寒~い!
さむいと肩が凝ってきますね。。
トイレが寒くて照明器具と暖房が一緒になったのを買いました。
ところがどうしてつけたらいいのかわからなくて近所の
電気屋さんに依頼しました。。
見に来てくださったものの。。部品が無いとのことで、また出直しに。。
それでは。。と前についていた照明をまたつけ直したものの。。
なぜかつかない!!
今、我が家のトイレは真っ暗。。
真っ暗のトイレって。。あんまり気分が良くないです。。
それにしても何でつかないの??

さむいと肩が凝ってきますね。。
トイレが寒くて照明器具と暖房が一緒になったのを買いました。
ところがどうしてつけたらいいのかわからなくて近所の
電気屋さんに依頼しました。。
見に来てくださったものの。。部品が無いとのことで、また出直しに。。
それでは。。と前についていた照明をまたつけ直したものの。。
なぜかつかない!!
今、我が家のトイレは真っ暗。。
真っ暗のトイレって。。あんまり気分が良くないです。。
それにしても何でつかないの??

しかし、昔はトイレに電灯などありませんでした。田舎などでは、母屋と別棟にあったりしましたっけ。
夜、トイレに行くのが怖くて
「誰かついて行って」
などと連れ立って行くこともありました。
電灯がついたときの喜び、そして、水洗になったときのうれしさ、洋式になったときの驚きなど、思い出します。さらにウォシュレットとかで、尻を湯で洗ってくれるとは・・・隔世の感です。
今では「トイレ」とみなが言いますが、以前は日本語も表現豊かでした。
便所はそのままですが、厠、はばかり、雪隠、御不浄、お手洗い、化粧室など・・・
そうそう、人に聞いた話ですが、関西では
「ちょっと高野山まで行って参じます」
という言い方があったそうです。
「ええっ、もう電車もおまへんで」
と知らぬ人が応えます。が、これはトイレに行くことの洒落なのでした。
僧になりに高野山に行くと髪を剃り落とします。
「髪を落とす」のです。それを「紙を落とす」にかけて、トイレに行くことを暗に伝えたのでした。
おあとがよろしいようで・・・
今、外にトイレがあったら困るでしょうねぇ。。
犯罪も増える気がします。