朝からビックラポンの話題についていけない(笑)
読者の皆様、非常に心温まる対応が可能になりそう?
政府は、物価高や米トランプ政権の関税措置による影響を
踏まえ、1人あたり5万円を現金給付を実施する方向で
調整に入った。
さあ~誰もが小遣いを5万円ですから笑いが止まらない。
総理は、迷走して、広く意見を聞き、論議をして決めよう?
全くナンセンスだと思いませんか?
官僚の皆様は税収が足りないから増税だ?カネが無くても
バラマキだと仰る訳です。国のトップとしてブレーキか?
アクセルなのか?この人は全くハッキリしない。
念願の総理になって基本方針も出せないのは不思議です。
我々庶民は、どちらでも良いからハッキリしろよというのが
本筋ではないでしょうか?
税収が少ないなら節約しろよと言わないのか?生活を守るなら
税金を安くするという選択肢はないのか?
要は、カネがあってもなくてもカネのなる木はある訳ですから
財務省印刷局の輪転機を回せばよいだけです。
ですが、米国のおいてはその許容範囲を超えているんです。
何故だか不明ですがドルは下がらない。全く不可解です。
日本はどうか?輪転機を回してもいないのに円安です。
この違いが分かりますか?全く世界のマーケットは分からない。
そもそもの素朴な疑問として、1ドル=360円が今や150円?
笑ってしまいませんか?これだけのハンディキャップで世界と
競争している日本は不思議の国でしょうか?
こんなややこしい紙幣は日本と韓国くらいの物です。
では、どうすると分かり易いのか?当然ながら新紙幣発行に
伴い、デノミをやらなかったのは何故なのか?
世界と対等な勝負するなら1ドルは1新円で良さそうです。
正確に言えば、現状なら1.5新円になるのが妥当か?
多少はインフレになるとは思いますが現在はインフレに向かって
進行中ではありませんか?兎に角この3桁は非常に分かり難い。
紙幣とはその国の価値を評価する指標ですからどの単位でも
全く変わらない。海外旅行で価値が頭の中で混乱する。
更に分かり難いのが韓国です。この紙幣は全く価値がない。
更に、我が国では1円を製造するのにコストが合わず無くそうか?
何て暴論も出ている始末です。皆様はベトナムに行ったことがある
と思いますが、笑ってしまうのは釣銭が出ない。アメちゃんですよ。
あの国では通貨よりアメの方が価値がある。
では、紙幣の製造を過剰にするとどうなるのか?超インフレで
カネの価値が異常に下がる。民間企業で言えば倒産です。
国家は倒産するのか?いいえ、倒産なんかしません。
良く言われている国の借金が1000兆円?冗談ですよ。
国家は借金なんかはしておりません。国債を発行して払う段に
債務不能なら勝手に踏み倒す。債務なんかは屁の河童ですから。
従って、倒産なんかはしない。
しかし、政府の首脳陣はこの借金踏み倒す分岐点は何処なのか?
誰も分かっていないのは不可解です。簡単に言えば減税し税収減
となって困り果てる限界は何処か?
これが分かれば消費税10%なんかは全く無視して、国民の
生活環境を改善し、生産力を上げれば良いだけのことです。
これを全く分かっていない未来の展望には失望する。