10月に入っても 何というこの暑さ~ 台風の加減かなんて言われているけど・・・・げんなりですね。
今朝 ベランダに赤とんぼが 「やー こんにちわ」
飛んでいかないで でもあっさりと行っちゃったよ・・・・・トンボだって 爽やかな秋の空の事考えているんだもんね。
こんなビルの谷間にどうも有難う。
10月に入っても 何というこの暑さ~ 台風の加減かなんて言われているけど・・・・げんなりですね。
今朝 ベランダに赤とんぼが 「やー こんにちわ」
飛んでいかないで でもあっさりと行っちゃったよ・・・・・トンボだって 爽やかな秋の空の事考えているんだもんね。
こんなビルの谷間にどうも有難う。
美術館の帰り 可愛らしい猫のクッションをミポ姉ーさんに買って頂きました。
我が家の愛猫とフカフカの眠り猫の取り合わせ如何でしょうか・・・・
とても柔らか 気にいっております。
とても見ごたえのある絵画展でした。
ゴッホの絵・・・一緒に行ったミポ姉ーさんがゴッホの絵を観て「この人の顔 ブルーやわ
なんか怖い感じがするよね~」って言ったのを聞いていた横の人が「この絵を描きあげて2週間後にピストル自殺をしたんですよ」・・・・って教えてくれました。
横殴りの筆のタッチは何か絶望感が漂っていて凄い絵でした。
ドガの踊り子は好きな絵です。 モネ ドガ ルノワール ゴッホ ゴーギャン セザンヌ
マティス モディリアーニ ピカソ その他近代ヨーロッパの巨匠たちの名画を一気に鑑賞することが出来ます。
兵庫県立美術館
藤田嗣治展 白を基調にとした絵画の中に サイパン玉砕その他2点 戦場の
写実的な絵画が展示されていた。 藤田さんのこんな絵は初めてで パリが似合う
繊細なタッチとは、かけ離れたリアルな戦場の絵画に驚かされた。
香雪美術館
中川 一政展
ズシリと心に響く展であった。心の太鼓が鳴りわたる・・・・・とあるとおり
揺さぶられて~ 暖かさに癒されて~ 感動でした。
ミポ姉ーさんと芸術の秋の先取りの一日となりました。
夕映えの道
ドリス・レッシング著
ジェイソン・ソマーズの日記 として出版されている。
夫 母親 の癌と死に 心からの関わり持たなかった主人公がキャリアの頂点を極め
た中年になって、90才を超えた貧しい老人と関わることになる。ここから物語りは始まる。1970年代のイギリス社会でのことである。
老人の心の葛藤 老いていくものにとってはなかなか辛辣なストーリーであるが
老いて行くものの心構えとして 我を顧みる良い機会を得た感がある。
酷暑の毎日です。
昔は こんなには 暑くなかったでしょう。
大阪 福島で生まれました。 そして 滋賀 京都 大阪・・・・・
元気で 頑張っております。
箕面 茶寮 で娘と孫が誕生日会
をしてくれました。
孫にお酌をしてもらって、嬉しい 限りです。
これからは、色んな方に お世話を掛けることが多くなることでしょう。
よろしくお願いいたします。
些細な事でいい 目標を持って 生きていきたいと思っております。
お誕生日の お祝いに ミュージカル観劇をプレゼントしてくれました。
素敵な 時間を思いぞんぶん楽しみました。暑さも吹っ飛びました。
下のポスターは15~6年前 ミポねーさんが ニューヨーク ブロードウエイ
で観た時のキャッツのポスターです。今も変わりなく 同じポスターのデザインなんです。
猫好き 親子の 猫満喫の一日でした。
形見となった主人の大島の着物、そのままでは誰も着ることも無いであろうと思い
彩煙墨で字を入れることを思いつきました。
古代文字 で 着物には 雪月花 を 羽織には 花の古代文字を散らして
見ました。
両親の思いの籠ったお対の大島になりました
今 流行りの長羽織にも仕立てることが出来ました。
今年の大仕事と思っておりましたが、まあまあ イメージしていた様に上がりました。 皆さんのお宅でもタンスに眠っている男物思い切ってデザインなさってみては
如何でしょうか・・・・
一昨年取り置いていた、朝顔の種をまいていましたがちゃーんと芽を出して、今朝は
7つもはなを咲かせてくれました。
夏の朝の楽しみです。 来年はピンクの花も増やしましょう。
暑い最中ですが、唱子さんと私の知人のマンドリン演奏会に行ってきました。
20回記念演奏会でした。
やはり 生の音は心揺さぶるものがあります。マーカーコンビはしっかりと心の栄養
を頂いてきました。
唱子さんも 色々とあってやっと一段落されました。とても元気に元どうりの笑顔に
安心致しました。 今年は二人にとって本当に試練の年の始まりでしたが、ようやく二人ともクリアー致しまして健在で今を迎えております。
ミポ姉ーさんがお昼をご馳走してくれまして二人を茨木市クリエートセンターまで
送ってくれました。今日は久しぶりマーカーコンビ楽しいデートとなりました。