はぎおの「ツボ」note

興味がかなり偏ったはぎおが「ツボ」にはまったことを、のんびりと、時に激しく?!思いつくまま綴ってます…

このブログについて

ようこそいらっしゃいました !(^^)!
『はぎおの「ツボ」note』は、ドラマ・エンタメ系の感想、旅行記etc. 自由気ままな「日記」です! 内容はかなり偏ってますが (^-^; お気軽に楽しんでください♪
いま関心があるのは「昔の時代劇・刑事ドラマ・サスペンス」「お芝居(宝塚中心)」「神社・仏閣」かな (^.^)
※なお、コメント等については、承認後の掲載とさせていただきますので、ご了承ください。

編集作業 。

2022-06-28 08:39:00 | 気になる:音楽

先日、20代前後の若者に、「昭和」や「平成」の家電や流行語などを見せて、どれだけの人がわかるか、という番組を見ました。

当然・・おばちゃん世代のはぎおには、ほぼわかる問題でしたが、若者正解率0%、つまり、誰も知らないものが一つありました!

トラベラーズチェック

ありましたね~言われるまで、忘れてました。
初めての海外旅行、嬉しくして使ったなぁ・・と。

 

それはさておき、その中で

「コンポ」

が出てきました。
もちろん、懐かしいステレオ。
これも、ほぼご存知ない。


薄給でも、家電にはお金をかける性分。
若い頃、結構いいコンポを買ったなぁ~と。

 

2021.1の記事で「カセットテープ」でも書きましたが、中学生の頃から、ラジオから流れる曲を好きなように編集してたなぁと。

CD付きラジカセやコンポを買ってからは、CDやレコードなども。
こだわりが強かったのか、フェイドイン、フェイドアウト・・・なんてカッコつけてみたり。

その作成したテープも、すでにほとんどなく、コンポも壊れて手放しちゃいました


今は、ネットでドラッグ、ペーストで簡単に好きな音楽が並べられますけど。逆に簡単すぎて、しかも、「いつでも聞ける」と思うと、そういうこだわりってなくなっちゃいますね。
 
 

そういえば、動画編集も難しそうで、手を出していませんが、(編集して公開する動画もないし
ビデオデッキを買った時から、録画したテレビの編集とかもしてたなぁ。
いらない部分をカットし、好きな順にまとめてみたり。
そのビデオテープもすでにないですけど
今は、DVD→Blu-rayに変わっています。
 
 
そういう作業、面倒だと思いつつ、今でもついやってしまうんですよね。
自分の思うような感じに仕上げたいというか。
そして、いつ見るとも知れないディスクが山のようにあります
 
 
そう考えれば、ネットでの音楽編集や動画編集も、勉強すれば、結構いい線行ける?と思わないでもないですが、何せ、年々覚えが悪くなる一方自分の好きなことを好きなようにするだけで充分ですかね。
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まだ6月ですけど💦

2022-06-26 07:56:00 | 雑感
梅雨真っ最中。湿度が高く、ジメジメした時期。
それは毎年のことですが、こんなに暑かったですかねぇ…🥵

ちょっと分かりづらいかも、ですが、ある日の気温です。

こちらは昼間、13時過ぎ。


こちらは夜10時頃。

ほぼ変わってない!
湿度もそうですが、温度も下がってない。
蒸し暑いです。

南風?台風みたいな生暖かい強風🍃🌀🍃が吹き荒れたり、一時的に大雨☔️☔が降ったり。

雨が降れば、気温が下がるかと思ったけど、蒸し暑さはそのまま🥵

まだ6月だけど、そろそろクーラー入れてもいいですかね?

職場はすでに寒いくらい効いてる😓
ただ、家は涼しい地域なので、6月に使うことはなかったんだけど…今年は暑い、暑すぎる。

クーラー効いてる所は寒くて震えてるのに、外は暑くて汗びっしょり💦そして、その汗が臭う😱これが加齢臭ってやつですか。
汗ふきシートがドンドンなくなる。
皮膚弱いのに、手放せない。


豪雨も困るけど、こんなに蒸し暑いのも辛いですね。


と思ったら、昨日は午前中大汗かくくらい暑かったのに、昼からの雨で、気温は急降下↓
1日で気温は10度近く下がっちゃって。
もう、身体がついていかないよ😱


6/28追記
なんと!梅雨明けだそうです。まだ6月ですよ。梅雨入りも遅くて、実質2週間程度…雨もほぼ降らず、気温はドンドン上がるばかり。大雨の心配はなくなりそうだけど、今度は猛暑対策。その上、電気代も上がる一方だし💦これって、異常気象なのかなぁ。
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ついに…「空手」!

2022-06-23 07:49:00 | 気になる:スポーツ
NHK教育テレビの時代から、「趣味の講座」系の番組を時々見てました。

色んな講座、色んな先生がいました…

思い出深いのは、

「本格的インドヨガ🧘‍♀️」


「レース編み」の広瀬先生

どちらも実践していませんが💦色んな意味で強烈に残ってます😁懐かしいなぁ~


Eテレと名前が変わった今でも、「趣味どきっ!」は時々見てます。日曜の「趣味の園芸」も。見るだけだけど😅
この前は、マリックさんの「手品講座」やってましたね!全録してるので、いつか見てやってみようと😝

さて、6月から始まった講座のなかで、一番目を引いたのが

「空手の形で気分爽快!」

ついに、空手をテレビの、しかも趣味の講座でやるとは!

オリンピックの時、カッコよかった~
無観客だったため、会場が静かで、空を切る音まで聞こえて、こちらも固唾を飲んでしまうような緊張感…

自分も、剣道から入って、武道少しは好きなので💕ちょっとやってみようか!と、見てみることにしました。

生徒は白洲迅さんと、横澤夏子さん。おふたりとも全くの初心者🔰。私も同じ。

ちなみに、ナレーションが、あの!若本規夫さん😁空手経験者なんですよね。Eテレさん、やる~👍


テレビ画面をパチリ📸

初回から、正拳突きと、蹴りです😝
本格的でしょ。
姿見がないので、頭の中での想像ですが、多分、形はできてるはず😉

2回目は「受け身」。
意外と?攻撃より受け身の方が難しかった。
なんでもそうかもしれないなぁ。


YouTube見ながらの筋トレ・ストレッチでのルーティン動画も固定されてきたので、アレンジ加えるのと、日頃のストレス発散の為、それに、身も心も引き締まりそうなので、ちょっと続けてみようかな~
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紫陽花の季節 。

2022-06-20 08:52:00 | 雑感
梅雨入りしてから、一気にジメジメした空気になりました。(夜はまだ空気が冷たいですが)
梅雨といえば紫陽花。
時期は違いますが、撮り溜めてみました。

   
葉っぱにカタツムリさんが!あるようで、意外と見る機会は少ないので、思わずパチリ。

青色も濃くなって来ました。下の方はまだ淡い色。




日にち変わって、我が家の庭も、一気に咲き始めました。


ピンクとか、青とか。
白とか


今年は、白が結構咲いてます。


ガクアジサイも白。

まさに、梅雨=紫陽花のイメージですね。

この日は、気温30度越え。
湿度も高くて、「夏」を感じました。

最近、ニュースなどでよく取り上げられる
「エアコンの試運転」
もやってみたり。
今年は、壊れたら修理に時間がかかると聞いたもので。幸い、動いたのでよかった!


今のところ、今年の梅雨では大雨まで至っていませんが、このままジメジメと小雨で終わってくれると安心なのだけど。
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長年、かたわらに 。

2022-06-18 08:37:00 | 雑感
朝からどうかとは思いましたが💦
先日、長年愛用してきたご飯茶碗が割れてしまいました😭

記憶にとどめるためにパチリ📸



写真の奥側、3分の1くらい、パリッと💦

いつ買ったか、本当に定かでは無いのが、お茶碗にも悪いのですが😝
5年、いや10年以上は使ったかな?

買った当時、服装は地味でも、持ち物・小物は派手目な色を好んでた時期だったかも。
お茶碗も、色味は落ち着いてますが、赤、というか、エンジっぽい色を買ったようです。

何より、薄さ?厚みもちょうど良い持ちやすさだったのが決め手だったのかな。

食事の時、特に夕食時に使ってきたお茶碗。

実は、1~2年前くらいに、うっすらヒビが入って、「ついに?!」と思ったのですが、その後も頑張ってくれました。そして、先日、本当についに😢

突然、だったので、どうしたらいいのか。いつもそばにあるものが使えなくなる。「永遠はない」とわかっていても、やはり困るものです😔
とりあえず、代用の茶碗でしのぎつつ、ちょうど良さげなものが見つかるといいな。


長いありがとう😊🙏🏻✨
感謝しながらお別れしました。
忘れない為に、記事にしてみたり😁
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考えるきっかけ…

2022-06-13 08:09:00 | 記録:本
先日、Eテレの
「マイケル・サンデルの白熱教室」
をほんの少し見ました。
各国の学生たちの白熱した議論。。

見た回のテーマは「民主政治と専制政治」

ウクライナ情勢からのこの話題。
欧米対共産圏的なこと…だと思うのですが。


ん?どこかで見たような。
そうだ、

「銀河英雄伝説」

のストーリーの根本じゃん!
本やアニメで考えさせられたテーマが、今現実に突きつけられてる…



この作品について、何度か書いたことがあります。
最初はストーリーも何も知らず、ただ、豪華声優陣の熱いお芝居に惹き込まれて見始めたのがきっかけ。
ただ、セリフや内容が難しかったので、途中から、原作を台本代わりに片手に持ちながら見るほど、夢中に。

そして、放送されてれば、結末知ってるのに何度もツイ見てしまう。

ただ、見る度に感じ方、印象が異なるのは何故だろう。
特にいま、この現実の世の中で、さらに深く考えさせられている気がします。

この本、タイトルがまさにSFなので、敬遠されがちかもしれないけど、見始めると、政治とか、国家とか、いや、そんな大袈裟なことだけでなく、死生観とか、生き方とか… 濃いキャラクターが行き交う架空のストーリーで、エンタメとして楽しめるのに、深い。。
時代劇、刑事ドラマ…勧善懲悪の世界に浸って生きてきた私。大人になって読んだので、目からウロコというか、堅いニュース番組や教科書より勉強になる、歴史の見方がだいぶ変わった気がします。
一番心に刺さったのは、国にしても、人々の日常にしても、永遠に続くものなどないのだな、って。

この原作が発売されたのは、今から40年前。
当時はアメリカ対ソ連の、東西冷戦時代だったのかな?

「予言の書」なの?と思えるほど。
未来の、しかも架空のストーリーなのに、だんだん現実に近づいてるような。
当たり前な日常は、当たり前ではない。そんなことを考える日が来るなんて。


政治にしても、人々の生き方にしても、何が正解とかではなく、それぞれの善し悪しを考える、感じられただけでも学びがあった。影響力大!の本でした。



また読んだら、見たら、また印象、感じ方が変わるかもしれない。

あの、濃いキャラクターたちの、大人の駆け引きに浸りながら、また読み始めてしまいそう😌






追記:見直すと、思ったより字が小さかった。💦これを熱心に読んでた頃が懐かしい😝
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視聴率なんて 。

2022-06-11 10:54:00 | 気になる:テレビ番組

未だにマスコミは、ドラマや番組の「視聴率」の話題で盛り上がってますが、最近ちょっと違和感を感じます。(視聴率が悪いから打ち切り、とか)

最近、というか、何十年も前に「録画」という手法ができるようになってから、リアルタイム(最近は「リアタイ」って短縮するのね)の視聴率なんて、意味ないような。

 

ましてや、最近は、ネット・スマホで見られるようになりました。一人一台、いつでもどこでも見られるようになったのに、瞬間視聴率なんて、もう意味ないですよねぇ。


天邪鬼からなのか、もともと「高視聴率番組」にあまり関心がないはぎお。
60%を誇った「おしん」も、正直あまり見たことなくて。

しかも、録画したものを、(全部じゃないけど)CMカット&倍速で見る…という💦これは、もう視聴率の貢献に全く寄与してないですよね😝

 
「ツボにハマる」番組って人それぞれ。
視聴率が悪くても、見てる人は見てる。(低視聴率でもSNSで盛り上がってる番組もあるし)
その「コアなファン」に向けて、どんどん番組を作った方が、テレビに戻ってくる人も増えてくるような気がするのだけど・・・やはり、スポンサー、予算の問題なのですかね。(あとは「コンプライアンス」ってやつですか)
 
流行ってるから見る、という時代でもないし。
娯楽がテレビしか無かった時代とはもう違いますよね。
収益が関わるテレビ局ならいざ知らず、外野のマスコミがワイワイいうのはもう「時代遅れ」な感じ。
 
 
テレビ大好き人間の、独り言でした・・・
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渡哲也著「流れゆくままに」

2022-06-08 08:57:00 | 記録:本

今年は珍しく、本の話題が続いています

渡さんが亡くなって、もうすぐ丸二年。


弟さんの渡瀬さんもそうですが、なんかこう、実感がないというか。
どこかでお休みされてて、ふと現れそうな、そんな気がしてます。
 
亡くなった後、出版された、聞き書きと思われるご本人の著書をつい(失礼)買ってしまいました。


微笑んでるような。でも…
照れくさくて微笑んでないけど、「生き様」が溢れ出たような、渋すぎるこの表情。
この顔が素敵すぎて、つい 

渡哲也著「流れゆくままに」
 
そんな思いで買った本なのに、なかなか開くことができなくて。
先日、ようやく読みました。
 
 
聞き書きのようなので、あちこち話題が行きがち。少し読みにくいですが(失礼)人生を振り返ると、思いつくまま話があふれ出てくるのかな?
ご両親やお子様のことなど、割と赤裸々に。

それにしても、こんなにいろいろなことが起こるものかと。
とにかく、若い頃からケガや病気との闘い。
それは、社長である石原裕次郎さんも同じ。
あれだけ続くと、仕事を辞める、いろんなことを諦める、そんな境地になりそうですが・・・
 
それを乗り越える、というより、葛藤の末、やり過ごして生きてこられた。ガンの後のストマの件などは、経験者ならではの、リアリティのある話でした…

仕事についても、運というか、タイミングというか。
自分なりに流れに身を任せつつ、守るべきところは頑なに。
 
そう、まさに「流れゆくままに」というスタンス。


守るべきもの(「石原プロ」という会社)を一番に思いつつ、どこかで「役者」としての葛藤もあったようで、率直に語られていたのが印象的でした。
ボスが亡くなった時、石原プロを辞めていたら。
もしかしたら、役者として違う道があったかもしれないけれど、晩年のような渋みあふれる方になれていたかどうか・・・それは誰にもわかりませんが。
どちらが良いとか悪いとかでもなく。
 
傍から見て、どんなに恵まれているように見えても、その人にとっては、思うようにならないこともある、ということで。
葛藤、苦闘の連続で。それでも、渡さんなりの解決法で乗り越えてきた。誰にでも真似できる。。という訳ではないですが。いろいろと考えさせられました。
 
 
また、幼少期過ごした淡路島の話がよく登場しました。
やはり、遠く離れれば離れるほど、どんな方でも「故郷」は大切なのでしょうね。
タイプの異なる弟さんとは本当に仲良かったようで、渡瀬さんの話題もよく上りました。
同業で、しかも男同士、歳をとると縁遠くなりそうですが、家のこと、お母様のこと、お互いのことなど、よく話し合われていたようです。
 
また、淡路島に行きたくなったなぁ。
 
 
巻末には、体調不良で話が聞けなくなった渡さんに代わって、出版社の方、石原プロの方が文章を残されています。
最後まで、尊敬するボスを立てながら、預かってきた「石原プロ」の行く末を思い、看板を下ろして、人生の幕も閉じた渡さん。
肩の荷が下りたのでしょうか。
石原プロの社長としてだけではなく、役者としての「渡哲也」をもっともっと見てみたかった気もします。
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梅雨の兆し 。

2022-06-06 08:56:00 | 雑感
天気がコロコロ変わりやすい昨今。
しばらく晴天、という日が続いていましたが、日曜は雨
朝晩寒かったり、本当に着るものに困ります。
ただ、草花を見ると、確実に「季節感」を感じます。
 
いつの間にか、「蓮の花」が咲いていました。
満開・・・ではないですが、日ごとに咲く花、咲く場所が変わっていたり。
朝花開いて午後には閉じる、と聞きましたが、一日観察していたら面白そうですね。
    
 
 
紫陽花も、まだ先かな?と思っていたら、場所によっては開いていました。
雨のイメージの強い花ですが、日当たりで咲き方も違うのかな?  
   

 
 
ピークは過ぎたようですが、シロツメクサも、まだまだ満開。
  
春~初夏にかけて、道端に咲いているのを、最近ようやくじっくり観察するようになりました。少し前ならなにげなく通り過ぎていたのに。




この時期楽しめるのが、アザミ!
この独特な色合いが、突然現れると、つい足を止めてしまいますよね。
   

撮影場所はそれぞれ違いますが、「初夏の兆し」を感じさせる草花ばかりです。

 
暑いけれど、風は爽やかな季節も終盤。そろそろ、「梅雨」がやってきます。
1か月半近く、ジメジメ、そして「大雨の恐怖」が続きますね。
今年は何事もなく、適度に雨が降って終わってくれればいいのですが・・・


追記
雨上がりの紫陽花。色が鮮やかに、花も増えていました✨






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マスクを取る日 。

2022-06-04 15:48:00 | 雑感

気温が急激に上がりましたね。まるで真夏
湿度がないせいか、朝晩は肌寒いのですが。
気温差に困るところですが(まだストーブ&羽毛布団を出しています)
昼間のマスクは暑くなってきました

マスクについてはいろいろ書いてきました。

2021.9記事  2022.2記事


個人的には、まだ花粉?の症状が続いているので(今はイネかヨモギか?!)マスクが欠かせません。
それに、もうお化粧とかする気もないし(ダメじゃん)、「すっぴんでマスク」でいいのかな?って。(休日は眉も書かないし
肌荒れもひどいので、どちらかといえば、「隠しておきたい」からマスクし続ける。そんな感じ。

職場も、もちろん未だにマスクですが、休憩中、外では、マスクを外す人も出てきました。

それに、何度も書いてる「散歩」中でも、マスクをしていない人も増えています。何しろ田舎ですから。
自然の空気吸いながら歩きたいですよねぇ。
人の居ない時、離れている時は外してますよ、私も。

 

国では、いろいろと指針が出ているようですけど、もう「本人任せ」でいいのではないでしょうかねぇ。
もともと「義務」ではなかったし、ルールも「なんとなく」だったし。
まぁ、未知のウイルスということもあって、「しなければらなない」という「集団圧力」的なものに翻弄されてきましたが、3年目、しかもワクチン接種も進んでくると、日本人なら「自己判断」できる気がします。


したい人はし続ける。(していない人のそばに寄らない。)
「人混み」では着用。
人の居ないところ、会話しないところでは外しても大丈夫

これくらいなら、守れるでしょう、きっと。

 

大人はともかく、子どもたちをマスクから解放してあげたい。ウイルスに翻弄され、学業も行事も満足にできなかった子どもたちから。
そんな気持ちが強くなってきました。


夏には「取ってもいいよ!」って国が言って欲しい。
先生も表情が分からなくて困るそうだし、子供たちの価値観もどんどん変化してる。
何より、1番ルールを守って、1番我慢してきたのは子どもたちだから。

「コロナだから」諦める、そんな気持ちから、もっと前向きになれるように。
 
 
子どもたちを守るために、大人が我慢する。
とくに、大声で喋るおじさんおばさんは、来年まで着ける。
今までやりたいことやってきたし、何より、顔が隠せるし。
付けていない人は避ければいいだけで、わざわざ文句を言わない。

 
そんな感じでどうでしょう。
苦労を強いられた業者の方たちも、工夫を凝らしている。
だから、旅行も食事もルールを守れば、行きたい人は行くし、行かない人はまだ行かない。
そんな感じで、いいような気がします。
そこを「誰かが強いる」というのは、難しい気がするなぁ。
 
前向きに、withコロナで進んでいくしかないのかな。
 
 
という私は、まだまだ様子見。
今年中に、遠方のデパートに買い物に行けたらいいな。そんな感じです。
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