初めての通信簿?我輩ではないよ!
下の「サムネイル」の通信簿はカミさんのだよ!
もう今年も夏休みが終わりに近い。
2学期が始まれば通信簿を学校に持って行かねばならない。
近頃は通信簿より宿題かな?でも不思議に夏休み帖の宿題では困った経験はない。
夏休み宿題帖は大体、中ごろまでに全て書いていた気がする。
お天気だけは別だったが・・・。
我輩が始めて通信簿を貰ったときのことは忘れられない . . . 本文を読む
来た!来た!ぞ?何が? 記事の最後に「追記」(7/28)があります
「民事訴訟裁判告知」の葉書が・・・。
午後(7/26土曜日) 出かけようとして、ふと、ポストを見ると、なにやら投函されていた。
ポストの蓋を開けて取り出して一枚の葉書を見るやビックリ仰天した。
その葉書の裏には身に憶えもない「民事訴訟裁判告知」と記されていたもんだ。
瞬間、心臓がパクパクしたね~。
これが葉書である . . . 本文を読む
やぶ蚊?に食べられる・・・?
「おい!窓は閉めろ!」居間に入って来たカミさんに怒鳴りつけた。
我輩の前にカミさんが何処から部屋に入ったか?は知らないが何時の間にか傍に立っていた。
少し前まで庭で草むしりをしていたのは窓から見えていたのだ。
先ほどから、我輩の手や足の数箇所が痒くて堪らない。蚊に刺されたようだ?
腕の上腕部に蕁麻疹のような脹らみができてきた。
足も刺されているのか数箇所痒 . . . 本文を読む
千手観音 中国身体障害者舞踊団「おい!この舞踊団の千手観音は凄い!」思わずパソコンの画面を見ながらカミさんに叫んだ。テーブルで何か用事をやって居たカミさんはチラリと見ただけで、あとは見向きもしない。
出演者の目を見張る演技
「おい・・見てみろよ!凄いぞ!」我輩の追い討ちを掛ける呼びかけに渋々とパソコンを見た。然し、全く反応しない。どうも自分の気持ちに合わないようだ。カミさんも我輩と、この点はよ . . . 本文を読む
主治医の診察・・・
カミさんが我輩の目の前で腹筋運動をしながら・・・
「あんた~ァ~、アシタはキタクリに行くから・・・」
「何で?」
「アタシの主治医の先生のところよ~」
「へェ~・主治医ね~ェ」
「お前も、たいしたものだな~~」と我輩はカミさんに感心する。
「あの先生・・骨粗しょう症だと思うよ」
「なんで・・?」
「だって何時見ても姿勢が悪いのよ~」
「凄い猫背なの・・・ . . . 本文を読む
SUICA?
カミさんが町内ハイキングから帰ってきた(6/19)。行き先は鎌倉だ。
金沢八景から朝比奈切通し(鎌倉に入る7ツの道の一つで峠である)を通り、瑞泉寺にでて天園コース(瑞泉寺~建長寺)に入るようだ。
このコースには途中に鎌倉時代の処刑場がある
(打ち首をしたところとか?:我輩が現役時代:会社の鎌倉在住の同僚が若い頃
深夜“肝ためし”で此処を通ったという、怖さは並大抵ではなかった . . . 本文を読む
随分と暖かくなりました。
朝起きてからの我輩のルーチン・ワークも変わりました。
居間に降りて2台のパソコンの電源を入れ、テーブルの足元に置いてあるペット・ボトルから先ず水を一杯飲む、次に血圧を測りノートに記入。
大きく変わったのは暖房機にスイッチを入れなくなったのです。
室温が24度~25度あります。
やがてデスク・パソコンが稼働可能になる、そこで直ぐにブログを開き、例の順番に確認!こ . . . 本文を読む
午前中、何時もの病院に行く、診察券、予約券もなしだが、保険証のみで受付はしていただいた。
担当のお医者さまに
「どうも近頃 物忘れが酷(ヒド)く、これでは“ひゃくヒクなな”(100-7)の計算が必要な感じです」と告げるとお医者さまは、笑いながら
「認知症が疑わしいと思った時はこちらで判断しますよ」と言われた。
どうやら未だ大丈夫のようだ。
薬を頂き帰宅する。家に着いたのはお昼前でカミさ . . . 本文を読む
母の日に娘から送られた花
昨日 午後3時ごろか?電話が鳴り、電話をとったカミさんが
「ホナリャ・ホナリャ・ホナリャ・・・・」と言っている。
そして電話が終わると、なにやら嬉しそうにして居間に来た。
「おい!何だ?」
「○○子が今から来ると言ってきたの・・・」
「何か用事かな?」
「何でもないよ・・・」
「何でも無いのに来るのか?」
「そうだよ」と済ましている。
でも、なんだか変だ . . . 本文を読む
「あんた、食べすぎでない?」カミさんが我輩のほうを向きながら呟いた。
食堂(?)のテーブルの上の盆にあったアンパンの袋を裂いていると、横から、そう言った。
「大丈夫だよ・・・」袋からアンパンを出しながら口にする。
アンパンは我輩の好むものである。
「さっき食べたばかりでないの?」まだ、何かと言う。
そういえば今日はお昼を少し早めに食べて午後はパソコン教室だ。
これから、その教室に行こう . . . 本文を読む
「あんた 今日 何処かに行く予定 ある?」
「午後から太極拳だよ」
「少し早く(家を)出ない?」
「どうして・・・?」
「あの人がいらっしゃるの・・」
「あの人?」
「○○帳簿の件で来られるの・・・・」
「あの綺麗な人?」
「綺麗な人?」
「どうしてあんたは、そんなことばかり言うの?」
「男は何時まで経っても変わらないものだよ!」ヘッヘ・ヘ・・・
我輩は綺麗な美人に弱い・・・ . . . 本文を読む
お祝いか?
今日(3/30)は我輩の誕生日だ! 76歳になった。
今日の何時にオギャ~と言ったかは分からない?
それでもカミさんが
「今日のお昼は“鳥銀(トリギン)”で美味しいものをおごるよ!」と言う。
我輩は遠慮なく馳走になるとことに決めた。
このようなことは滅多にない!
今日の“鳥銀”は凄く混雑していた。
入り口の”かえる”さんに迎えられる???本日のお勧め物のメニュウ . . . 本文を読む
太極拳の教室から夕方(3/27‘木’) 帰宅するとカミさんは暖房機の前で毛布を被り横になっていた。
帰宅した我輩を見るなり・・・・
「あんた、大変だったの・・・」と言う。
「何が?」気楽な問いかけであった。
「救急車を呼んだの?」
「誰が?」
「私よ~」
「ご近所の方に随分とお世話になったわ」
「なんだと・・・???」
「一体 何があったのだ?」
「お昼 過ぎに急に気分が悪く . . . 本文を読む
濁点(ダクテン)?
「また~ァ 何しに来たのよ~?」我輩が台所に入るとすかさずカミさんが文句を言う。
「何か酒のつまみになるものはないかな~ァ と思ってな~?」と冷蔵庫を開ける。
これもカミさんが何故か一番嫌がる。
「言えば作るよ~ゥ」
なにせ台所はカミさんの神聖で他人の犯すべからざる領域だ。
言うならば男子禁制の大奥に等しい。
まァ 大奥にしては少々老けた大奥だと思うがね。
そ . . . 本文を読む
綺麗だな~~
居間の大窓から狭い我家の庭でカミさんが今 泳いで帰った我輩の水泳パンツを干していた。
外は眩しいほどの陽が射している。
庭の外気温は20度もある。温度計の取り付けを未だ綺麗に直していない!
実に暖かそうである。テーブルで本を広げて読んでいるのは勿体ない。
立ち上がり窓に寄り大窓を開けるとやや冷たい風が頬にあたる。
気持ちがいい。
「ああ~綺麗だな~」
我輩の声 . . . 本文を読む