


これ、大好き

あっという間になくなっちゃいます

写真撮った後、すぐにイチゴジャムのを一つ食べちゃいました



本来なら、12月1日からクリスマスまで毎日一つ窓を開けて
中のお菓子を取り出しますが、
まだ子供達はそんなルールを覚えられないので、
一気にお菓子を出して空き箱で遊んでました。
「おばあちゃんのプレゼントだよ~」と
更紗は景都に説明しながら、とりあえずブロックを入れました。
お菓子は更紗がビンに詰めてくれたので、大人が食べます



『ケムエルとノアのはこぶね』『クリスマスってなあに』は
どちらもディック・ブルーナ作。
私は中学から大学までキリスト教系の学校だったので、
聖書がかなり身近なものでした。
別にクリスチャンではありませんが、聖書は子供のお話としても面白いので
是非子供達にも読んであげたいと以前から思っていました。
『ケムエルとノアのはこぶね』は毛虫のケムエルを主人公とした、
ノアのはこぶねのお話。
『クリスマスってなあに』はキリスト誕生のお話。
中学の時、英語版『The Christmas Book』を暗誦しました。
少し長いお話ですが、
ミッフィー大好きな更紗には親しみやすい、可愛らしいイラストなので、
最後までちゃんと聞いてました

景都の昼食

レタスとコーンポタージュのリゾット
ベビーダノン(リンゴと人参)
景都の夕食

納豆、キャベツ、大根のうどん
カボチャのマッシュ