9月27日(土)9時から「育もう心の樹、育てよう緑の保安林」をテーマとし、緑豊かな町づくりと海岸保全を願い「平成20年度聖籠町育樹祭」が行われました。亀代小学校の親子も含め、昨年度より多い参加者がありました。
亀代小学校の玄関前で町長さんのお話などを聞いた後、亀代小学校裏手の砂防林へ移動しました。そこで、黄色いテープを巻いてある斜めになっている黒松をのこぎりを使って切り倒し、切り倒した木をさらに1m位に切り分けて積んでいくという作業を行いました。昨年より太い木が多く、なかなか大変な作業でしたが、みんなで協力して、比較的短時間で終了しました。子どもたちもがんばって作業に参加していました。
終わった後は再び亀代小学校へもどり、飲み物と植物の苗や球根をいただいて解散しました。
作業によって日がよく当たるようになり、黒松もより大きく育つことと思います。
亀代小学校の玄関前で町長さんのお話などを聞いた後、亀代小学校裏手の砂防林へ移動しました。そこで、黄色いテープを巻いてある斜めになっている黒松をのこぎりを使って切り倒し、切り倒した木をさらに1m位に切り分けて積んでいくという作業を行いました。昨年より太い木が多く、なかなか大変な作業でしたが、みんなで協力して、比較的短時間で終了しました。子どもたちもがんばって作業に参加していました。
終わった後は再び亀代小学校へもどり、飲み物と植物の苗や球根をいただいて解散しました。
作業によって日がよく当たるようになり、黒松もより大きく育つことと思います。