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栃原敏子 日々あれこれ

アーティストとわん子との生活はハプニングいっぱい。楽しさもいっぱい。
http://tochihara.com/

トイレ真っ暗。。

2008-01-27 03:08:28 | Weblog
寒~い!
さむいと肩が凝ってきますね。。

トイレが寒くて照明器具と暖房が一緒になったのを買いました。
ところがどうしてつけたらいいのかわからなくて近所の
電気屋さんに依頼しました。。

見に来てくださったものの。。部品が無いとのことで、また出直しに。。

それでは。。と前についていた照明をまたつけ直したものの。。
なぜかつかない!!

今、我が家のトイレは真っ暗。。
真っ暗のトイレって。。あんまり気分が良くないです。。

それにしても何でつかないの??



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2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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 (夢山幻風)
2008-01-28 15:12:52
暗いトイレはいやですね。
しかし、昔はトイレに電灯などありませんでした。田舎などでは、母屋と別棟にあったりしましたっけ。
夜、トイレに行くのが怖くて
「誰かついて行って」
などと連れ立って行くこともありました。
電灯がついたときの喜び、そして、水洗になったときのうれしさ、洋式になったときの驚きなど、思い出します。さらにウォシュレットとかで、尻を湯で洗ってくれるとは・・・隔世の感です。
今では「トイレ」とみなが言いますが、以前は日本語も表現豊かでした。
便所はそのままですが、厠、はばかり、雪隠、御不浄、お手洗い、化粧室など・・・
そうそう、人に聞いた話ですが、関西では
「ちょっと高野山まで行って参じます」
という言い方があったそうです。
「ええっ、もう電車もおまへんで」
と知らぬ人が応えます。が、これはトイレに行くことの洒落なのでした。
僧になりに高野山に行くと髪を剃り落とします。
「髪を落とす」のです。それを「紙を落とす」にかけて、トイレに行くことを暗に伝えたのでした。
おあとがよろしいようで・・・
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夢山幻風さま (To:)
2008-01-29 01:21:56
トイレにも歴史がありますね。。
今、外にトイレがあったら困るでしょうねぇ。。
犯罪も増える気がします。




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