barayuka雑記

時々立ち寄る場所

自分に言ってあげたい言葉

2018-04-22 00:37:44 | メモ
大変だったよね。
何度も何度もたったひとりで頑張ってきて、寂しかったね。孤独だったね。

やり方がわからなかったのに勇気をだして色々頑張ってみたんだね。

後ろ盾がなくて不安だったね。
理解してもらえなくて、悲しかったし、悔しかったし、辛かったね。やりきれなかったね。

こんな風になってしまったの、悔しいね。

安心していいよ。一緒に頑張ろう。

今はまだつらいかもしれないけど、ひとりでやらなくていいから、大丈夫だから。

嫌なことやつらいことに、理由なんてないよね。
つらいことはつらいし、嫌なことは嫌なんだよね。
悲しいことは悲しいんだよね。
自分を責めなくていいよ。

怒ってしまうんだね。
怒ってしまうのはよくないことと思っててもそうしてしまうの、つらいよね。
わかってるんだよね。
伝わらなくて辛いんだよね。
自分で自分を責めてるんだよね。
自分を責めて、体が痛くなるんだよね。
いったん自分を許してあげよう。責めなくていいよ。
自分は完璧じゃない。それでもいいんだよ。
辛いんだよね。

わかってほしいんだよね。
すこしは気がついてほしいんだよね。
こんなに頑張ってきたのに、なんで、って思うんだよね。
なんでわかってくれないのって。なんでわたしがこんな目にって。
人にはわかってもらえなくても、自分は自分の味方でいよう。

自分でも嫌になるんだよね。
自分で自分が嫌になっちゃうんだよね。
一生懸命向き合ってるつもりでも、どうしていいかわからないんだよね。
うまくできなくても、頑張ってる。
頑張ってるんだよ。
高い目標ばっかり求められてるように感じるけど、毎日が、周りには理解されなくても戦いなんだよね。

傷ついてるんだよね。
抉られた傷が、背中が痛いんだよね。
痛いのは、それだけで心が消耗するし、自暴自棄になってしまうんだよね。
頑張ってる。ちゃんと頑張ってるんだよ。

優しさがほしいし、わたしだって誰かにわかってほしいって思うんだよね。
ずっと耐えてるんだよね。

少しでも楽になるように、リラックスして寝られるように、薬を半錠飲んで、深呼吸をしよう。

痛みで体がこわばってるから、気がついたら呼吸しながら軽くストレッチして、痛いと集中力が続かなくなりがちだけど、自分責めないで、まずは呼吸に意識を集中して、それだけでもやってみよう。

少し続けられたら自律訓練法を試してみよう。腕の重さを感じてみよう。できたら、脚や全身に移行して、心地よさを感じられたらいいね。うまくいかなくても自分を責めないでいいよ。最後はちゃんと消去動作しよう。
ちゃんとできたら、少しほっとできるかも。

水を飲んで、体の中が綺麗になるようにイメージしよう。
濡らしたタオルをレンジでチンして首回りを温めたり顔に当てると気持ちいいよ。気分転換にもなるし。

体が心地いいように。できることから試そうね。
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不安の対処

2017-12-16 20:22:39 | メモ
自分が感じやすい不安な気持ちの対処について、すこしまとめてみた。


①傷つきすぎてるとき、ツイッターなどタイムライン上では、自分のつぶやきに反応がないと、勝手に「無視された」ように感じて余計に傷ついてしまうことがある。なので、そういう気持ちをどこに吐き出すか、場所を考える。自分が傷つかないために、衝動的に全て出さないように気をつける。

②ノートで気持ちを落ち着いてまとめてみる。できなくても、とりあえずやってみるでもよし。

③自分の傷つきやすさは受け止める。少し面倒でも、胸が痛いとか、とめどなく不安というようにならないように、そういう自分を受け止める。


とりあえず思いついた分まとめた。


本当は、もっと近くで繋がれる人がほしい。
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背の高い紺色の人と小さな子供

2017-11-19 11:16:33 | メモ
背の高い人はものすごく背が高くて、頭の方が雲に埋まっていて見えないのだそうだ。
小さな子供はうずくまるように座っていて、過保護な人がそばにいる。背の高い人は少し厳しすぎるくらい厳しいのだそうだ。

嘘か本当か不思議なことを言う人が私の中にいる人のことを教えてくれた。私はふーんと思って聞いていたけど、自分の中に子供がいるのはいてもおかしくないなと思ってたし、厳しい人も過保護な人も、イメージはわかった。それが全部私だということもわかった。

私は子供のままずっと守られていて、でもこれじゃずっと自己完結だから、世の中と接してなくない?

自分で自分を育てるのって難しいんじゃないかと思って、人にその役割をしてもらうように期待してみても、人は思ったように動いてはくれない。

そこで、誰かにお願いするとか、助けてもらうとか、そういうことを選択として選べるようになるのかな。

厳しすぎても子供潰れちゃうしね…。

背の高い人が仙人だなんて、それは嘘だな。だって子供泣いてたら困ってオロオロするでしょ。

過保護な人は、過保護では子供は育たないんだって気づくでしょ。

そこで子供は…どうすんだろな?

というメモ書き。


追記

「お前の訳のわからない客観性がムカつく」
と、先輩が過去に言ってたの思い出した。
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「状態」である自分を許す/葛藤

2017-10-11 16:33:58 | メモ
「組織」にいる人は相手が患者であろうが白か黒かの答えをすぐ求めてくるよね


出来たら苦労しないっつーの


その人がなりたいその人像がその人の中にあることを信頼もせず


まぁでも向こうもそれが仕事だからとさっするのが患者の仕事でしょうか


やりがいをどこに見つけるのかというのを自分で放棄しておきながらそのツケを対象に払わせるとか順番おかしいと思うのだけど


これはまぁ愚痴で


共存するためには私も上手に嘘をついたり忖度しないといけないんだろうか。


私はそこに上手にもたれることもできなくて、というか、その場も準備されてなくて


されてたとしても私の中で何か条件がたりなくて、安心することができなかった


思い出すまでの間、自分が自分にし続けたことは、「そういう状態です」という白にも黒にもなれない自分を許し続けること





信頼するには何かがたりなかった


もしかしたら原因は自分の中にあったのかもしれないけど


過去に自分が巻いたネジの分、何か報われていたくて、それを手放すのはとても辛いことだった


今を受け入れてゆっくり生きていくとしても、そんなに簡単に捨てられないでしょう?


傷ついたところなんて誰にも見られたくないから、そっと消えてしまいたい


私の中にはいまだに2つの自分がいる





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2017-10-09 12:39:29 | メモ
震える水は、恐怖心


閉じ込められた水は、爆発して決壊しそうになりながら、表情は無意味に笑う


それは隠すため


突き刺さる刃のような言葉に怯えて叫びそうになりながら


私は笑うことしかできない


だけど、教わったことを思い出す
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