本日は幼稚園の保護者面談の日。
日本の幼稚園だと絶対に保育時間中に親-先生の面談
なんて有り得ない

こと。
でもチビソラ&クルルの通う幼稚園では
いつも保育時間中に保護者面談が行われます。
しかも設定日は1日だけ
要するに、担任の先生はほぼ1日教室空けちゃうワケです。
じゃ、子ども達は
というと、助手の先生がほぼ一日面倒を観てくれてます。
こんなこと日本でやると確実にクレームだな(笑)
でもま、チビソラ達の通う幼稚園はこんなスタイルです。
とまぁ、朝から面談のため幼稚園へおでかけ。
我が家の場合2人居るので、面談時間を続けてもらうよう
調整してもらいました。
さて、英語のできない私。どうなるか
するとちょうど職員室に英語ぺらぺ~らのママ友さん発見

ママ友さんの面談時間はチビソラと一緒。
でもクルルの面談時間はフリータイム
ということで。
「一緒に行こうよぉ!」とお願いして着いてきてもらいました

だってクルルの担任の先生ってちょいと苦手な感じで

男の先生であんまりアメリカ人っぽい"Welcome"感がないんだもぉ~ん
ただでさえ会話できない私が更に固まっちゃいそうだし。。。
ヘルプしてもらいながらクルルの先生との面談。
ま、特に問題ナシ。
予想通りでお友達と絡んで遊ぶよりもひとりで黙々と遊びたがるタイプらしい。
言葉はちゃんと理解できてるようで、問いかけにはちゃんと応えるらしい。
でも困った時に自分からヘルプを出す事は無く、突然泣き出すと。
・・・これは時々家でもやるな
数字の理解力・お友達とのやりとり・音楽・図画工作についても
しっかりやれてるとのことでした
特に質問することもなくあっさり15分くらいで終了(笑)
次はチビソラの先生との面談。
ここからは一人で

と言ってもバスの先生でもあるので毎日顔合わせてるし
とっても親しみやすいのだ
コチラも特別な問題はナシ。
でもやっぱり日本語を多く話してしまうらしい。
それは幼稚園としても困っちゃうよね、きっと

最近はランチタイムとかは日本人のお友達みんなバラバラに座ったり
させてるんだって~。
ま、その他は家での生活態度とさほど変わんないようで。
幼稚園でのチビソラの様子は容易に想像できます
自分の書いたものとかが出来たら「先生見て見て~!」
と自信もってアピールしまくるとことか
食べもので嫌いなものがあったら下向いて困った顔してブツブツ言ったりとか。
ホント、家でも同じことしてるよ。。。
で、チビソラのこと表現するのに一番先生が多用した言葉。
Funny
でした

ハイ。そんな娘です
となんとか無事今期の保護者面談終了。
来期までにはもうちょっと英語話せるようにしておかねばだな

要努力

なのは誰よりも母です
さて降園後。
今日はクルルの園友達が遊びに来てくれました
クルルは自分の園友達が我が家へ来てくれる事に大喜び

みんなでワイワイ本当に楽しそうに遊んでました
母達もおしゃべり弾んで楽しかったです
金曜の夜はゆったりできる

こんな時間がいいね