barayuka雑記

時々立ち寄る場所

2018-10-13 00:58:21 | 日記
私、ちょっとエネルギー足りないの。

ちょっと疲れてるの。

平気なんだけど、疲れてはいるんだよ。

家は正直あんまり好きじゃない。

お父さんもお母さんも疲れてて、他人のことに興味がなくて、私のことにも興味がないみたいなんだ。

お父さんもお母さんも、上手くいってるフリをするけど、上手くいってるのかもしれないけど、お父さんとお母さんの幸せの中に、私は含まれてないみたいで、だから寂しいんだと思う。

インターネットの世界に、ちょっと気になる人がいるよ。

その人がタイムラインにいると、私は自分の気配は消してこっそりそれを覗いていたり、また、なんでもないフリをして関係ないことを話してたり。嫌われるかな、とか色々思いつつ、気配を消しつつ、その人を見てしまうよ。

私、気になるんだ、あなたのこと。



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見てほしい

2018-10-10 10:00:11 | 日記
自分のことを誰かに見てほしい。

そうでないと、生きていられないという切実な気持ちだと思った。

そういう自分の気持ちに気づけずにいたけど、耐えきれなくなって、時々ツイッターで見ててくれてると感じるひと、少し話したことがある人にDMして、話を聞いてほしいと頼んだ。

うまくは話せなかったけど、あたたかい返事がかえってきて、自分はこんなにも人に存在を認められたかったんだと思った。

いつまで生きていられるかわからない。そういう瀬戸際にいる気がする。
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引きこもりであること

2018-10-10 04:00:05 | 日記

今夜中の3時です。

眠れないので起きだしてボーっとしていたのですが、思いついたので自分のことを記事にしてみようと思いました。

 

今現在、私は引きこもりであることを認めざるを得なくなりました。

逆に言うと、そういう自分をあまり認めたくなかった。

状態としては引きこもりだけど、それでも自分がそうだと認めたくはありませんでした。

引きこもりになりたくなかった。

 

なんとなく、私はこれは依存症とかと同じようなところがあるのではないかと思っています。

依存症のことはインターネットでの情報を通して知ったもので、20代の早いうちから精神的なものが原因で体に痛みが出る症状で苦しんで精神科に通っているので、自分にとって精神疾患というものはとても身近で、それで他の精神疾患や、依存症などに興味を持っていました。引きこもりと依存症の関係、私は知らないけど、うまく説明もできないけど、似てるところがある。そう思います。

 

私がいつから引きこもりになることだけは避けようとしていたのかというと、実はだいぶ早いうちからだと思います。私は大学生のとき、なんとなく朝起きれなくなり、学校に行けなくなりました。だけどその時は高校生の時からクラブ活動としてやってた楽器だけは続けたい気持ちがあって、大学自体は途中から休学したけど大学にあるクラブに入って楽器だけは続けていました。授業には出れないのに、それだけならできました。なので、私の大学に行く意味というのは当時は楽器だけでした。

授業にでる努力もずっとしていたけど、ほとんどいけなかった。心の中の葛藤だけはずっとあったけど、誰にも伝わらずわかってももらえなくて、友達の、授業でておいでやーというありがたい声かけでも壁を感じて傷ついたりしていました。だけど、楽器だけは吹きにいくことができた。4年間、学業は休学したまま楽器だけ吹きに大学に行き、そのあとはそのまま中退しました。

 

中退しても働かなくてはいけない、とだけは思っていて、だけど就職の仕方もわからなくて、できることをしよう、とすぐにアルバイトははじめました。だけどどこか、ずっとアルバイトでいていいのか、これでいいのか、もっとちゃんとマシなちゃんとした社会人になりたいという気持ちは強くあり、だけどひとりで仕事をかわったり派遣を探したり模索していろいろと行動してもどこかしっくりいかなくて、気持ちはずっと焦りや葛藤がありました。はじめに見つけたのは日払いもしてくれるような工場の派遣で、そこで出会った人の誘いもあり、他県のリゾートホテルに住み込みをしたこともあります。その後地元に帰ってきて、駅のコンビニのようなキヨスクや、百貨店の中の食品レジ、リフレクソロジーのお店で足裏健康法の施術、職業訓練を経てパソコンの技能を身に着けて事務の仕事もしたことがあります。だけど、いつも心はどこかしっくりいかない、自分がそこにいていいと思えない、要するに今思うと、承認の気持ちに飢えていたことに、自分が気づいていなかったのだと思います。

 

今思えば、大学もいけずに中退して社会に出て、社会のことなんかひとりでわかるはずないのに、全部ひとりでどうにかしようとしてました。それでもこんなにいろんなことができたのだから、自分はすごく頑張ったと思います。でもできないことをやろうとしていました。私の世代は後でわかったことだけどただでさえ就職氷河期と言われる世代で、大学にクラブだけでも4年間かよって他のちゃんとした学生の人が自分の知らない就職活動をして、努力し、変化を経ていくのを目の当たりにしてて、その人たちがなぜ大変そうな就職活動に耐えられるのか、自分には全く遠い話のようで、それができない自分は他の人と同じようにはなれないという挫折感や劣等感がありました。

気持ちを切り替えるのだけははやかったと思うのだけど、ちゃんと向き合うということはできていなかったのだと思います。誰かに相談するとか、そういうことをしようと思えたことがなかった。そもそも他者に対してわかってもらえるという期待や信頼のような気持ちが初めからなかったような気がします。

 

私はだけど、ひとりでの努力をずっととめることもできなかった。焦燥感や危機感に駆られて、時にはがむしゃらなほど社会でちゃんとした大人になろうとしてきました。それなのに、今結局引きこもりにしかなれていません。

 

少し疲れたので、もしまた気が向けば続きを書こうと思います。

 

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しっかりしなきゃ

2018-10-04 23:20:28 | 日記
自分自身のコントロールが出来なくて、内面は水みたいに溢れたり流れ出しそうになったりしている。でもやっぱり、しっかりしなきゃ。

内面が溢れてると口の中が唾液でいっぱいになる。涙が出てもよさそうなものだけど、そういう時はいつも突然だ。
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許さなくていい

2018-09-30 03:53:05 | 日記
私はあの人たちを許していない。
多分許すことなど出来ないと思う。
ありったけの気持ちをこめて、もう嫌いです。
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