アクロス福岡であった読響の公演に出かけました。
モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番
(約24分)
ブルックナー交響曲第7番 (約64分)
ブルックナーの交響曲を生演奏で聴くのは
初めて。
4つの楽章は みずみずしい旋律にあふれていて、聞きごたえのある作品でした。
大交響曲と言われるのがわかります。
勇気をもらい、
心に 響いた曲でした。
64分の演奏で シンバルの出番は、一度だけ。
ほとんどの時間をじーっとしていないといけない。
シンバル担当のかたは どんな気持ちなのかしら。
なんて 思ってしまいました。
交響曲の準備中の様子。
モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番
(約24分)
ブルックナー交響曲第7番 (約64分)
ブルックナーの交響曲を生演奏で聴くのは
初めて。
4つの楽章は みずみずしい旋律にあふれていて、聞きごたえのある作品でした。
大交響曲と言われるのがわかります。
勇気をもらい、
心に 響いた曲でした。
64分の演奏で シンバルの出番は、一度だけ。
ほとんどの時間をじーっとしていないといけない。
シンバル担当のかたは どんな気持ちなのかしら。
なんて 思ってしまいました。
交響曲の準備中の様子。

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