台湾の2日目は,台北から新幹線で,台南に向かったのですが,新幹線は日本とフランスの技術の結晶だそうですが,見た目は日本の新幹線そのもので,乗り心地は静かで日本のものより快適で,時間も超正確なところは日本譲りかもしれません。
台南は,すっかり南国ムード満載で,車で高速を走っている時に,パイナップルは木になる果実だと思っていたのに白菜のように畑に出ていたので,あの畑は,パイナップル畑と言われてビックリしてしまい,写真に納めることが出来ませんでした。
台南で打ち合わせをして,そのままとんぼ返りをして,夕飯も食べることができなかったので,ホテルに帰った後,22時半過ぎから,ホテルに近い「寧夏夜市」という,昨日行った「士林夜市」より規模は小さいのですが,どの店も活気がありました。
夜市に着いてすぐ食べたのは「麻辣ラーメン(100元)」で,山椒が効いたスープは初めは辛いと感じたのですが,すぐに慣れて,癖になる味で,最後はスープもたっぷり頂き,満足のいくラーメンでした。
次に行ったのは,行列が出来ていた鶏肉捲きの「脆皮鶏退捲(35元)」とポッポ焼きのようなイカ焼き(100元)とファミリーマートで台湾ビール(35元)を買ってきて,テーブルでゆっくり食べました。
台湾の夜市の食べ物は,どれも日本人に合っているのではと思うのですが,台湾の人に聞くと,台湾の食べ物は九州や名古屋の人の口にはあまり合わないと言っていたのですが,東京や東北の人はみんな旨いということが多いそうです。
私はここでギブアップでしたが,同僚は,最後の〆に「米粉(ビーフン)」を食べましたが,ビーフン大好きの私も一口頂いたのですが,これが又最高に美味しかったので,機会があれば是非食べたいと思いました。
昼間に食べた「愛相随(フレッシュマンゴーかき氷)」180元(大きいので3人でシェアしました)

台北から台南に向かう“新幹線内部”

南国ムード漂う“台南の夕日”

台南駅の“在来線”

台南から台北に向かう“新幹線”(故宮博物院 仕様)

新幹線の内部

台北駅の“クリスマスツリー”

“寧夏夜市”の入口

寧夏夜市(その1)

寧夏夜市(その2)

寧夏夜市(その3)

メニュー

麻辣ラーメン(100元)

麺アップ

“脆皮鶏退捲”を売っているお店の行列

脆皮鶏退捲(35元)と台湾ビール(35元)

イカ焼き屋さん

イカ焼き(100元)

ビーフン屋さん

ビーフン(30元)
台南は,すっかり南国ムード満載で,車で高速を走っている時に,パイナップルは木になる果実だと思っていたのに白菜のように畑に出ていたので,あの畑は,パイナップル畑と言われてビックリしてしまい,写真に納めることが出来ませんでした。
台南で打ち合わせをして,そのままとんぼ返りをして,夕飯も食べることができなかったので,ホテルに帰った後,22時半過ぎから,ホテルに近い「寧夏夜市」という,昨日行った「士林夜市」より規模は小さいのですが,どの店も活気がありました。
夜市に着いてすぐ食べたのは「麻辣ラーメン(100元)」で,山椒が効いたスープは初めは辛いと感じたのですが,すぐに慣れて,癖になる味で,最後はスープもたっぷり頂き,満足のいくラーメンでした。
次に行ったのは,行列が出来ていた鶏肉捲きの「脆皮鶏退捲(35元)」とポッポ焼きのようなイカ焼き(100元)とファミリーマートで台湾ビール(35元)を買ってきて,テーブルでゆっくり食べました。
台湾の夜市の食べ物は,どれも日本人に合っているのではと思うのですが,台湾の人に聞くと,台湾の食べ物は九州や名古屋の人の口にはあまり合わないと言っていたのですが,東京や東北の人はみんな旨いということが多いそうです。
私はここでギブアップでしたが,同僚は,最後の〆に「米粉(ビーフン)」を食べましたが,ビーフン大好きの私も一口頂いたのですが,これが又最高に美味しかったので,機会があれば是非食べたいと思いました。
昼間に食べた「愛相随(フレッシュマンゴーかき氷)」180元(大きいので3人でシェアしました)

台北から台南に向かう“新幹線内部”

南国ムード漂う“台南の夕日”

台南駅の“在来線”

台南から台北に向かう“新幹線”(故宮博物院 仕様)

新幹線の内部

台北駅の“クリスマスツリー”

“寧夏夜市”の入口

寧夏夜市(その1)

寧夏夜市(その2)

寧夏夜市(その3)

メニュー

麻辣ラーメン(100元)

麺アップ

“脆皮鶏退捲”を売っているお店の行列

脆皮鶏退捲(35元)と台湾ビール(35元)

イカ焼き屋さん

イカ焼き(100元)

ビーフン屋さん

ビーフン(30元)
