今日は幼稚園の
保護者面談でした。
そしてまたもやカータンは一日託児
前回の面談時はまだカータンのお昼寝

を見越して
連れて行けたんですが、2歳を過ぎたカータン
母の思うようにお昼寝してくれませんから
カータンが起きてると保護者面談なんか
出来っこないもんね~
今日も「ママぁ~

」と泣きながら
バスへ乗り込んで行きました

さて、お姉ちゃんズの面談。
私にとってはかなり冷や汗ものの

面談です。
2人続けて約40分、ヒアリングタイムぅ~
子ども達をこの幼稚園に通わせて約2年。
一向に上達してない(

する気がない

)
私の英語力
ま、過去3回。何とかやってこれてるんで
きっと成るでしょう

と、かなり楽観的

だって成績表や媒体も見せながら話してくれるしさ
まずはクルルの先生との面談から。
9月からの約4ヶ月の変化についてのお話から。
アルファベットの認識、図形の認識、数字の認識度合いについて。
こちらはアルファベットの小文字の『q』と『y』がイマイチらしく
その他は問題ナシとの事でした。
今は大文字と小文字の大きさを分けて書く練習中のクルルクラス。
この4ヶ月で徐々に分けて書けるようになってるようです
お家でも文字を書く機会を与えるとよいとの事でした。
当然ですね、、、
数字は100まで数えれるし、形も全て認識できてるんで問題ナシ
が、クルルの問題は別の部分にアリ
社会性
お友達が遊びに誘ってもみんなの和に入らず、一人で過ごしたがる時がある。
また、お友達が「入れて~

」と言っても入れてあげない時がある。
先生は
"時々"という表現をされてましたが、
おそらく
”しょっちゅう”なんだと思う。
そうしないときっと問題視はされないでしょうし、、、
実際、クルルはそういう部分が以前から見受けられるので
私も理解できます。
なんかね~ちょっと
不思議ちゃん色があるんです、この娘
みんなで歩いてても突然立ち止まって泣きそうになったり、
急に怒り出したり、ぼぉ~っとしたり。
そして理由は絶対に言わない

とても対応に困ります

本人が応えたとしても
『わからない』ですし
これは
中間子の性質なのか
そしてもう一つ。
その時に興味がない課題を与えられると、
日頃ならちゃんとできるものもきちんとやらなかったりする
時折り、ひとりでフラフラと教室内を移動

課題から脱線

戻ってきたと思うと、かなり集中して一番

に終らせたりするらしい。
かなりの
気分屋さん
のようです。
ま、そんな問題もございますが
一応ちゃんと生活はできているようです。。。
続きましてチビソラ。
こちらはビックリするほど
賞賛されまくりでした
先生の第一声が
「She is amazing」 でしたから
ま、クラスの中では半年以上お姉さん

のチビソラだし
最上級クラスは2度目のチビソラですからね
できて当然なのかもしれませんが。。。
それにしても先生の話は、家でのチビソラからは
想像できないほどの賞賛ぶりでした
『みんなが嫌がる私のお手伝いも、チビソラは全部やってくれる』
とか
『初めて見せた文章でも一人でしっかり読めてるのよ』
とか。
確かにチビソラの英語力は昨年からメキメキと伸びてます


家でも時折り英語でペラペーラと話されてしまい
母がついていけなかったり・・・
ということで、成績表も褒め言葉ばかりでした
先生にも
「彼女を誇りに思ってね
」と言われるほどでしたんで
でもそんなチビソラ。
あと2ヶ月ほどで日本人学校に通うため、この環境ともおさらば
もちろんこの事は前々から先生もご存知だったので
大変残念がってくださいました
この後の英会話の継続について相談してみたところ
「遊びながら使うのが一番だから、クルルと英語で遊ばせるといいわ!」
と言われたのですが、、、
母、このクルルの英語力をイマイチ信頼できてません
チビソラと同じくらいこの幼稚園に在籍しておりますが
聞き取りは大丈夫そうなんですが、話す方は苦手のようで
しかも今のクルルクラス半数は日本人なんで、園内でも
さほど使ってない気がするんですよね~
う~ん。。。
英語好きなチビソラのためにも、なんか考えてあげたいです
と言う感じで保護者面談終了
何とか無事にできましたっっ
クルルとチビソラの面談の間がちょっとあったので
園内散策

チビソラの計算塗り絵

筆算みたいなこともやってまぁ~す

チビソラのお教室の入口

とってもカワイイです
やっぱりこの幼稚園の雰囲気好き
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帰りに古北にお買物。
午後からの予定までの短い時間の一人ランチ

前々からどうなのぉ~?と思ってた
『美濃屋ラーメン』
ジャージャー麺食べてみた
残念なお味だった・・・

もう行きません、このお店