ちまたの話題、これも人生だ

ニュースだの、話題のキーワードだの、ちまたの話題をお届けしますのでごひいきくださいませ。

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ある。あるんだけどね・・・

2017年11月09日 | つらつら思うに
お題「サーカスに行ったことはありますか?」に参加中!
ある。

木の下大サーカス。

アナウンスがプロレスみたいでうっとうしかった。

バイクの騒音がうるさかった。

動物の芸はおもしろかったが、サーカスはどうも性にあわないようだ。
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なんでわざわざ

2017年11月09日 | つらつら思うに
お題「今年は紅葉見に行った?」に参加中!
わざわざ見に行く理由はない。

家の前の雑木林が、いい具合に紅葉だよ。

田舎に住んでるとそんなもんんだ。
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万年筆欲しさに雑誌購入、雑誌代より上等そうな万年筆で笑ってしまった。

2017年05月17日 | つらつら思うに
お題「付録目的で雑誌を買いますか?」に参加中!
ある。
とある雑誌で万年筆がついていたににつられて購入した。
デザインは悪くなかったが、メッキがちと安っぽかった。
それでも、なかなか書き心地が良かったので気に入っていたが、ペン先から落下したことでお釈迦になった。
ペン先の交換で再生可能だが、付録は付録、そこまでして使い続ける気にはならなかった。
現在はシナ製の英雄万年筆(ペン先が鉄製)を使っている。

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TDLの新顔、ステラ・ルー

2017年03月27日 | つらつら思うに
春休みだからかな・・・・

TDL関連のキーワードをちょくちょく見かける。

今朝は「ステラ・ルー」。

ステラ・ルーは兎の女の子だ。

ミッフィーからクールさを抜いて砂糖とミルクをたしたような風情なんだが、これって新キャラ?

ディズニーランドの新キャラってなんだか甘すぎる気がするんだよね。
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100均の商品を「お気に入り」にするメンタリティは持ち合わせていないが。w

2017年03月27日 | つらつら思うに
100均の商品を「お気に入り」にするメンタリティはないんだがなー。w

あえて選べば、分厚コーヒーカップかな。

色柄はダークブランの無地にしておけば安っぽさを感じないし、結構丈夫だから長持ちもする。

使ってるうちに、ポロリと持ち手が取れるが、まあ100円なんだから、と腹も立たない。

100円の価値のないアイテム満載の100円ショップにあって、珍しくも100円と思えないアイテムではある。
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安っぽいソファーベッドは便利か?否か?安物買いのなんとやらではないのか?

2017年03月26日 | つらつら思うに
カウチソファー、ソファーベッド。

一人暮らしに似合うのがこれらのマルチファンクションファニチュア(多機能家具って言えばいいのに?w)。

便利なようで・・・やっぱり便利だ!

でも安っぽいのが多い。

まあ、高級家具メーカーが作る多機能家具って、収納付きベッドとか、ライティングビューローとかぐらいしか思いつかないし。

ソファーベッドにしろ、カウチソファーにしろ、いわゆる「便利アイテム」だから、基本的に長く使うものって意識がうすいのだろうな。

だが、逆に見れば、安いから気楽にお試し利用ということもできるし、傷んだら迷わず買い替えも可能だ。

使い捨てが性にあわない管理人はともかく、とにかく新しいものでないと!っていう人にはチープアイテムはフィッテイングしやすいのかもな。
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秋の夕べの見下ろす夜景

2016年10月19日 | つらつら思うに
空気が澄んでくると、空も澄み渡って遠くまでよく見える。
日が暮れるのもだんだん早くなって、夕方居眠りして目覚めるとあたりが真っ暗で慌てたりもする。

慌てる理由なんて実際にはない。

しかし、短時間のうたた寝だから、意識が落ちたときと目覚めた時の風景は同じという思い込みが。

それで、明るいうちに落ちて、目覚めたら暗かった、というのは何が起きたのかすぐに理解できないみたいだ。
こんなのは管理人だけかもしれないけど。

さきの休日、久しぶりに近所の山をドライブした。
冬場は道路が閉鎖されるようなところだが、山頂近辺からの夜景がすばらしい。

雷雨の夜に登れば、目の高さを雷電が奔る。
実に美しい。凄絶な美しさとしか言いようがない。

残念ながら、今回のドライブは快晴の薄暮どきだった。
まあ、見下ろす街の夜景が綺麗だったからヨシとしようか。
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五月病は単なるなまけグセ

2016年05月16日 | つらつら思うに
お題「5月病対策は?」に参加中!
五月病なんてメンタルに問題のあるヤツの症状だ。

漫画とか読んで現実逃避してないで、身体を動かせ。

気鬱になったら、バッティングセンターでも行って、腰が立たなくなるまで運動シロ。

本当に五月病から抜け出せないなら、あんたは病気だよ。

気晴らしなんて考えてる場合じゃない。

精神科で検診を受けたほうがいい。

でも、大半の五月病は怠惰が原因だ。

そして、ぐだぐだやってるからますます滅入るのだ。

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2016年01月31日 | つらつら思うに
お題「ポイントを貯めていますか?」に参加中!
意図的にためているわけではないが、ポイントは勝手にたまって行く。

楽天で買い物、勝手にポイントがたまる。

クレジットで買い物、勝手にポイントがたまる。

ドラッグストアで買い物、勝手にポイントがたまる。

ガソリンスタンドで給油、やっぱり、勝手にポイントがたまる。

ポイント加算の登録はサービス開始時にチェックを入れておけばそれまでだ。

管理人の場合問題はそこではない。

ためたポイントを使い忘れてロストすることだ。しかし、これすら全く気付かない事が多いので大した問題でもない。

と、思う。

ちなみにamazonで まんが本を買っても、やっぱりポイントはたまる。
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なんで両極なんだ?

2016年01月31日 | つらつら思うに
お題「旅行に行くなら南極or北極?」に参加中!
なんで両極なんだ。
どっちもいかない。
第一、行く理由がない。
旅行なんざ近所の温泉で十分。
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近所のお稲荷さん

2016年01月06日 | つらつら思うに
お題「初詣どこに行きましたか?」に参加中!
近所のお稲荷さんに初もうで。

毎年の事だが、年々初もうでのモチベは下がる一方。

せがれが小中学のころはせがまれて年越し参りも毎年の定例だったが、近頃は面倒で面倒で。

朝方まで飲んだくれて、元旦午後にやっと初もうでという体たらく。

まー、初もうでに行っても風邪を拾うぐらいが関の山なので、どうでもいいけどね。
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会社が悪なだけではない。悪はお前だ。自覚しろ!

2015年11月16日 | つらつら思うに
お題「日本企業には多かれ少なかれ「休む=悪」という風潮が蔓延と。この風潮を変えるにはどんな方法がある?」に参加中!
変える必要はない。

少しばかりの覚悟と勇気があればできるはず。


悪といわれようがなんだろうが、会社も認めた権利なんだから行使すればいい。

むしろ周囲におもねって使いたいのに使わないヤツが悪。


もちろん不利益もある。

一か月の代休消化を宣言して決行した管理人はいろいろと冷遇を受けた過去がある。


次のプロジェクトまで間があったので業務には不都合なかったはずの代休消化だし、上司も許可済。

ところがこれ以降、模倣をした連中が続出して経営陣の間で問題視されたらしい。

昇進は後回しにされ、キツイ進捗のプロジェクトリーダーに据えられたリ。 /(´゜д゜`)/


ちなみにこの会社、過剰な代休ストックを持った社員が多すぎてあるとき徳政令を断行しやがった。

代休ストックの上限を定め、それ以上持っていても消滅するという鬼畜な荒業。

下っ端は買取りを要求して抵抗したが拒否。 (T_T)/~~~

以降会社からなにか指導めいた事を言われても、この件を蒸し返すとROMってしまうのが楽しくてー。(笑)


制度的に認められているのに、周囲の雰囲気で休めない(?)ヤツに一言。


休めない雰囲気はお前が作っている。

休めない件に何もいう資格はない事を自覚しろ。

悪はお前なのだ。
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家族で旅行に…という心理がわからない

2015年11月15日 | つらつら思うに
お題「家族旅行にでかけるなら?」に参加中!
家族で旅行に…という心理がわからない。

疲れるだけとわかっていれば、拒否したくなるのが当たり前と思うのだけど。w
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自分以外は全部メーワクだ。

2015年11月11日 | つらつら思うに
お題「電車で迷惑だと思った行為は?」に参加中!
電車でもバスでも同じこと。

自分以外は全部メーワクだ。

ではワースト3をあげよう。

No.1 しつけの悪いガキ、サイアクだ。ちなみにしつけが良くてもガキは嫌い。

No.2 行儀の悪い中高校生。騒騒しければなお悪い。

No.3 化粧臭いBBA。たくわん臭いのも嫌だ。

繰り返すが、自分以外の人間はすべて迷惑。

電車通学をした学生時代にそう確信して今に至る。
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ゼロ戦物語

2015年11月08日 | つらつら思うに
お題「自分の人生に影響を与えた本は?」に参加中!
たぶんこの本「ゼロ戦物語 (少年少女20世紀の記録) 」。

年代からして、これの前身だと思う。

内容は堀越技師と開発部隊の悪戦苦闘の記録。

まったく盛り上がりもなく、淡々と描かれていくドキュメンタリーに衝撃を憶えた。

当時は小学生でゼロ戦のスペックを型式ごとに言えるぐらいは普通だったけど、そんな身近なゼロ戦は「すごい飛行機」ぐらいの認識でしかなかった。

ところが、ゼロ戦が空を飛ぶまでにどれだけ試行錯誤を繰り返したのかを知り、暗澹とした気分になったのを憶えている。

当時住んでた名古屋はゼロ戦の故郷。

尾張地区へと続く名古屋西部の大通りを歩くたびに、この道を牛車につまれたゼロ戦が通ったのか・・・などと感慨にひたったもんだ。

長じてからIT系の技能職に就いたのは、この本のせいかもしれない。

くそー、もっと楽な生活がしたかったのに…
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