ネットブックは元々低スペック機器でも活用できるものという特徴から言って、ネットブックの強化というのは本末転倒なのかもしれない。
それでも、Windows7starterをメモリ1GBで動かすのは無理が過ぎるので、とっくに保証が切れた本体を分解して強化することにした。
同じ事を行なっている記事が色々あるので、よく参考にしながら本体を分解、メモリをこれまでの倍の2GBにすることで、これまで頻繁に発生していたHDDへのメモリスワップ書き込みが解消された。これだけでもかなりの待ち時間が短縮され、ストレスが解消された。以前は作業を行うのと待ち時間のどちらが長いのかわからないくらいだったが、少なくとも普通に使うことができるようになっている。
もっとも、より性能の良いノートパソコンには全くかなわないので、趣味的なちょっとした作業の時にはネットブック、本格的な作業の時にはノートパソコン、と使い分けていくのが吉。
それでも、Windows7starterをメモリ1GBで動かすのは無理が過ぎるので、とっくに保証が切れた本体を分解して強化することにした。
同じ事を行なっている記事が色々あるので、よく参考にしながら本体を分解、メモリをこれまでの倍の2GBにすることで、これまで頻繁に発生していたHDDへのメモリスワップ書き込みが解消された。これだけでもかなりの待ち時間が短縮され、ストレスが解消された。以前は作業を行うのと待ち時間のどちらが長いのかわからないくらいだったが、少なくとも普通に使うことができるようになっている。
もっとも、より性能の良いノートパソコンには全くかなわないので、趣味的なちょっとした作業の時にはネットブック、本格的な作業の時にはノートパソコン、と使い分けていくのが吉。