4/9(土)の出来事
左足首から先をギブスで固定されて1ヶ月
ようやっとこの日がやって来ました。
長かった!!
またもレントゲンを撮って診察
医者「今日、ギブス外すって言いましたっけ?」
管理人「はいはい、今日外すって言われました。」
『言いましたっけじゃねぇよ
どんだけこの日を待ったと思ってんだよ』
(プチデビル心の叫び)
医者「じゃあ、外しますか」
管理人「写真撮ってもいいですか . . . 本文を読む
まさにまさかの左脚甲の骨折
足首から先をギブスで固定され、当然ながら自転車はお預け
骨折療養中のお話です。
「めっちゃ暇だぁ!!」
自転車に乗らない人は週末何をやっているのでしょうか?
土日の2日間が恐ろしく暇
かと言って仕事に行きたい訳ではありません。
(根っからの仕事嫌いプチデビルです。)
そんな暇を持て余しているお父さんに
『暇つぶしになるもの送るね』
長女からちょっと遅い誕生日プ . . . 本文を読む
左足甲の骨折より1週間
松葉杖生活は終了し、ギブス+靴下+クロックス生活の始まり
この状態なら無理なく電車にも乗れそう
とは言え、通勤ラッシュは避けたいので、いつもより1時間ほど早く家を出ます。
時間は5:50
駅まではカミさんに送迎してもらいます。
流石にこの時間だと結構空いてるので電車にも座れます。
が、やはりギブスをした足で歩くのは大変
痛いし疲れるし
少し歩いただけでも足が浮腫みます . . . 本文を読む
ギブスで固定されて1週間
翌土曜日(3/19)の出来事
この日は晴れて松葉杖生活の終了日
整形外科に行って再度レントゲン
左足中指と薬指に有った線(亀裂の部分)はすっかり消え、レントゲンを見る限りではもうすっかり良くなってるように見えます。
『これなら早めにギブスが外れるかな?』
の願いもむなしくやはりギブスは1ヶ月してなきゃダメだそうです。(T_T)
とは言え、松葉杖からは解放さ . . . 本文を読む
ちょっとした気の緩みで左足を負傷
医師の診断は左足第三指と四指(足の甲の部分)の骨折
骨折とは言え、たかだか2ミリ程度のひび
すぐに治るものと思いきや
1ヶ月間はギブス、さらに最初の一週間は松葉杖生活を宣告され
こんな状態
「なんてこったい!!」
昨日の続きです。
人生初の松葉杖
ご丁寧に病院のネーム入り
まぁ、レンタルなのでしょうがないことですが、これじゃあ歩く広告塔
せ . . . 本文を読む
忘れもしない3/10(木)夜の出来事
変なふうに左足を着いてしまい
「痛っ!!」
(理由は恥ずかしいのでナイショ)
『やばい、今週末自転車乗れるかなぁ…』
なんて、最初のうちは思ってましたが、翌日眼が覚めると
「痛い!!」
『結構やばそう』
痛くてまともに足が着けません。
下手したらひびくらいいってるかも…
仕方なくこの日は会社を休んで恐る恐る整形外科へ
レントゲンを撮って診察
すると . . . 本文を読む
またまた、昨日の続きです。
(これは計画段階でのお話)
15年乗ったステップワゴンと3年乗ったワゴンRを売りに出し、新たな軽カー購入を計画
新車購入の計画段階でワゴンRの下取り価格を見積もってもらうとおよそ30万円
ちなみに買取業者ではどれくらいで取ってくれるのか?
念のため、確認しておこうと一斉査定のサイトから見積もり依頼を送信すると
間髪入れずに鳴り響く電話
電話の相手「ワゴンRの . . . 本文を読む
昨日(2/28)、NEW相棒が納車されました。
昨日の続きです。
納車されたのはこちら
ずん!!
ずん!!
ずぅん!!
HONDA N-BOX custom GLパッケージのツートンカラー
戦慄の赤黒(プチデビルカラー)
残念ながらturboは付いておりません。
通常のcustomとは違い
ツートンカラー固有の黒い面
さらに全面黒のアルミホイール
ドアミラーも黒
. . . 本文を読む
昨日(2/27)、2016年のカスイチ(霞ヶ浦一周)に行って来ました。
が、この模様は後日…
今回はタイトルの通りNEW相棒納車のお話しです。
本日(2/28)、NEW相棒が納車されました。
と、言っても自転車ではありません。
自動車です。
プチデビル家は5人家族
愛する妻と可愛い三人の娘たち
(恥ずかしくなんて無いですよ、事実です(キッパリ))
それに対し車は2台
三女の誕生を前にかれ . . . 本文を読む
またまた前回の続きです。
まだまだ不満が尽きません。
2日に渡る手続きを終え、何とか5台全てキャリア変更完了
とりあえず、めでたしめでたし
途中、すったもんだ有りましたが、まぁよしとしましょう。
ここまでは…
残りはキャリア変更と同時に申し込んだSoftbank光の工事
スマホのキャリア変更と同時に現在のインターネット環境をJCOMからSoftbank光に変更します。
なぜなら、スマート . . . 本文を読む