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常識破りの健康法の代替療法はこれですね。

医家向け医薬品販売会社23年間の勤務経験と代替療法のコラボで、皆さまの健康の為に代替療法研究会を立ち上げました。

首・手首・足首は、冷やさないことです。

2011年05月02日 10時18分08秒 | Weblog
私は、知り合いの方から聞いたお話で首・手首・足首を冷やさないことだと言われました。
お腹は、冷やすなと良く言われていましたが、首・手首・足首も然りで、冷やすことで人間の身体の精密な精度が狂い、病気になるようです。
私の父も立ちくらみがするということで首を冷やさないようにすることでその症状が改善しました。
父は、脳梗塞と心筋梗塞を患い、苦労しましたが、立ちくらみを訴えて、私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)でお試している方法ですぐに試したところ、立ちくらみがなくなりました。
首を冷やさないで温めることが肝心ですが、私共では誰でも簡単に出来る方法を採用しています。
父の場合は、血流が良くなかったのですが、首を温めることと腸のチカラのW効果でその後めまいや立ちくらみもありません。
父とは違い、うつの場合でも有効なケースもあります。
実際のケースで、10年もうつでめまい・立ちくらみで悩まれていた方を健康工房あんどうの指導で改善致しました。
首をしっかり温めて、腸の状態を良くするだけですが、単にそれだけで十分です。
私は、パーキンソン病も同様な方法で良くなると思われます。
以前私は、医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたが、未だにパーキンソン病に有効な治療法は確立されていません。
私も抗パーキンソン病薬のマドパー錠、パーロデル錠も販売していましたが、今でも治らず苦労しているようです。
でも、首を温めて、腸の状態を良くすることで絶対違ってきます。
私のような者が言っても信じない方もいらしゃるようですが、父の症状も現在すっかり治っています。
父の病気の原因は、医師の不適切な処方で脳梗塞や心筋梗塞になり、その後の状態の改善を私がしましたから、正直な所物凄く勉強致しました。
真剣にお考えの方は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想になり、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

高齢者の薬剤投与には、十分注意して下さい。

2011年04月29日 12時25分28秒 | Weblog
高齢者の薬剤投与には、注意が必要になります。
なぜ、必要なのかは、父の心筋梗塞などを通して実感しました。
父に医師から処方されていた精神安定剤デパス錠や胃潰瘍治療剤ガスターD錠で調子が悪くなりました。
精神安定剤デパス錠は、眠れないということで処方されましたが、夜中の1時過ぎても就寝しないので、びっくりしました。
翌日からデパス錠を中止したところ、夜中1時過ぎても起きていることはなくなりました。
その後胃潰瘍治療剤ガスターD錠を長期間服用したことで腸の状態が最悪になり、初めに脳梗塞を起こし、その次に心筋梗塞になり、ステントを入れる手術をしました。
その後手術したにもかかわらず、2度の発作があり、その改善策を探っていました。
その改善策は、父のトイレにありました。
父は、毎日処方されたガスターD錠をきっちり服用していたことで腸の状態が最悪になり、父のトイレが臭くて、次に入れない程酷かったです。
私は、これは腸の状態を改善すれば、必ず治ると確信を得ました。
ガスターD錠を止めて、毎晩1包の乳酸菌物質を服用したところ、3日目にはトイレの臭いが消え、発作もなくなりました。
しかし、心筋梗塞の後遺症として、痰の絡む咳が良く出ていましたが、これも改善するのは簡単でした。
皆さまもご存じのコエンザイムQ10がとても効果がありました。
なぜコエンザイムQ10が効果的なのかは薬屋さんだったら、良く知っていると思われます。
私が以前医家向け医薬品販売会社に23年間在籍していた関係でエーザイのノイキノンという心臓に酸素の取り込みを良くするという医薬品があり、私も販売していました。
現在でもありますが、投与量が1日30mgしか認められていません。
でも、30mgだと半日分しかなく、最低60mgが必要になりますが、アメリカでは100mgを一日量としています。
以前大学病院で父と同じ症状で痰の絡む咳をされているお婆さんがいましたが、ノイキノンでも処方するという選択がなかったのかとても不思議でした。
意外と医師も大学での教育の中で薬剤のことを軽んじているようで薬剤での後遺症が多いと思われます。
私は、医師が安易に処方しすぎだし、そのチェックを薬剤師がしっかりしないと免許証が泣くというものですね。
高齢者の薬剤投与は、特に慎重に願いたいが経済的な面ばかりの事を重視していると同じことの繰り返しになります。
医師や薬剤師が当てにならない時には、高齢者の後見人がしっかりすることが大事になります。
高齢者の薬剤の服用には、十分注意して下さい。
私は、高齢者には乳酸菌物質が一番だと思っていますし、その上腸の働きが物凄く良くなります。
この機会に是非お試し下さい。お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
上記の事は、私の体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

スーちゃんが19年間もがんや不妊に悩んでいたようです。

2011年04月28日 20時41分10秒 | Weblog
スーちゃんが亡くなって1週間が経とうとしています。
私もキャンディーズ世代なので、他人事と思えません。
スーちゃんは、私の1級下になりますが、ミキちゃんが同級生ですね。
スーちゃんが19年間もがんや不妊に悩んでいたことを多くの方が知ったようです。
慢性疾患が現代医学の弱点ではないかと思われほど強くないのは、なぜでしょうか?
慢性疾患だけでなく、不妊治療も高額な費用が掛かる割りに成績は芳しくない。
政府が慢性疾患や不妊治療に関して、どれだけ注力しているのだろうか?
スーちゃんは、乳がんの手術や不妊問題でどれだけ苦労したことか?
私がスーちゃんと知り合いならばと思うこの頃ですが、でも西洋医学に傾倒されている方だと無理でしょうね。
日本は、アメリカなどと違い西洋医学が主流でそれ以外は排除する傾向にあるようです。
アメリカは、西洋医学の本家でありながら、結果オーライでいろいろなことを試すことで慢性疾患の結果も良いようです。
がんなども従来の発想にとらわれない治療で良い結果を残しているようです。
今回の福島原発事故で余計に痛感しておりますが、間違った方向でも方向を改善出来ないということが医療面でも明白にあると思われます。
がんも不妊も然り、うつ病や認知症も同様です。
医薬品に頼っても治らないし、もっと人間の持つ力をもっと活用すべきだと思います。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)では、腸のチカラを活用して、生命力の復活をさせて、慢性疾患や不妊やうつ病や認知症も同様です。
なぜ、腸のチカラなのかは、食べ物から見て頂ければ、ご理解頂けることと思います。
いろいろな国でヨーグルトを食しますが、これこそ最高のお薬だと思われます。
日本でも腸に良い食事納豆や味噌や豆腐に海草・野菜・きのこなど最高です。
でも、そのような食生活が出来ないという方に乳酸菌物質をおススメ致します。
毎晩1包の乳酸菌物質で慢性疾患・がん・不妊・認知症の対策をしませんか?
私がなぜこのような乳酸菌物質に頼るようになった原因は、簡単でした。
父の心筋梗塞での手術でしたが、手術したにもかかわらず、その後も2度の発作があり、なぜ発作が起きるのか分かりませんでした。
でも、簡単に分かりました。
父のトイレでした。
父のトイレの後とても臭くて入れませんでした。
父の腸の具合が最悪で、これが原因だと推測し、改善策も私が推測した通りで毎晩1包の乳酸菌物質で3日で臭いが消え、同時に心筋梗塞の発作もなくなり、その後風邪を一切ひかなくなり、認知症の症状がかなり良くなりました。
4つの症状が改善出来て、今まで分からなかったことが良く分かり、腸のチカラの引き出しすることでかなり私共の代替療法実践会の健康工房あんどうがかなり進歩しました。
父のトイレでこれだけ分かるのですから、この機会に是非代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
上記の事は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)の体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

母の急な腰痛を治す。

2011年04月27日 08時17分57秒 | Weblog
先日母が急な腰痛を訴えて、バイオラバーPタイプを痛む箇所に当てて、一晩過ごしてもらいました。
翌朝何ともなかったようで、普通に起き、普通に行動していました。
以前にも、漬物の桶を動かそうとして、ぎっくり腰になりましたが、たった一晩で治しました。
何故、治ったのかというとバイオラバーで仙骨を温めることで解消するようです。
バイオラバーと仙骨との関係は、とても重要になります。
私が以前医家向け医薬品の販売会社に23年間勤務していたので、腰痛に効果のある治療や薬剤のないということを熟知していました。
だから、我が家には湿布剤も消炎鎮痛剤など一切ありません。
消炎鎮痛剤の服用も15年間ありません。
消炎鎮痛剤は、害があり、益もありません。
実際服用しなくても何の問題もなく、これから先も服用しないと思います。
今、ロキソニンSも販売しておりますが、医家向けのロキソニンを良く販売していました。
でも、こんなもので治る訳がないと思っていたし、今でもそう思っています。
しかし、私にはバイオラバーという強い味方がありますので、大丈夫です。
腰痛だけでなく、ひざ痛にも良いし、五十肩にも良いし、急な打ち身・ねん挫にも有効です。
実際、バイオラバーに助けて頂いています。
私の場合、バイオラバーPタイプを24時間365日一日中していますので、身体がとても楽です。
こんなことをつぶやいていても、眉唾もんだろうと言われる方も少なからずいるでしょうが、実際試されるのが一番です。
私のかつての同僚も然りで、何の知識もない方ほどこんなもので治る訳がないと言っています。
使わないで批判するとはいかがなものとも思いますが、別に悩んでいるわけではないので全然気になりません。
真剣にお悩みの方は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想になり、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。


今年2度目の風邪も一晩で治す。代替療法が一番です。

2011年03月08日 17時32分34秒 | Weblog
昨日埼玉県では雪が降っていて、とても寒かったために風邪を引いてしまいました。
昼過ぎまで何ともなかったのですが、夕方頃には体調がおかしくなり、風邪だなと実感し、すぐにアミノサポートと乳酸菌物質を各1包服用して、胃も調子が悪かったのでガスターテンを1錠も併せて服用し、就寝しました。
翌朝目覚めると昨日の不調が嘘のようでした。
でも、念の為に朝アミノサポートと乳酸菌物質を各1包服用しておきました。
お陰さまで今日は絶好調です。
今年2度目の風邪でしたが、医師の処方の抗生物質や消炎鎮痛剤はここ15年間服用したこともなく、代替療法のアミノサポートと乳酸菌物質でいつもの通り服用し、治しています。
私は医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたので、医家向け医薬品が医師や薬剤師のお金儲けの道具にしかなっていない現実に遭遇し、代替療法実践の道に入りました。
単なる風邪位で抗生物質などを服用すると腸内の状態が悪くなり、腸管免疫力が働かなくなり、病気の原因ともなります。
代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で15年間試して一番効果的な方法になります。
特に、子供に安易に抗生物質の服用をおススメしません。腸のチカラをいかに使うかで後年影響が出ます。
私の同級生の息子たちは、アミノサポートのお陰で風邪知らずで大人になりました。
皆さんも代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で作り上げた風邪対策を実践して下さい。
上記の事は、健康工房あんどうでの実践の結果の感想で効能・効果をあらわすものではありませんので、ご了承下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。

今年2度目の風邪も一晩で治す。代替療法が一番です。

2011年03月08日 17時32分34秒 | Weblog
昨日埼玉県では雪が降っていて、とても寒かったために風邪を引いてしまいました。
昼過ぎまで何ともなかったのですが、夕方頃には体調がおかしくなり、風邪だなと実感し、すぐにアミノサポートと乳酸菌物質を各1包服用して、胃も調子が悪かったのでガスターテンを1錠も併せて服用し、就寝しました。
翌朝目覚めると昨日の不調が嘘のようでした。
でも、念の為に朝アミノサポートと乳酸菌物質を各1包服用しておきました。
お陰さまで今日は絶好調です。
今年2度目の風邪でしたが、医師の処方の抗生物質や消炎鎮痛剤はここ15年間服用したこともなく、代替療法のアミノサポートと乳酸菌物質でいつもの通り服用し、治しています。
私は医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたので、医家向け医薬品が医師や薬剤師のお金儲けの道具にしかなっていない現実に遭遇し、代替療法実践の道に入りました。
単なる風邪位で抗生物質などを服用すると腸内の状態が悪くなり、腸管免疫力が働かなくなり、病気の原因ともなります。
代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で15年間試して一番効果的な方法になります。
特に、子供に安易に抗生物質の服用をおススメしません。腸のチカラをいかに使うかで後年影響が出ます。
私の同級生の息子たちは、アミノサポートのお陰で風邪知らずで大人になりました。
皆さんも代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で作り上げた風邪対策を実践して下さい。
上記の事は、健康工房あんどうでの実践の結果の感想で効能・効果をあらわすものではありませんので、ご了承下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。

今年2度目の風邪も一晩で治す。代替療法が一番です。

2011年03月08日 17時32分34秒 | Weblog
昨日埼玉県では雪が降っていて、とても寒かったために風邪を引いてしまいました。
昼過ぎまで何ともなかったのですが、夕方頃には体調がおかしくなり、風邪だなと実感し、すぐにアミノサポートと乳酸菌物質を各1包服用して、胃も調子が悪かったのでガスターテンを1錠も併せて服用し、就寝しました。
翌朝目覚めると昨日の不調が嘘のようでした。
でも、念の為に朝アミノサポートと乳酸菌物質を各1包服用しておきました。
お陰さまで今日は絶好調です。
今年2度目の風邪でしたが、医師の処方の抗生物質や消炎鎮痛剤はここ15年間服用したこともなく、代替療法のアミノサポートと乳酸菌物質でいつもの通り服用し、治しています。
私は医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたので、医家向け医薬品が医師や薬剤師のお金儲けの道具にしかなっていない現実に遭遇し、代替療法実践の道に入りました。
単なる風邪位で抗生物質などを服用すると腸内の状態が悪くなり、腸管免疫力が働かなくなり、病気の原因ともなります。
代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で15年間試して一番効果的な方法になります。
特に、子供に安易に抗生物質の服用をおススメしません。腸のチカラをいかに使うかで後年影響が出ます。
私の同級生の息子たちは、アミノサポートのお陰で風邪知らずで大人になりました。
皆さんも代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で作り上げた風邪対策を実践して下さい。
上記の事は、健康工房あんどうでの実践の結果の感想で効能・効果をあらわすものではありませんので、ご了承下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。

腸のチカラで健康になりませんか?

2011年03月01日 16時18分06秒 | Weblog
皆様の誰もが持っている腸のチカラをもっと活かしませんか?
腸のチカラを知れれば知るほど物凄いチカラで驚かされます。
私も父を目の当たりにして、本当に腸の持つチカラに驚かされています。
なぜ、驚いたのかというと、父の場合脳梗塞・心筋梗塞になり、手術をしましたが、その後も発作を2度も起こしました。
なぜ、手術したにも拘らず、発作が起きるのが納得が行きませんでした。
ヒントは、父のトイレでした。
父は、十二指腸潰瘍で胃潰瘍治療剤ガスターD錠の長期連用で腸の状態が最悪になり、脳梗塞・心筋梗塞になり、トイレでの悪臭でした。
現代医学では、薬剤に頼り過ぎる傾向にあり、薬剤の過剰投与による薬剤も少なからず、見受けられます。
毎晩1包の乳酸菌で3日後には、あの強烈な悪臭が消え、その後心筋梗塞の発作もなくなり、風邪も全然引かなくなりました。
ガスターの長期投与という薬剤過剰投与から始まった心筋梗塞でしたが、乳酸菌で大丈夫です。
しかし、心臓の機能が半分まで落ちているので、痰の絡む咳が良く出ますが、その対策としてコエンザイムQ10を毎日60mgを服用することで、解消しています。
コエンザイムQ10は、健康食品で服用していますが、医師の処方を望む場合はノイキノン10mgあります。
但し、ノイキノン10mgの場合は、1日量30mgしか認められていないので、注意が必要です。
健康食品で十分かと思われます。
痰の絡む咳がなくなりますので、お試し下さい。
以上は、効能・効果を表すものではありません。
代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)の家族間での実践結果に過ぎません。
このノウハウは、健康工房あんどうで代替療法の実践で蓄積されていますので、私なりにお困りの方に活かして行きたいと思っております。

頚椎ヘルニアは、手術しないこと。

2011年02月24日 09時13分47秒 | Weblog
先日俳優の瑛太さんの父が亡くなられたと報道を知り、大変驚きました。
私も同じ年なので、身体の悪い所も出てくる年齢になったということですね。
でも、瑛太さんの父が頚椎ヘルニアの手術後の経過が余り良くなかったということをお悩みの様だったようです。
私なら頚椎ヘルニアの手術はしないと思います。
頚椎というのは、首の後ろにある大事な骨になり、その周辺は脳に繋がる大事な血管や神経などがあります。
医師の場合、点数制度の為に手術すると高い点数になり、経営的側面から手術をする傾向にあります。
だからこそ言いたい。
頚椎ヘルニアの手術をしないこと。
こういうことをブログで書くと関係者から非難されますが、医師自身や家族でも手術をするのか疑問です。
なぜこんなこというのかと医家向け医薬品販売会社で23年間勤務していた関係でステロイド軟膏なども販売していましたが、私の同僚が医師からこんな強い薬の投与は患者には使うが自分や身内には使用しないと言われたと聴いております。
頚椎ヘルニアの手術も然りだと思います。
頚椎周辺は、血管や神経が頭部にしっかり繋がっている関係で医師自身や身内ならば、敬遠すると思います。
でなければ、瑛太さんの父の場合、良くなっている訳で、あのようなことにならず、済んだと思われます。
医療関係者でも良く言われますが、首を決して冷やすなと言われます。
私共では、温める方法で頚椎ヘルニアに対処しております。
先日新刊本の案内でも医師が上記の方法をススメテいました。
詳しくは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。

私は、風邪を引かない方法を見つけました。

2011年02月11日 09時09分16秒 | Weblog
今朝は、雪で一面真白かなと思い、外を見るとまだ雨でこれからのようですが、とても寒い。
私も一個の人間だから、たまには風邪も引きますが、すぐに対応して大丈夫です。
私だけでなく、家族も然りです。
10年前には、私は医家向け医薬品販売会社に在籍していましたが、その頃のは風邪でも抗生物質や消炎鎮痛剤という選択はありませんでした。
風邪は、基本薬など不要になりますが、現代医療が抗生物質・消炎鎮痛剤などを無駄に使うことにより、腸の持つ力(腸管免疫力)がなくなります。
何故、なくなるのかは、簡単です。
皆さんの腸内細菌のバランスが崩れて、善玉菌が減ることで免疫力がなくなること。
現代医学は、多くの医師が抗生物質や消炎鎮痛剤が基本投与になっているからです。
私は、この手の薬を13年も服用していないし、これからも服用するつもりもありません。
世界で腸の力をいかに落とさないで、しっかり付けることで健康維持することです。
皆さんも良く知るインドですが、私も数年前の真夏に行ってきました。
想像するより厳しい環境に驚きました。
真夏のタージマハルは、暑くて駐車場から歩きましたが、フラフラでした。
インドの場合、暑いだけでなく、汚く、臭いという三重苦で食事も同じで腸の状態が最悪でした。
でも、インド人は、ヨーグルトを食事と一緒に摂取していますので、あの最悪な環境でも腸がしっかり働き、何ともありません。
日本は、医療現場で腸内のバランスを崩して、病気を誘発していることです。
私の父は、80過ぎの高齢者ですが、胃潰瘍治療剤ガスターD錠の長期投与で胃や腸の状態がおかしくなり、脳梗塞になり、心筋梗塞になりました。
それだけでなく、トイレが臭くて、風邪も引きやすくなりました。
心筋梗塞は、最初の時にステントを入れましたが、その後も2度の発作でとても疑問の思いました。
何故、発作が起きるのかと悩みましたが、腸の力が駄目だと直感し、父に乳酸菌を晩に1包試したところ、3日後にトイレの臭いが消え、顔色も良くなり、風邪も引かなくなりました。
肝心の心臓も発作がなくなり、発作を止める舌下錠もあれから使用していません。
腸の力がとても大きな影響があると思っていますし、日本の医療現場でもっと腸の力に関心を示して欲しいのですが、経済問題が大きく浮上するから、無理な話ようです。
病気になってもらわないと困るという事実があるようです。
だからと言って、抗生物質や消炎鎮痛剤の乱用でアトピーや白内障などの次にくるものを増やしてどうするのか疑問です。
私が二十代の頃の医師は、今のように抗生物質や消炎鎮痛剤の処方を投与をしていなかったと思われます。
今時の医師は、患者の身体を診るよりはパソコンの画面やデータばかり見ていて、分かるのかとても疑問だし、もっと診察時間を掛けないといけないのだが、実際は無理の様だ。
父の経験を活かして、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)は毎日頑張っています。

現代医学は、慢性疾患に対して無力なのか?

2011年02月08日 12時26分24秒 | Weblog
私は、いつも感じていますが、なぜ治らないのかということです。
西洋医学が治せないという不都合な真実が無きにしも非ずということでしょうか?
私の父は、胃潰瘍治療剤ガスターD錠を服用していましたが、長期間の服用で脳梗塞や心筋梗塞になりました。
ガスターD錠の添付文書をしっかり読むと2週間限度と記載されていましたが、処方される医師が知識不足で脳梗塞や心筋梗塞になるということは不味いでしょうね。
医薬分業したって、薬剤師の効果も出てこないし、薬剤も全然減らないし、どうにもなりませんね。
私も医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたが、咳一つ治せない西洋医学は一体何の効果があるのかとても疑問でした。
良く考えて貰えば分かりますが、私も担当している医師から簡単に治ったら患者が来ないと言われましたし、後輩はステロイド剤などはこんな恐いものは自分や家族に絶対に使わないということでした。
患者は、モルモットではないのですから、身体に優しいものを使って欲しいですね。
私は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)では、西洋医学に呆れた方に対して真剣に対応させて頂いていますので、皆様もこの機会に是非ご相談下さい。

腸の力で健康になりませんか?

2011年02月06日 15時46分35秒 | Weblog
人生は、運命でなく、腸が決定すると言われております。
「腸」こそ免疫の原点であることは、常識のようです。
でも、この日本はなぜ「腸」の持つ力をうまく活用しないのか?
腸の研究は、農学系の学者の方が実績がありますが、医学系の学者の方の実績はどうでしょうか?
医薬品の偏重による弊害が多く出ていることは、明白です。
私の父などは、最たるものです。
父は、胃潰瘍治療剤ガスターD錠10mgを長い事服用していて、脳梗塞や心筋梗塞になってみて、初めて腸の力を理解しました。
ガスターの添付文書を読んでみて貰えば、誰でも分かるのですが、2週間以上服用しないこととあります。
父は、医師からの処方で黙って服用していたら、腸の状態も悪くなり、胃も悪くなり、トイレがとても臭かった。
トイレが臭いだけでなく、風邪も大変引き易くなり、脳梗塞や心筋梗塞になりました。
心臓にステントも入れましたが、その後2度も心臓の発作があり、どうして発作が起きるのかなと考えました。
腸の持つ力である腸管免疫力を活用すればいいのだから、簡単なことと直感し、乳酸菌物質を毎晩服用してことで、トイレの臭いが消え、風邪も引きにくくなり、心筋梗塞の発作がなくなったことです。
発作がなくなりましたが、機能が半分になり、その対策はコエンザイムQ10を60mgで解消いたしました。
心臓の機能が半分になると、咳や痰が出て困りますが、コエンザイムQ10で解消しました。
毎日父を朝から就寝までずっと観ていますので、医師より行動観察して把握しています。
代替療法実践を続けて来て良かったと思いました。
医療従事者は、制約にある中で難しいかもしれませんが、もっとどうすれば治るか真剣に考えて欲しいものです。
父の発作の時も心筋梗塞だったので、医師しか対応できないと思っていましたが、腸の力を改善すれば力になるのだから不思議です。
薬ばかり頼らないで人間の持つ力を活用するのが一番でしょうね。
以上は、代替療法実践会の健康工房あんどうが父に実践した結果であり、感想です。

平成23年も健康工房あんどうを宜しくお願い致します。

2011年01月01日 19時54分47秒 | Weblog
新年明けましておめでとうございます。
私の住む埼玉県熊谷市は、とても良い天気でとても良い元旦でしたが、全国的に荒れ模様で大変なようです。
健康工房あんどうでは、平成23年も腸の力や仙骨パワーだけでなく、下肢の筋力アップで人間力を向上させるお手伝いをさせて頂きます。
現代医学は、慢性疾患に弱いので、その辺も代替療法実践会の健康工房あんどうでは改善して行きたいと思います。
医家向け医薬品販売会社勤務23年の経験を活かして、皆様の健康のために今年も頑張ります。
健康相談は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽にご相談下さい。

脳梗塞・心筋梗塞の予防対策は、健康工房あんどうにお任せ下さい。

2010年11月01日 19時30分31秒 | Weblog
脳梗塞や心筋梗塞の対策は、どのようにされていますか?
対策は、難しいと多くの方が考えられているようです。
でも、私は父の脳梗塞や心筋梗塞を目の当たりにして、心筋梗塞のステントの手術もして、その後2度の発作で何故起きるのかと疑問でした。
その疑問がすぐ解けました。
父のトイレの悪臭があり、その時にこれが原因だとピンときました。
どうして分かったというと、以前乳酸菌物質の勉強会に何度も参加していましたし、以前医家向け医薬品販売会社に23年間勤務経験での知識が活きてきたようです。
父のトイレの悪臭は、乳酸菌物質を毎晩1包の服用3日で改善し、風邪も引かなくなり、当然のことですが、心筋梗塞の発作もなくなりました。
以前は、心筋梗塞の発作があるとニトロ舌下錠を服用していましたが、もう1年以上発作もないし、当然ですが舌下錠も服用しておりません。
なぜ、乳酸菌物質が良かったのか?
父の腸の状態が最悪であったのが、お米由来の乳酸菌物質のみであれだけ改善することに驚きました。
父の腸がこれだけ悪くなったのは、医師から処方されていた胃潰瘍治療剤ガスターD錠10mgや高コレステロール治療剤リポバス錠の長期服用でこれだけ悪くしたようです。
ガスターD錠は、長期連用で認知症を誘発することも父を目の当たりにしてみて、分かりました。
ガスターD錠やリポバス錠も投薬を止めて、お米由来の乳酸菌物質を毎晩1包で腸の力である腸管免疫力の発揮し、血流の改善します。
更に、脳梗塞での脳への血流の改善をバイオラバーPタイプで対応出来ました。
この2点で脳梗塞・心筋梗塞に対応しておりますが、皆さんも今からお試ししませんか?
私は、80過ぎのの高齢の父に使用していますが、腸の悪い方にも最高ですので、健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)でお試し下さい。
お米由来の乳酸菌物質30包1箱とバイオラバーPタイプ1枚で2万5千円(送料・税込み)になります。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までご相談下さい。

風邪かなと思ったら、健康工房あんどうにお任せ下さい。

2010年10月29日 09時18分58秒 | Weblog
木枯らし1号も吹き、昨日もこたつを出し、ちょっと早い冬支度になりました。
ここにきての寒さの到来で風邪の症状を訴える方も増加傾向です。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)では、抗生物質や消炎鎮痛剤を使用しないで、アミノサポートとお米由来の乳酸菌物質だけで風邪症状には大丈夫です。
実際、私は10年以上も抗生物質や消炎鎮痛剤を服用していませんし、これからも服用しないと思います。
なぜ、抗生物質や消炎鎮痛剤を毛嫌いするのかというと、この種類の薬剤が人間の身体にいかに良くないのかを実感したことです。
私自身かつて医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していた関係でドクターによっては抗生物質や消炎鎮痛剤を積極的に使用しない治療方針の方もいたようですが、大多数のドクターは積極的に使用されています。
風邪で鼻水が出る位の大した症状にこれらの薬を投与することが適正でないだけでなく、医療費の無駄使いになりますし、胃や腸へのダメージを考えると使用しないですね。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で相談を受けたケースで20代での白内障になった方の遠因は、抗生物質やステロイド剤だと思われます。
この女性がアトピーで使用していたステロイド剤が直接の原因だと推測されますが、アトピーになる原因としての抗生物質などで生命の源でもある腸の状態が最悪になるようです。
だから現在の医療が無駄な薬剤を処方することでアトピーや白内障になってしまう悪循環になってしまい、病人を作り出すという本末転倒の状態になっています。
さからこそ、私は敢えて言いたい。
風邪は、アミノサポートとお米由来の乳酸菌物質が一番ですので、是非ご家庭の常備薬として置いて下さい。
アミノサポート14包2箱とお米由来の乳酸菌物質30包1箱で1万円(送料・税込み)で販売中です。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、相談料は0円ですので、お気軽に安藤までご相談下さい。