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常識破りの健康法の代替療法はこれですね。

医家向け医薬品販売会社23年間の勤務経験と代替療法のコラボで、皆さまの健康の為に代替療法研究会を立ち上げました。

石田純一・理子夫妻が不妊治療中ですが、・・・・・・・・・・・

2011年06月19日 11時37分46秒 | Weblog
石田純一・理子夫妻が不妊治療中で二度目の病院で新たに開始したようです。
ご主人の純一さんが57歳妻の理子さんが35歳で、今年で2年目になり、1年目は違う医療機関で治療していたようですが、結果が出なかったようです。
これは私見ですが、現在の不妊治療の限界ではないかと思っています。
身体の冷えを改善することをしないで治療しても無駄だし、無駄の連鎖しかないように思われます。
私の友人の奥さんで第一子誕生後身体を温めただけで第二子があっさりできたことで身体の外側から温めるだけでこれだけの成果があったことで私は自信を持ちました。
石田理子さんの場合、身体の冷えを身体の外側と内側から改善出来れば、良い結果が出ると予想されます。
私は、バイオラバーで身体をはさみ込むようにすることで外側は大丈夫だと思われます。
内側は、乳酸菌とミネラルと金の水を試せば、良い結果になると思われます。
実際、不妊だけでなく、子宮筋腫も上記の方法で試して、いい結果を得られています。
不妊とは違いますが、認知症にも試されている方もいらしゃいます。
私の父の場合は、認知症が著しく改善していて、私が驚いています。
石田理子さんの不妊治療がどのような結果になるか動向を注視しております。
私は、医師でも薬剤師でもありませんが、元薬屋で学んだことを不妊治療に活かして行きたいと思っています。
だから、上記のもので、人間の本来持っているチカラを引き出して、妊娠という大きな目標のために実施されることを望みます。
是非お試ししたいという方は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

石田純一・理子夫妻が不妊治療中ですが、・・・・・・・・・・・

2011年06月19日 11時37分46秒 | Weblog
石田純一・理子夫妻が不妊治療中で二度目の病院で新たに開始したようです。
ご主人の純一さんが57歳妻の理子さんが35歳で、今年で2年目になり、1年目は違う医療機関で治療していたようですが、結果が出なかったようです。
これは私見ですが、現在の不妊治療の限界ではないかと思っています。
身体の冷えを改善することをしないで治療しても無駄だし、無駄の連鎖しかないように思われます。
私の友人の奥さんで第一子誕生後身体を温めただけで第二子があっさりできたことで身体の外側から温めるだけでこれだけの成果があったことで私は自信を持ちました。
石田理子さんの場合、身体の冷えを身体の外側と内側から改善出来れば、良い結果が出ると予想されます。
私は、バイオラバーで身体をはさみ込むようにすることで外側は大丈夫だと思われます。
内側は、乳酸菌とミネラルと金の水を試せば、良い結果になると思われます。
実際、不妊だけでなく、子宮筋腫も上記の方法で試して、いい結果を得られています。
不妊とは違いますが、認知症にも試されている方もいらしゃいます。
私の父の場合は、認知症が著しく改善していて、私が驚いています。
石田理子さんの不妊治療がどのような結果になるか動向を注視しております。
私は、医師でも薬剤師でもありませんが、元薬屋で学んだことを不妊治療に活かして行きたいと思っています。
だから、上記のもので、人間の本来持っているチカラを引き出して、妊娠という大きな目標のために実施されることを望みます。
是非お試ししたいという方は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

山ガールの必需品バイオラバーとアミノサポートです。

2011年06月17日 10時11分24秒 | Weblog
最近、山ガールのことがテレビで取り上げられることが多くなりましたが、装備の事ばかり目につきます。
山ガールにいざという時に役に立つ商品を2点紹介したいと思っています。
まず、バイオラバーを紹介したいと思っています。
私は、毎日24時間身体に当てていることが当たり前になっています。
現在、腰にバイオラバーPタイプを2枚当てていますが、私の場合よく足首をねんざしますので、バイオラバーをねん挫箇所に当てていると物凄く良くなります。
私は、ひざ痛もこのバイオラバーで完治させましたし、母はぎっくり腰をたった1日で治しました。
治ったという表現が良くないと言っていますから、私自身の感想にしかなりませんが、大変助かっております。
良く考えれば分かりますが、大多数の方が湿布剤などを持ち歩いている人はいないと思います。
私の様にバイオラバーを身体に24時間当てていれば、もし山ガールがねん挫などした場合でも応急処置が可能です。
もう一つは、アミノサポートになります。
このアミノサポートは、風邪を引いた場合や熱中症対策にもなり、大変重宝しております。
先日も私の妻が群馬の山登りに出かけた際にアミノサポート2包を持って行きましたが、本人は梅雨寒にも負けず、何のともなかったようでした。
しかし、仲間が37度の高熱でダウンし、食事も摂れず、アミノサポート1包服用し、就寝し、翌朝アミノサポートを1包服用しましたので、食事も摂れて、体調も回復したようです。
私共では、高校野球をされている皆さまにもお使い頂いています。
用途は、風邪や熱中症対策で使用しています。
このアミノサポートは、単なる健康食品でなく、飲む点滴だと思われます。
服用した方にしかわかりませんが、山ガールにとって必需品になります。
上記の2点があれば、山ガールの強い味方になります。
是非この機会に代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)でバイオラバーPタイプとアミノサポートをご注文頂いた方にアミノサポート1箱をプレゼント致します。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

なぜ、コエンザイムQ10なのか?

2011年06月16日 09時29分04秒 | Weblog
大半の方は、コエンザイムQ10を知っていますが、では何使うかという問いには中々答えられない方が多いことです。
でも、実際に皮膚に使われのが一般的な使用方法かと思われます。
しかし、私も以前医家向け医薬品販売会社に23年間在籍していた関係で医薬品としてのコエンザイムQ10を販売していたので、心臓のビタミン剤でエーザイのノイキノン錠を販売していました。
狭心症や心筋梗塞の方に使われていましたが、今は昔ほど使われていません。
なぜ、昔ほど使用されなくなったのかは良く分かりませんが、ミリ数の関係かと思われます。
医薬品としては、一日量30mgしか使えないという不便さがあり、30mgだと半日分か三分の一の量でしかないようです。
私の父は、心筋梗塞で心臓のチカラが半分になり、そのために痰の絡む咳が頻繁に出るようになり、医師の処方が違うので、自分で健康食品のコエンザイムQ10を60mgを使い、改善しました。
日本は、コエンザイムQ10というものを構築したにもかかわらず、全く活かしていない実態にあります。
私の父は、心筋梗塞の為に健康食品のコエンザイムQ10が必要不可欠です。
本当に痰の絡む咳が全然出なくなりましたし、60mgで足らない時にはプラス30mgでいいかと思われます。
父の心筋梗塞の原因は、処方されていた胃潰瘍治療剤ガスターD錠10mgを長期間服用したことで胃や腸の状態が最悪になり、父のトイレが臭かった事を思い出します。
ガスターの添付文書を読んでもらえば良く分かりますが、作用が強いので2週間が限度で、高齢者には絶対駄目な様です。
医師は、薬に精通しているとは思えないし、父の痰の絡む咳もテオドールとムコダインの誤った処方になります。
痰の絡む咳が出るのは、心臓に力がないことにあり、コエンザイムQ10で酸素の取り込みを良くしていけば済みます。
父の場合、コエンザイムQ10を使い始める前に乳酸菌物質を毎晩1包使っていて、腸の状態がかなり良くなり、心筋梗塞の発作がなくなり、とても良かったのですが、痰の絡む咳が頻繁に出ていたので、解消策としてコエンザイムQ10を試した所、最高でした。
父は、乳酸菌物質を晩に1包とコエンザイムQ10を60mgを朝晩に分けて服用し、咳が出る場合はプラス30mgまで増加することです。
世間では、健康食品を小馬鹿にする輩もいますが、父の心筋梗塞の発作や痰の絡む咳が消えることで大助かりです。
私は、薬剤師ではありませんが、人間が持っているチカラを最大限に活かす代替療法が最高だと思い、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)を立ち上げました。
父が元気なのも所謂健康食品といわれるもので助けて頂いています。
皆さまも代替療法実践会の健康工房あんどうを利用してみませんか?
私共の蓄積した知恵を有効利用して、健康な生活をしてみませんか?
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願いいたします。
尚、上記の事は、父の体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

本当にコレステロール治療剤が必要だと思いますか?

2011年06月15日 18時22分16秒 | Weblog
私は、以前医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していました。
今もコレステロール治療剤を色々なメーカーから出ています。
私が医家向け医薬品販売会社時代にコレステロール治療剤の第1号の三共のメバロチン錠を違和感もなく、販売していました。
薬屋の場合、薬をいかに多く販売するかだけですから。
その後の万有製薬のリポバス錠も併せて売っていました。
私の住む熊谷市で「私は薬に殺される」という本を書かれた方がいましたが、上記のどちらかの薬を服用して、横紋筋融解症という副作用で苦労されたことが綴られてようです。
このケースなどは、服用しなければ何の問題も起きない訳ですが、無駄な薬を経済的な理由でどうしても処方するから、おかしな話になる。
私の父も胃潰瘍治療剤の長期投与で脳梗塞や心筋梗塞になり、苦労しました。
医師も薬剤師でもないのですが、薬の選択は医師が持っており、薬剤師には一切ないから、おかしな話になる。
巷間言われていることがあります。
行政改革も碌に出来ず、医療改革も何も出来ず、無駄にお金だけ使われています。
医療だけ聖域という訳には行きませんが、無駄に捨てられていく薬がどれだけあるのでしょうか?
私の家だけでも全然使われない医薬品があることだろうか?
話が脱線してしまいましたが、コレステロール治療剤が本当に必要なのか?
私は、半分位の方は、必要ないと思われます。
医師の場合、どうしてもメバロチンのようなスタチン製剤を使用しようとしますが、まず食事から始めれば良いと思われます。
食事で治っては、お金になりませんから、上記の方法である薬剤治療を絶対ススメます。
日本の伝統食であるものを腹八分で野菜一杯の食事と運動で十分だと思われます。
私は、更に乳酸菌物質やミネラルの補給でパーフェクトだと思われます。
信じられる方は、私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までご相談下さい。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

健康になるには、少食が一番です。

2011年06月14日 16時20分33秒 | Weblog
健康になるのは、少食が一番です。
昔から腹八分が賢明だと言われていますが、まさにその通りです。
では、なぜ腹八分なのか?
人類の祖先で20億年前に遡るようです。
人類が飢餓強い身体になっているようです。
特に、日本人の場合飢餓にとても強く出来ていて、戦後アメリカからのカロリーオーバーの生活をしていれば、自ずから糖尿病などの慢性疾患に対しても決して良くないことも自明の理です。
少食と野菜中心の食事が健康への早道かと思われますし、実際腹七~八分生活を実践すれば、皆さんの身体にあるサーチュイン遺伝子がしっかり働いて、身体がさびなくなります。
少食と野菜中心の食事を7週間以上継続して下さい。
上記の事は、研究者が学会で発表されていますし、昔から言伝えでも解ります。
私共では、腸のチカラとべと場理論の活用で、更に一歩進んだ健康法を確立致しました。
腸のチカラは、乳酸菌物質で引き出し、べと場理論では、ミネラル補給で身体の微調整を行います。
少食と野菜中心の食事と乳酸菌物質とミネラル補給で身体にとって最高なものです。
昔からの知恵と現代の研究からも分かるように、その実践をすれば、良くなります。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

アメリカ土産のNO.1は、サプリです。

2011年06月11日 16時33分48秒 | Weblog
アメリカ土産は、サプリが一番人気です。
アメリカという国は、日本と違い医療制度が違います。
日本は、誰もが医療保険に入っていますが、アメリカは違います。
日本と違い、効くものなら医薬品でもサプリでも構わないようです。
だから日本産のサプリでも効けば、使うことです。
私の母もがんの時にお世話になったレンチンプラス1000もアメリカでも名前が違いますが、しっかり売れています。
因みに、アメリカではバイオブランという名前になります。
日本では、医師が使っているケースもあります。
私は、母に毎日レンチンプラス1000を一日3包服用させていて、現在があります。
サプリと聞くと胡散臭いものという先入観がある方も少なからずいらしゃいますが、私の父などのケースを紹介すると意識が変わります。
私の父は、80過ぎの後期高齢者で医師から処方されていた胃潰瘍治療剤ガスターD錠を長期間服用したことで脳梗塞になり、心筋梗塞になり、心筋梗塞ではステントの手術までしました。
ステントの手術にもかかわらず、発作が起きて、なぜ起きるのか理解出来ませんでした.
でも、発作の解消のヒントは、簡単でした。
父のトイレが臭くて、後に入りたくない程の悪臭でした。
その悪臭の改善がキーでした。
私は、乳酸菌物質を服用で3日で改善し、発作も一切起きていない上に、風邪も引かなくなりました。
薬を処方する医師は、意外と基本的な事を知らないと思われます。
習慣性のある薬でも慎重投与が求められますが、関係なく処方して、病気や病人を増やしています。
私の父は、医師が誤った処方で心筋梗塞になり、ステント手術でも発作が止まらず、乳酸菌物質で治まりしたが、心臓の機能が半分に落ちたことで、その改善策を求められました。
私が以前医家向け医薬品販売会社で販売していたエーザイのノイキノンが心臓の機能を改善してくれると思い、ノイキノンの代わりにサプリでコエンザイムQテンを使いました。
日本でもノイキノンが売れましたが、今はすっかりの状態になっています。
私は、サプリを選択しました。
何故かというと、ノイキノンは一日量が30mgしか認められていないので、半日分しかないでは効果が不十分で選択しなかったし、医師にお願いするのを煩わしいので止めました。
でも、コエンザイムQテンのお陰で痰の絡む咳がなくなりました。
コエンザイムQテンは、心臓の酸素の取り込みを良くして、痰の絡む咳が一切でなくなりました。
基本は、一日量60mgですが、状態に応じて40mgまで問題ないと思われます。
私の父は、乳酸菌物質とコエンザイムQ10の2つのサプリのお陰で元気に暮らしています。
英語でサプリですが、日本語では健康食品で、日本もアメリカに負けないほどのノウハウがあります。
薬事法という法律で民間のパワーをかなりそいでしまっていて、日本の力をかなり弱めていると思われます。
私も父もサプリで今もしっかり生きています。
サプリのご相談は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

野菜は、薬です。

2011年06月06日 17時32分39秒 | Weblog
「野菜は、薬です。」という話をすると誰もが驚きますが、本当です。
但し、食べ方によります。
野菜は、先にしっかり食べることです。
この食べ方で抗酸化作用がしっかりあるようです。
私も先日試して見ましたが、なるほどと頷けると思いますし、人間の身体が古代からずっと摂っていたことをしっかり身体が憶えているようです。
皆さんの中には、インド人のことが分かっている方は少ないと思います。
インドに数年前にインド航空で行きましたが、食事の配膳の際にまず菜食主義者の方から配膳し、その後に肉や魚を配膳するのですから。
現地に行って驚いたことは、現地のガイドが菜食主義で肉も魚も一切食べないことです。
でも、菜食主義者でもヨーグルトはしっかり摂取していて、野菜だけで足らない分を補っています。
実際インドに行って見て感じたことは、太った方を見なかったことです。
恐らく、食生活がかなり影響していると思われますし、暑いという気候もかなり影響しているかと思います。
野菜とヨーグルトは、インドだけでなく、ブルガリアなど他の国でも摂取しています。
野菜は、薬です。と書きましたが、野菜とヨーグルトは、薬です。と言いたいですね。
野菜は、食事の最初でしっかり食べることです。
これは、誰でも出来るので、是非お試し下さい。
プラス乳酸菌物質を毎晩1包お試し下さい。
私は、乳酸菌物質プラスミネラル補給で身体が全然違ってきます。
野菜と乳酸菌物質とミネラルは、健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で確立したレシピを乳酸菌物質やミネラルを健康工房あんどうで購入して頂いた方に公開しております。
私も健康工房あんどうを立ち上げて見て、意外と効果があるので、自分自身驚いています。
私自身医家向け医薬品販売会社で23年間の経験がしっかり活かされていて、現在に至っています。
人間の身体に良いものをいかに取り入れるかで違ってきます。
この機会に健康工房あんどうでお試し下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

良く眠れない方は、代替療法で試しませんか?

2011年06月05日 12時17分17秒 | Weblog
良く眠れないという方も少なからずいらしゃいますが、先日母が良く眠れないということを私に言ってきたので、私の代替療法実践魂がメラメラと燃えてきました。
私の母は、就寝時に足首・首・腰の当たりをバイオラバーを当てていましたが、内臓の持つ力を発揮することがなかったので、私の経験から内臓の持つ力、特に腸のチカラに注目していました。
腸のチカラを最大限効果のある方法は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で確立しております。
私は、乳酸菌物質とミネラルと金の水でパーフェクトだと思われます。
乳酸菌物質でかなり腸の状態が良くなり、ミネラルと金の水で身体の微妙な調節が出来ると思われます。
乳酸菌物質は、人類が薬もない時から使っていたということです。
ミネラルと金の水は、野生動物が「べと場」でのミネラル補給で病気に強い身体になります。
腸のチカラとミネラル補給で慢性疾患に対処していますので、母の不眠も同様になるのでないかと思い、すぐに試しました。
効果が意外と良かったのには、驚きました。
毎日試したい所ですが、5日から7日に1回で良いと思います。
当然ですが、経済的に許せば、毎晩1回でも週2~3日に1回でも結構です。
個人で疾患の状態に併せて、うまく活用下さい。
上記の詳しいレシピは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)でご確認下さい。
但し、購入者限定になりますので、ご了承下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

代替療法自体が常識破りですが、何か問題がありますか?

2011年05月27日 11時45分21秒 | Weblog
私共の代替療法実践会の健康工房あんどうでは、代替療法実践を365日24時間実践しております。
以前医家向け医薬品販売会社に23年間勤務していましたが、私自身咳が医薬品で全く効果なく、自力で完治させました。
私の場合、風邪をこじらせて、気管支喘息になり、医薬品を医師に処方して貰いましたが、全然効果もなく、本当に困りました。
丁度アルカリイオン水で毎日2~4L飲用し、完治させた経験から、多くのものを学ばせて頂きました。
嘗ての同僚には、この代替療法実践の仕事は誠に評判が悪いです。
なぜか?
現在の慢性疾患がいかに無駄なことばかりしているかがわかる方には、ご理解が頂けますが、医家向け医薬品販売の会社で一生懸命薬を販売されている方には、無理なようです。
無駄な薬が毎年どれだけ捨てられているか解りますか?
皆さんのご家庭で物凄い処方された薬が廃棄されています。
私もこの手の研究者ではないので、どれだけ使われもしない捨てているか分かりませんが、相当な数を捨てています。
良く考えて頂ければ、分かることですが、お金を捨てているのと一緒です。
私は、1錠あたりの値段を知っていますので、どれだけ無駄にしているのか?
では、なぜ処方するのかというと、処方しないと医師もお金にならないという事実があります。
日本の場合は、欧米と比べて、処方に制約が緩いので、どんどん出していれば、お金になる金の小槌なのです。
実際、長者番付で最近発表されていませんが、最後の長者番付には医師や調剤薬局の経営者がずらりと出ていました。
現在でもそれは変わりがないと思われます。
医師もただ単に診察だけでは、お金にならないので、無駄な処方もしないといけないようです。
私は、風邪を引いた際に絶対医師の処方の薬をここ15年間頂いていません。
大体風邪になってからの抗生物質や消炎鎮痛剤の処方で良くなる訳もないし、無駄です。
私は、乳酸菌物質とアミノサポートで対応しております。
本日関東地方も梅雨入りで梅雨寒で体調を崩しやすく、風邪も引いたりし易くなります。
そんな時には、健康工房あんどうで実際試しているもので、改善しています。
実際、私はここ十五年間抗生物質や消炎鎮痛剤の服用もしたことがありません。
私の様に以前医家向け医薬品販売会社に勤務していたのですが、経口用の抗生物質と消炎鎮痛剤の効果の疑問があり、これからも使用しないでしょうね。
特に、小児の抗生物質は、慎重投与して貰いたいけど、経済面でかなり違ってきますので、どんどん使用してしまうでしょう。
私共では、これまでの経験を活かして、代替療法で皆さまの健康のために頑張っていますので、この機会に是非健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)を活用下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想になり、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

現代人の栄養不足の原因は、ミネラル不足から来ています。

2011年05月10日 16時01分54秒 | Weblog
現代人は、栄養不足と言われていますが、食事過多でオーバーカロリーなのに、なぜと不思議に思われるかなと感じます。
しかし、それには理由があります。
日本で採れる野菜に力が昔ほどなくなっていて、十分な栄養が摂れていない状況にあります。
だから、慢性疾患に対して身体が対処できないので、それを医薬品で改善することは出来ません。
大体が対処療法になり、根本的な治療になっていませんので、花粉症でも治りません。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)では、野生動物が「べと場」というミネラル補給の場所の発想を取り入れて、十分な栄養で慢性疾患対策が可能になりました。
現在、私も毎日ミネラル補給生活を続けていますが、今朝も鼻の状態も良くなり、とても気分が良いです。
どのようになるかこれからもミネラル補給生活を継続し、皆さまに結果をブログで報告致します。
皆さまも栄養不足の改善を健康工房あんどうで試しませんか?
医師でも治療の一環としてミネラル補給をされる方も出てきていますので、私共の健康工房あんどうでもミネラルをお願いしております。
150gたったの三千円(送料・税込み)になっておりますので、健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

健康工房あんどうは、野生動物の大切な場所べと場から学んでいます。

2011年05月08日 15時54分34秒 | Weblog
皆さんは、野生動物の大切な場所であるべと場をご存じですか?
野生動物は、餌以外に大切なミネラルを補給するべと場で摂取して、身体の健康状態の保持をしているようです。
NHKのテレビ番組を良く観ますが、アマゾンの密林でサルが命の危険を冒して、地上のべと場まで下りてきて、その場所でミネラルを摂取することで病気に負けない身体になるようです。
彼らが危険を冒してまでもべと場に下りてきて、必須ミネラルを摂取するのでしょうか?
それは、野生動物として当然のことで、必須ミネラルをべと場で摂取すことで生命維持を可能にしたようです。
人間は、どうかというと進化と共にべと場で必須ミネラルの摂取することを忘れ去ってしまったようです。
私は、以前から野生動物のべと場でのミネラル摂取に興味を抱いていましたが、人間は野生でなくなった途端慢性疾患に悩む訳です。
現代に生きる私たちは、慢性疾患に対していかに無力であるかが余計に感じるこの頃です。
私は、野生動物のべと場でのミネラル摂取で多くの事を学び、慢性疾患に応用することを思いつきました。
ミネラルだけでなく、乳酸菌物質や金の水も併せたりして、私も現在服用しております。
実際何が身体に効果があるのか分かりませんが、とにかく試して見れば分かります。
このミネラルが何故人間に足らないのかは、野菜などに含有されている成分をしっかり分析されれば、分かるかなと思います。
慢性疾患でお悩みの皆さまの為に代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。
解決のヒントがきっとあると確信していると思われますので、健康工房あんどうで解決して下さい。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。


肩こりは、健康工房あんどうにお任せ下さい。

2011年05月05日 15時16分30秒 | Weblog
肩こりに悩まされている方が多い事に驚きます。
アリナミンのような薬剤で対処されるケースがありますが、私は五十肩を自力で完治させた経験から薬剤無用で済むと思われます。
五十肩も肩こりは、基本は血流が悪いから起きると思われますので、その血流を良くして上げれば良いのです。
私の五十肩の場合、右肩が寝てても痛くて、整体で治療して貰っても全然良くならず、整形外科に診て貰っても無駄なので、自力で治すことに決めました。
自力で治すと決めましたが、右肩が痛いので、その箇所ばかり気にしていました。
右肩が痛いからといっても、右肩ばかり診ていたので、絶対治らないのです。
整形外科医に診て貰っていたら、ずっと悩んでいなければなりません。
治療方法としては、電気治療か湿布剤になりますが、こんなことでは絶対良くなりません。
私が注目したは、首に注目して見ましたところ、五十肩が治りました。
腰痛やひざ痛も現代医療では、治療法が手探り状態です。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)では、肩こり・五十肩・腰痛・ひざ痛などに対応しています。
私や家族で実際試した結果を皆さまの健康のために日夜研究しており、その経験を活かしております。
経験が物凄い財産になり、現在医学に負けないパワーが出来ました。
そんなパワーをお望み方は、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。
尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

身体の外側と内側の両面から温めれば、健康になります。

2011年05月04日 17時54分55秒 | Weblog
「身体を温める」とすべての痛みが消えるという本を書かれた医師がいらしゃいますが、確かにその通りだと思われます。
「身体を温める」といっても身体の外側なのか、それとも身体の内側なのかと思われますが、両方とも可能です。
上記の本を書かれた医師は、身体の外側を使い捨てカイロで温めて、病気を改善していたようです。
私は、外側だけでなく、内側も温めて、病気の予防・改善をしています。
実際、私もそうですが、高齢者の両親には身体の外側と内側を温めて、身体の調子も最高です。
私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)で自分や両親で実際に試して、本当に温まりましたし、本当に良かった。
何故、温まるかというと、外側は首や仙骨をバイオラバーで温めて、内側は乳酸菌物質で腸のチカラを活用している為です。
この方法に辿り着くまでに数年掛かりましたが、完成しました。
医家向け医薬品販売会社に23年間の勤務と風邪を拗らせた時に自分の会社で取り扱っていた医薬品が全く効果がなかったことで、自力で気管支喘息を完治させたことでした。
とにかく、健康工房あんどうでバイオラバーと乳酸菌物質で身体を外側と内側からしっかり温めますので、この機会にお問い合わせ下さい。
上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で、効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。

習慣性のある薬の服用には、十分注意して下さい。

2011年05月03日 15時37分50秒 | Weblog
私の父は、習慣性のある薬剤を服用していて、夜中の1時になっても寝ないことがあり、とても驚きました。
父は、医師から処方された精神安定剤というのか抗不安剤というか忘れましたが、デパス錠を服用していました。
医師に良く眠れないと言ったら、デパス錠が処方されて、服用していたら、夜中になっても寝ない状態になるというなんということでしょう。
でも、これが事実です。
この手の薬は、習慣性があるので、服用には十分注意が必要になりますが、全然注意もされないし、習慣性の注意喚起もなかった。
睡眠導入剤もうつ剤も然りで、習慣性に十分注意が必要になりますが、ずっと服用し、薬剤依存で病気も治らないということを一般の方は恐らく知らないと思われます。
実際、抗うつ剤の新薬登場したことで更に患者が増えたことは事実です。
うつ病専門でない医師が投薬しているケースもありますが、薬は身体を冷やしてしまいます。
だから、余計に悪循環になり、治らないケースが多いようです。
私の父は、デパス錠の止めることで事なきを得ましたが、私が夜中の父の状態を見なかったらと思うとぞっとします。
今は、毎晩1包の乳酸菌物質のお陰で何ともありません。
医師の不適切な処方で身体の調子を悪くする方も少なからずいらしゃるかと思いますが、私共の代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)でお試し下さい。
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尚、上記の事は、健康工房あんどうの体験での感想で効能効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。