな白い影。かわいいものだねぇ。男の子かな女の子かな?だんだん実感が湧いてきました。不妊で悲しい思いをしている夫婦も多い中、感謝すベきことですねぇ。音楽家の夫婦を選んで生まれてくる赤ちゃん、早く会いたいねー

パン屋さんの開業、引っ越し、孫の誕生、2020年はわたしには記念すべき年。世界にとっても、大きな変化の年。コロナとは、太陽の周りの炎。人間が積み上げてきた過ちを焼き尽くす目的で地球にやってきた宇宙からの使者かもしれない、と思えたりする。
たぶん、この機会に、生き方を見直して方向転換を決意する人、私以外にもたくさんいるんじゃないかしらね。いったん働きづめの生き方を止めたこと、再稼働のときには、たぶん元には戻らず、新世界が生まれるといいなー。

今朝も、ガラガラの小田急線の電車が窓の外を走っています。
今までの、あの殺人的なラッシュアワー、嘘みたい。

窓辺にしつらえたスタンディングデスク、描きかけの絵をおいておくと、ちょっとした隙間時間に絵が描けます。



慌ただしい日々だけど、時間が来たから保育園に出勤しなくちゃ、という縛りがなくて、気持ちはほんとーにのんびりしています。パン屋さんの始動は5月から。これまでのパン教室の生徒さんたちがたくさん待っていてくれてます。二十年にわたって積み上げられた生徒さんリストは私の宝物です。
義務的な仕事としてではなく、愛を表現する手段としてのパンの販売、わくわくと楽しくやりたいです。

車、移動販売車、ほしいです。
ロバのパンみたいな(笑)
ろば飼おうかなー(笑)

きょう、新しいアパートの鍵を受け取ります。

こないだ描いたチューリップ。




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2020/04/13

2020年04月13日 15時08分58秒 | 日記
ここへくるのは久しぶり。

いまや世の中が新型肺炎のウイルスに対する恐れから、みーんな家に閉じこもっで過ごす時代になっています。
わたしは、パン教室がオワコンとなり、生活の手だてを失いました。ちょうど、保育園をやめて、これからもっとパン教室の拡大をしようと思っていたので、保育園を3月で退職してしまってるのです。突然の無職。
家賃!
ホームレスか?
立派な子供が二人もおります。安心していましょう。
といっても、できる限りの努力をしなくてはない。
まず、家賃の安いところへ移転。まぁこれがお金がかかることなので迷ったんですけどね。でもがんばりにも限界があります。素早い判断!引っ越す!
またかー
1年前に引っ越したばかり。
何なんだ、この人生。
お家のある人がうらやましい?貧乏は遺伝か?わたし達三姉妹、みんな家を持たないまま人性を終える。父と母も、晩年になって、家を売ってアパート暮らしだった。父は家を売って、自分の始めた本屋が、そのときは経営から手を引いていてのだけど、後継者が倒産しそうになってるのを助けた。でも、あとでやっぱりつぶれたけどね。財産より大切にしたことがあったから、そうなった。妻子に残さずだった。
わたしは一時は億ションをキャッシュで買うようなくらしをしてた。
ドラマティックな人生だったなー
枝垂れ桜に囲まれたかわいい小さなアパートで最後の時を迎えるのかなー似合ってるね、放浪の画家には。
見栄っ張りだった。強がりだった。内側より外見を重んじた。人に自慢したかった。武士は食わねど高楊枝、やってきた。住むところはとくに贅沢をした。
自分のありのままを認めてあげて、分相応という生き方をしなかった。

雨がすごい。雷も鳴ってる。

コロナと雨のせいで、街には人がいない。ケーズデンキ、店員ばかり。
さらにランクダウンの引越しを考えると、引っ越す前から鬱々としてくる。みんなには、楽しみにしてると言いながら、ほんとは泣きたい。コロナのせいか。いや、自分のせいだ。
こんな人がたくさんたくさんいることでしょう。

雨の音聞きながら、ひさしぶりに愚痴日記書きました。誰にも読ませられない老婆のつぶやきです。
おわり。

あ、きょうは死んだ娘のお誕生日。生きてたら36かな。おめでとう。会いに来てね。
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2020/02/08

2020年02月08日 12時52分14秒 | 日記
また一つブログを開設。
はてなブログの方をワードプレスに移行しました。


でも未だにグーグルアナリスティクというのが設定できず・・・アクセス数が全く把握できません。グーグルウェブマスターというのもできなくて、ほんと、たいへん。
お名前ドットコムで有料のアドレスを買ったり、ロリポップでサーバー代を払うようにもしたのに、完成できず、我ながら情けない。
文字の色も大きさも変えられず、ワードプレス、難しすぎる!
なんでワードプレスにこだわったか?
旅をしながらブログを書いて、それを収入に結びつけるためです。
十年以上漫然と続けてきたこのブログ、ただの日記。自分の忘備録。書くことで頭の整理もできたし、客観的に自分を見つめたり、私にはとても役立ってた。
周りの人には、家族や友人にも、秘密の場所。
そして、旅のブログは周囲のひとに公開。書けないこともたくさん。
そしてそして、もう少し先に進んでみよう。
今年私は70歳。
大殺界も明けたことだし、残りすくない人生、チャレンジャー精神爆発。

今朝はお天気がよく、こんな日は進む。
新しいブログは旅に出るまでは、絵を一枚ずつ紹介します。
その効果でしょうか、制作意欲ももりもり。3月末に個展をすることにも決めました。

ふー、まずはアクセス数が分析できる設定をなんとかしないと。




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てへ、帰ってきちゃった

2019年11月13日 06時23分57秒 | 日記

はーい、ただいまー

どうもねー、あちらのブログは知ってる人がたくさん見てて、ありのままが書けない。
やっぱり、私ってええかっこしい。すべてを開示できない。
あたりまえのことでしょうけど。
それでも、備忘録としての日記は書きたくて、紙のノートにはかきにくくて。
くだらなすぎのこのブログを死ぬまで書いて、いつの間にか死んでた、ってなって、gooブログの会社に削除される、そういうことになりたい。

今朝の夢。
映画館にねぎの入ったスーパーの袋を忘れてきて、取りに行ったら捨てられていた。
着物(それもピンクの振り袖)を着て、料亭へ行った。
娘がおばさんみたいに老けてた。パーマのせいかとも思ったけど、とにかくおばさんになってた。
(娘が年老いていくのを見るのはいやなものですね)

夢の話はここまで。

目覚めて、びこさんのYoutubeを聴いて、
やはりいま使命を果たそう、と想った。
今、どんな気持ち?心地いい?幸せなきもち?穏やかなきもち?嬉しい気持ち?
そう問うことで、自分が使命の道を歩んでいるかどうか、測ることができるらしい。
二時間おきにそう問いかけること。


簿記三級の試験まであと3日。

寒々とした初冬の朝。ベランダより。

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最後の(?)ごあいさつです

2019年09月12日 09時24分11秒 | 日記
雨が降って、今朝はとても涼しいです。

更新できないまま夏も終わります。

そろそろこのブログもいったん終了にするかな、と思っています


こちらと一本化しましょう。

断捨離です。
こちらは知人友人家族も読んでいます。


長い間の読者の皆様ありがとうございました!

だらだらと進歩のないようで、
ずいぶん自分もかわってきたと思います。

いつも、お金がなくてピーピーしてて、
でもなんとかなってきて・・・・
ここの私はいつもそんな感じでした。

あと一ヶ月で69歳。

いま取り組んでるのは
パンのお仕事
気功の勉強
画商の仕事
(それらの事業化)
世界一周の旅の計画


と、70になろうとしているおばさんとしては壮大です。

年齢は意識が決めるんです!

ではでは、まぁ、私のことだから、内緒のお話をここにかきたくなることもあるかと思いますが、いったん、ご挨拶をしておきます。

ながいことありがとうございました!
いつかお会いできるといいですね!
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